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アイデアマップ 脳をフル稼働させるマインドマップの新メソッド 単行本 – 2008/10/30

5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

米国ブザンセンター唯一の元上級マスタートレーナーが、マインドマップをより実践的で使いやすい形に改良。一度ルールとテクニックを身につければ、あとはそれにこだわらず自分なりの方法でマップが作れるようになる新メソッドを解説・指導。実例31点オールカラー収録。

内容(「BOOK」データベースより)

今度こそ身につく!米国ブザンセンターで唯一の上級マスタートレーナーを務めた著者が、より実践的で使いやすい形に改良したマッピング技術を解説・指導。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 288ページ
  • 出版社: CCCメディアハウス (2008/10/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4484081040
  • ISBN-13: 978-4484081045
  • 発売日: 2008/10/30
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 630,543位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
マインドマップというノート術は極めて柔軟。ビジネスパーソンや専門家が使うには、お絵描き要素がある分、こんなのが有効なのか?との検証に、耐えられるものしかのこらない。
このジェイミーナストは企業のマネージャーや大学の博士や修士にも講義をしているマインドマップの講師。
ビジネス用のマップの事例がこれだけ多数あるのは参考になる。ただし殆どが英語で書かれた生のマップ。
薬学のマップなど、他ではみられないだろう。専門領域をマップにしたら、こんな風なのもあり、といえる。
熱中している専門領域、エンジニアリング分野など、使ってみようとの意思があれば、十分に効果が出せるのがマインドマップ。
ジェイミーさんは、御自分の経験を追加して、アイデアマッピングと名付けてマインドマップの近代化と普及を目指している。
マップは自分たちで描いて、自分たちで味わってこそ、効果の出し易いノート術。
この特色をしっかりと言い切っているところも好感が持てる。
英語の生マップと解説を多数見たいなら、この本はきっと役に立つ。
マップソフトと手書きマップの特色もしっかりと記述。
286ページと一見厚めだが、マップ事例の画像が多く、短時間で読みこなせる。
マインドマップをビジネスに使いたいと思っている皆さんには、好著だと思う。
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形式: 単行本
この本は、読む人によって意見が大きく分かれるのでないかと思いました。つまり、発想法や物事の捉え方、表現の仕方が、人それぞれの好みによって違うからです。
著者も本書の中で書いていますが、例えば教科書などは、『直線的』に書かれているわけですが、そういうことに慣れているがゆえに、そういう発想法以外には違和感を感じて当たり前かもしれません。歴史がそういう『直線的』に書くことの効率のよさを証明しているとも言えるのですが。 人に何かを説明するときは、そのように順序立てて、行うのがよいことは誰しも理解できるところです。
しかし、自分が何かを考え、アイデアをまとめようとしたときはどうでしょうか。例えば私は、特にワープロが普及してからの文書作成は、最初に大きな流れ、起承転結のキーワードになることは決めておいて、その後はどんどん思いついた事柄から書いています。そして、だいたいネタが揃ったところで、文章の体裁を整えながらまとめるという方法を取っています。
まさにこのアイデア・マップの手法というのは、そういうことを、●思いついた事柄からどんどんメモして行き、●それを一枚の紙に収める、●アイデアの整理手法で、●絵や色を加えることで、さらに自分の記憶に残るうえ見やすくできる、ビジュアルなツールである。と言えると思います。
本書は、そういったアイデア・マップの考え方と創り
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形式: 単行本
豊富なサンプルが掲載してあるので、イメージかつかみやすい。

マインドマップとの違いは、ほとんど見受けられないが、使用法や作成上での小さな気付きが得られる本。

基本的な作成法などについての記載はすくないので、マインドマップを書いたことのある人むけ。

そのあたりを考慮して、★4つ。
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