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アイオミ

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登録情報

  • CD (2000/11/16)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMIミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 51 分
  • ASIN: B00005HN4O
  • EAN: 4988006785687
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 341,833位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ラフィング・マン(イン・ザ・デヴィル・マスク)(フィーチャリング・ヘンリー・ロリンズ)
  2. ミート(フィーチャリング・スキン)
  3. グッバイ・ラメント(フィーチャリング・デイヴ・グロール)
  4. タイム・イズ・マイン(フィーチャリング・フィル・アンセルモ)
  5. パターンズ(フィーチャリング・サージ・タンキアン)
  6. ブラック・オブリヴィオン(フィーチャリング・ビリー・コーガン)
  7. フレイム・オン(フィーチャリング・イアン・アストベリー)
  8. ジャスト・セイ・ノー・トゥ・ラヴ(フィーチャリング・ピーター・スティール)
  9. フーズ・フーリング・フー(フィーチャリング・オジー)
  10. イントゥ・ザ・ナイト(フィーチャリング・ビリー・アイドル)

商品の説明

メディア掲載レビューほか

DIVINEレーベルを代表するギタリストによる2枚目のソロ・アルバム。ビリー・コーガン、ヘンリー・ロリンズなどの豪華ゲスト10名が参加して、変化に富んだ作品に仕上がっている。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

ブラック・サバスのギタリストの事実上の初ソロ・アルバム。ヘンリー・ロリンズ、イアン・アストベリー(ザ・カルト)、ビリー・アイドル、デイヴ・グロール(元ニルヴァーナ)、フィリップ・アンセルモ(パンテラ)といった新旧のメタル&パンクなシンガーを迎え、何とオジー・オズボーンも参加している。全体的にダークでヘヴィな色彩が強く、北米シーンにおけるサバスの現代的新解釈に準ずる路線が中心で、往年の英国ハード・ロック色はかなり薄め。全員が何となくオジーみたく歌っているのが実に微笑ましい。 (奥村裕司) --- 2000年12月号 -- 内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)


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形式: CD
数枚のブラックサバスのアルバムと、このアルバムの前後のソロにグレン・ヒューズが参加している。
アイオミ自身、ヒューズとはやり易いんですかね??
個人的には、サバスやアイオミを聴きながら飲むコーヒーはやはりブラックが美味い。
でも、ヒューズと組むアルバムはどーにも、カフェオレになってしまう。
カフェオレはカフェオレで美味いのですが、それは又別のバンドで味わいたいのですが・・・。

では、ヒューズと合作ではない本作。
まず、一発目の「音」。
硬く無機質に歪んで、キレのあるリフ。
紛れもないアイオミの音だ。
ラフィング・マンで幕を開けるアイオミ2枚目のソロ。
曲調としては、そのままサバスのアルバムに入っているのとは少し違い、ベヴィながらモダンな
感じに仕上がっているが、1曲目からアイオミらしさ全開で始まる。

2曲目の ミート、このリフも誰が弾いてもアイオミになってしまうようなヘヴィで深~いリフ。
3曲目の グッバイ・ラメント、イントロはメタルっぽくない感じで始まるものの、サビはしっかりシブ
カッコ良く纏められている。

以下これがトニーアイオミ!、というリフが満載のアルバム。
ただ、曲づつゲストVo
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形式: CD
Black Sabbathのギタリスト、トニー・アイオミによるソロアルバム。2000年発売。

1970年にデビューしたBlack Sabbathは、80年代のNWOBHM、90年代のグランジやドゥームメタル、90年代後半から2000年代前半にかけて盛り上がったヘヴィロックなど、時代を超えて今なお様々なスタイルのバンドに影響を与え続けている。本作は、アイオミ氏の紡ぎだす重厚なリフを主軸に、ヘンリー・ロリンズ、Smashing Pumpkinsのビリー・コーガン、System of a Downのサージ・タンキアンなど多彩なシンガーたちが集結し、制作された。

印象に残った曲をいくつか挙げると、デイヴ・グロールが歌う3曲目の "Goodbye Lament" 。この曲はギターにもう1人、アイオミ氏の盟友ブライアン・メイが参加しており、いかにもといったゴージャスなハーモニーが、ヘヴィな曲調に華を添えている。
4曲目の "Time in Mine" はフィル・アンセルモが参加。どことなく不穏な曲調で、押し殺した中にも激情を秘めたヴォーカルが素晴らしい。
5曲目 "Patters" はサージ・タンキアンが参加。System of a Down等で聴ける変態歌唱ではなく、比較的ノーマルな歌い方だが、それでも1発で彼の声だとわかる。<
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形式: CD
ヘヴィなリフから繰り出されるグルーブ。現在のヘヴィロックは全てこの人のギターから始まったと言っても過言ではないトニー・アイオミのソロ。
既に活きた伝統となりつつあるそのスタイル、そして彼がつくりだせばブラックサバスができあがってしまうと思えてしまうほどの個性。
しかし、本作ではいい意味で裏切られた。本作ではブラックサバスとは全く異なるトニー・アイオミ「独特」の世界を、自らのスタイルを裏切ることなく堂々と最新のトレンドもとりいれて表現している。
ゲストヴォーカリストに様々なタレントを揃えているが、彼ら(彼女ら)の個性も活き活きとさせながら、決してこの多くのタレントにあわせるのではなく、反対に彼らが「アイオミ」の世界にトラップされている。
ブラック
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