プライム無料体験をお試しいただけます
プライム無料体験で、この注文から無料配送特典をご利用いただけます。
| 非会員 | プライム会員 | |
|---|---|---|
| 通常配送 | ¥410 - ¥450* | 無料 |
| お急ぎ便 | ¥510 - ¥550 | |
| お届け日時指定便 | ¥510 - ¥650 |
*Amazon.co.jp発送商品の注文額 ¥3,500以上は非会員も無料
無料体験はいつでもキャンセルできます。30日のプライム無料体験をぜひお試しください。
【Switch】終遠のヴィルシュ -EpiC:lycoris-
詳細はこちら
購入オプションとあわせ買い
この商品について
- ――これは永遠の救済へ向かう物語。
よく一緒に購入されている商品

この商品を買った人はこんな商品も買っています
登録情報
- 年齢対象 : CEROレーティング審査中
- 言語 : 日本語
- 梱包サイズ : 17.1 x 12.5 x 2.2 cm; 140 g
- 発売日 : 2023/9/7
- ASIN : B0C2GS2YW9
- 製造元リファレンス : HAC-P-BCMWA
- 原産国 : 日本
- Amazon 売れ筋ランキング: - 2,603位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 585位Nintendo Switchゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
□あらすじ
四方を海と黒き災いの花――リコリス・ノワージュに囲まれた、
死神に魅入られた国《アルペシェール》。
《死の呪い》によって23歳までに死に至る国民たちは、
長年にわたる研究の末、あるシステムを創り出した。
23歳までに死を迎える肉体を捨て、記憶だけを生き永らえさせる――“記憶のダウンロード”。
“記憶のダウンロード”によって永続的に生き続ける人々は“リライバー”と呼ばれ、
短命に抗い続けている。
時を同じくして、関わる者全てが不幸になることから《死神》と呼ばれる少女がいた。
自ら生を終わらせようとした少女の前に現れたのは、
《死の番人》だと名乗る謎の男。
番人が誘うのは、この国に巣食う《様々な死の謎》。
その先に待ち受ける絶望と救済の果てに、何を想うのか。
死神に魅入られた国で綴られる新たな5つの物語――
それは、リコリスだけが知る叙事詩。
型番
HAC-P-BCMWA
(C)2023 IDEA FACTORY
メーカーによる説明
終遠のヴィルシュ -EpiC:lycoris-
――これは永遠の救済へ向かう物語。
女性向けブランド「オトメイト」とイラストレーター読氏がタッグを組んでお届けする『終遠のヴィルシュ -ErroR:salvation-』のファンディスクがついに登場。
キャラクター原画を読氏、メインシナリオライターを『Code:Realize ~創世の姫君~』や『幻奏喫茶アンシャンテ』 など「オトメイト」を代表する人気作を担当している中山智美氏が手掛けます。
.
23歳までに死を迎える運命を背負った人々と《死神》と呼ばれる少女の新たな救済と絶望。
死神に魅入られた国で綴られる新たな5つの物語をぜひお楽しみください。
キャラクター紹介
|
|
|
|
|
|---|---|---|---|
イヴ(CV:斉藤壮馬)【人を愛する運命を享受する男】 クルーンと呼ばれる便利屋を営んでいる青年で、自警団の一員。 真面目で誠実な人柄で、街の人々からの信頼が厚い。 博愛主義者で、悪事さえも場合によっては受け入れるものだという考えを持つ。 幼い頃に事故で負った火傷が原因で親に捨てられた。 人を愛し、助け続けていれば いつか自分を愛してくれる相手に出会えると信じている。 |
リュカ・プルースト(CV:平川大輔)【人を導く運命を切望する男】 教会や養護施設を回って子供たちに授業を行う訪問教師。 主人公が暮らす施設にも度々訪れている。 几帳面で人当たりがよいが、正義感が強い一面も。 病気の妹がいて、よく病院を訪ねている。 神を信奉しており、子供たちは賜りものだと特に大切に扱っている。 |
マティス・クロード(CV:天﨑滉平)【人を赦す運命を拒絶した男】 富裕区に暮らす少年。読書が好きで、部屋の中は本で溢れている。 気弱で人見知りが激しく、人と目を合わせることが苦手で 上手く会話がかみ合わない時がある。 敬愛していた兄を《死刑執行人(ブロー)》に殺され、復讐のために犯人を捜している。 |
|
|
|
|
|
|
|---|---|---|---|
シアン・ブロフィワーズ(CV:細谷佳正)【人を生かす運命に熱狂した男】 国立研究所の所長であり、“記憶のダウンロード”を創った天才科学者。 本人もダウンロードを繰り返し、“リライバー”として長い年月を生きている。 人は使い捨ての道具であり、感情はバグだと思っている。 効率主義者で、自分や身内の命でさえも研究材料の一部という思考の持ち主。 |
アドルフ(CV:八代 拓)【人を求める運命と共鳴する男】 主人公と同じ養護施設で育った自警団のリーダー。 現在は街外れで一人暮らしをしている。 ぶっきらぼうな言動が多いが根は優しく、困った人を見過ごせない。 主人公にとっては頼れる兄のような存在。 |
アンクゥ(CV:興津和幸)【死を司る運命を翻弄する男】 《死の番人》を名乗る神出鬼没な存在。 主人公の自死を止め、アルペシェールに巣食う死の謎を暴くように持ちかける。 人を煙に巻くような言動が多く、真意をくみ取ることが難しい。 |
|
本作の舞台:アルペシェール
――別名・死神に魅入られた国。
外周を《黒き災いの花》リコリス・ノワージュと海に囲まれた小国。
長い年月鎖国を行なっており、また、海流が激しいため他国から訪れる人はいない。
主に《庶民区(クーネ)》《富裕区(シュディ)》《研究区(セルネヴォル)》の3つの区に分かれている。
この国の人々は《死の呪い》を抱いて生まれ、23歳までに必ず死を迎える。
死する肉体を捨て去り生き永らえる者たち:リライバー
天才科学者・シアンが創り出した独自のシステムによって、記憶のみで生き永らえている人々のこと。
本人の遺伝子から作った“クローン体”に“記憶データ”をダウンロードし、同一人物として生命活動を再開させることでリライバーとなる。
肉体的な寿命は通常の国民と変わらないため、彼らは延々と《23年》生きては死んでを繰り返している。
【生き永らえる】という点では万能なシステムだが、リライバーになるには大きな代償を支払う必要がある。
特定の情報をお探しですか?
