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アイアムアヒーロー 4 (ビッグコミックス) コミックス – 2010/8/30

5つ星のうち 4.2 25件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

花沢健吾がおくる、2010年最注目作!!

逃走の末、辿り着いた富士の樹海で英雄が出会ったのは、制服の女子高生・比呂美だった。
安住の地も、絶望する暇もなき世界で、二人を次々と「感染者」たちが襲う!!
傍らには散弾銃。英雄は「かつて人間だったもの」に対し、その引き金を引けるのか――!?

極私的パニックホラー、大注目の第4集!!


登録情報

  • コミック
  • 出版社: 小学館 (2010/8/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091833772
  • ISBN-13: 978-4091833778
  • 発売日: 2010/8/30
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 25件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
ゾンビ漫画である以前に、やはりこのアイアムアヒーローは花沢漫画であることが良く分かる巻だった。
今巻には主人公が自身のアイデンティティーを存分に発揮する中々に燃えるシーンがいくつか登場するが
そのどれもが今一歩決まらずに、読んでいる側をヤキモキとさせる。
この「噛み合わなさ」は、過去の花沢作品で嫌というほど味わってきた氏特有の「苦い旨味」である。
花沢主人公お決まりのリアルな不甲斐なさ、間の悪さといった負の要素は、やはり今作の英雄にも受け継がれている。
そんな駄目駄目な主人公達が、自身の言動や周囲の状況が招いた現実へと懸命に立ち向かい、
あるいは儚く翻弄されていくその姿に、氏の作品の魅力があると私は考える。

それぞれにシチュエーションは違えど、その読み方は変わらない。未曾有のバイオハザードが発生した世界が舞台である今作では、
より切迫したニンゲンの「生」の部分が味わえる。口に合わない人の方が正直圧倒的に多いだろう。
いつまで逃げているのかと展開に不満を覚えもすると思う。だがしかし、この逃避行の中

「自転車二人乗りで女の子にペダルを漕がせている35歳のオッサンの情けないグダグダ感」

これこそをメインと捉えれば、自ずと作者の表現したい事柄が伝
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形式: コミック
個人的に花沢作品は大好きだし、応援しているので
著者の単行本は全て揃えているのだが、少なくとも次巻にあたる5巻収録分まで含めても
「これ以上面白くなっていくワクワク感」みたいな物が感じられず
ある種の停滞感を覚える。
絶対、1巻末の衝撃の展開を上回る面白さがこれからやってくるはず…と
山場を期待しつつ読み続けているが、いかんせん話が進まない。
このままの勢いで本当にやりたいプロットが全て達成できるのか
他人事ながら1読者として不安になる。
もっと中身を詰めて全10巻くらいで終わった方が桂作となるような作品の気がするのだが
悪戯に引き伸ばしをしているようにすら感じる。
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形式: コミック
前巻までの町を脱出するまでのスリルに比べると、この巻は若干インパクトが弱めに
見えますが、どんな音楽も映画も漫画も次のピークに向けては必ず谷があるものです。

主人公のダメなのかダメじゃないのかわからないところと、ゾンビの怖さ(最近見た中では
一番怖い絵だと思います)、女学生のくったくのなさが、何ともすべてかみ合わないところも
この漫画の何とも言えない味わいです。

これから本気の怖さがまっています。読者もちょっと休みましょう。
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形式: コミック Amazonで購入
一気に読んだ。あっという間に。
膨大な時間をかけ緻密な画面を描かれ苦労されてると思う。
頑張って描ききって欲しい。
期待が高い分 みなさんのレビューが少々辛口になるのもわかる。
でも次巻が間違いなく楽しみな漫画です。
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形式: コミック
 4巻まで一気読みをしましたが、1巻の最後からゾンビパニック
漫画になり、読めない展開にドキドキでした。
 しかし、この手のパニック漫画は風呂敷を広げている時がもっとも
おもしろく、広げすぎてストーリーの終盤にくるとご都合主義で
ハッピーエンドになるか、主人公もろとも人類滅亡のバッドエンドで
終わる2パターンが多いので、作者には是非とも読者を唸らせる
展開を期待したい。
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投稿者 イチカワ 投稿日 2010/8/31
形式: コミック
うーん。
もう恐くもないし、スリリングでもないなー。
一巻目のびっくりは無理としても
そろそろ大きな展開が欲しい!
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投稿者 神田 投稿日 2010/10/24
形式: コミック
登場人物はみんな完璧ではない。
だから好き。

多分主人公と真逆の人はまったく面白くないでしょう。

僕はスピリッツでも読んでるんですが、「嘘だろ!?」という状態から1ヶ月以上休みになりました笑

5巻は多少進展あると思います。
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投稿者 投稿日 2010/9/4
形式: コミック
終わるのか? このペースで。

これが作者の持ち味だとしても、登場人物の「その人たらしめているもの」を膨らませすぎてやしないか?

パニックホラーの行きすぎた「ワー」やら「キャー」は要らないにせよ、それなりのテンポで転がって行かないと、読者が「その世界観」に慣れきってしまう。

邪推ですが、すでに作者自身のゾンビ慣れみたいなものが、登場人物の冷静さに反映されて来ている気がする。

誰一人「特別ではない世界」のリアルなパニックを失わないまま、物語が転がって行くことを期待しています。
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