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
強いて言えば、プレイを終えるのが寂しくなってしまう事が難点です。
前作が好きならプレイするの1択です。
前作をまだプレイしていない方は、美しいだけの物語でないのを踏まえて絵柄が好きなら前作からどうぞ軽率にプレイしてみてほしいです。
幸せいっぱいの綺麗な夢物語だけを好む方には試練となるかと思います。
.
(以外ネタバレを予想される内容含む)
.
.
.
当方はシアン推しでしたが、まさかあんなにシアンさんが変わるなんて!
こんなに幸せな未来があるなんて。
こんなに愛されるなんて。
それだけでもプレイしてよかったと思えます。
アドルフとアンクゥの幸せな顔も見られたし、リュカ先生も一緒にみんなで未来にいられるストーリーも見られてよかった。
どのキャラもみんな、幸せになれるルートがあってよかった。安心しました。
でもどのエンドも秀逸です。
終焉を迎えて胸が締め付けられても、プレイしてよかった。
前回のストーリーも良かったです(^^)
忘れてしまった場合は、そんなストーリーがあったなぁっと思い出せます(^^)
しかも、アンクゥのストーリーも良かったです(^^)
バットエンドも、まぁ、わたしにしては、ちょっと嫌でしたが良かったです(>_<)
新キャラも良かったです(^^)前回のストーリーと重なり分かりやすかったです♪
プレイしていても楽しくないので遅々として進まず、まだ全部クリアできていません。
物語が深い。スチルも立ち絵も綺麗で声優さんの演技力が高い。全てに置いて完成度が高く、
嗚咽するほど泣ける作品でした。
前作のプレイを思い出しながら、終ヴィルはこんな感じだったな〜と懐かしく思いながら楽しませて貰いました。相変わらずの絶望でしたが(笑)
救済エンドの後日談が見られたのは本当によかった。幸せな2人を見たかったから。
新しい絶望エンドもたくさん見れて、あー、こんなエンドもアリかな、と考えたり。前作以上の重さといいますか、もうお腹いっぱいになりましたね。
希望を言うなら、せっかくのFDなのでもう少し幸せなお話しがたくさん見たかった気もします。しかしこれが終ヴィルらしいと言えばそうなのかもしれませんね。
無印、FD含め素敵な作品でした。絵やストーリーも他の乙女ゲームと段違いといいますか…出会えて良かったです。
本編でこれは本当に救われたのか?グッドエンドなのか?と思っていたキャラが1番好きだった私、ずっと発売日を心待ちにしながら待っていました。
そんな中本作が発売され、真っ先に怖がりながらプレイし、ああ、私の好きなキャラはようやく救われたんだ……と涙を流して救済されたストーリーをプレイしました。
私情ばかり書き連ねてしまうぐらいには買ってよかったと思います。
それ以外にも、制作ブログさんでも仰られていた通り本編以上のボリュームがあります。
いろんな短編が50,60本以上も確か収録されていましたし、もし本編から派生してこんなストーリーになっていたら……というifストーリー(これもすごくボリュームあります)、本編のグッドエンド後のアフターストーリーに加え、バッドエンド後の後日談まであります。
むしろよくこんなところまで思いついたな……と、このボリュームに感嘆してしまいます。
まだプレイ途中で全キャラプレイ出来た訳ではありませんが本編で語られていたとあるキャラクターの物語も収録されているようです。
世界観を深堀するための物語なのか、はたまた別の形の話なのかはまだ分かりませんが、本当にボリュームが沢山あってどれからプレイしようか迷うし時間が現在進行形出とけています。
FDを出してくださってありがとうございました。本編が楽しかった人は絶対買った方が良いと思います。
立ち絵新規差分あり。
スチルや音楽が本編に引き続き素晴らしい等々
上記以外にも素晴らしい点が沢山あります。
この作品に出会えて本当に良かったです。
ただ、本編のもしものルート
「Encore」が1部除いて本当に
蛇足でしかない。
1キャラのみあって良かったなと
思うお話で感動し、涙が止まらないまま
プレイしましたが、それ以外は
「これ、いるか?」となるくらい
取ってつけたような絶望をこれでもかと
見せつけてくるので正直いらないと感じました
本編で完結しているような話をわざわざ
いじってさらに絶望感ましましの話見せられても「????」って感じ。
特に私が好きなキャラクターは
希望がないのなら本編のままで本当に良かった。あくまでももしもの話だけど納得がいかな過ぎて本当に要らなかった…。
辛いお話大好きだよ!!!って方は良いと思いますが個人的にはFDまで、
辛い話ばっかりなのは気持ち的に萎えました。
FD自体はキャラたちのわちゃわちゃや後日談も楽しめたので、総合的には買ってよかったなと思いましたがあくまでも本編は本編で完結している事であるのでEncoreはとあるキャラ以外の方は期待しない方が良いと思います。







