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アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル[Blu-ray]
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| フォーマット | Blu-ray, 色, ドルビー, ワイドスクリーン |
| コントリビュータ | セバスチャン・スタン, マーゴット・ロビー, クレイグ・ギレスピー, アリソン・ジャネイ |
| 言語 | 英語, 日本語 |
| 稼働時間 | 2 時間 |
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メーカーによる説明
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| アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル[Blu-ray] | アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル[DVD] | |
| アーティスト名 | マーゴット・ロビー、セバスチャン・スタン、クレイグ・ギレスピー | マーゴット・ロビー、セバスチャン・スタン、クレイグ・ギレスピー |
| 発売日 | 2018/11/21 | 2018/11/21 |
| 形式 | Blu-ray | DVD |
商品の説明
彼女は世界中から愛され、一瞬にして世界中から憎まれた
≪フィギュアスケート界が揺れた前代未聞のスキャンダル。その衝撃の真実に世界が驚嘆&絶賛! !
アカデミー賞(R)助演女優賞受賞! ≫
★アメリカ人女性初・史上二人目のトリプルアクセル成功者でありながら、前代未聞のスキャンダル
「ナンシー・ケリガン襲撃事件」を引き起こたトップスケータ―、トーニャ・ハーディングの衝撃的
実話をユニークな手法、迫力のスケートシーン、キャッチーな名曲たちを交えて描いた傑作が誕生!
★第90回アカデミー賞(R)では主演女優賞、助演女優賞、編集賞にノミネート! そしてアリソン
・ジャネイが助演女優賞を受賞した!
★主演を務めるのは、『スーサイド・スクワッド』のハーレイ・クイーン役でブレイクしたマーゴッ
ト・ロビー。トーニャの鬼母を怪演したのは本作でアカデミー賞(R)を獲得したアリソン・ジャネイ
。そして『キャプテン・アメリカ』シリーズのセバスチャン・スタンや、『gifted/ギフテッド』の
美少女マッケナ・グレイスら豪華キャストが出演!
★監督は『ラースと、その彼女』で知られる鬼才、クレイグ・ギレスピー。
[内容解説]
≪フィギュアスケート史上最大といわれる衝撃的な事件の意外な真相と、彼女の波乱万丈な半生の物
語≫
貧しい家庭で、幼いころから暴力と罵倒の中で育てられたトーニャ・ハーディング(マーゴッド・ロ
ビー)。
天性の才能と努力でアメリカ人初のトリプルアクセルを成功させ、92年アルベールビル、94年リレハ
ンメルと二度のオリンピック代表選手となった。
しかし、彼女の夫だったジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の友人がトーニャのライバル
であるナンシー・ケリガンを襲撃したことで、スケート人生は一変。転落が始まる。
一度は栄光を掴み、アメリカ中から大きな期待を寄せられたトーニャ・ハーディングだったが、その
後、彼女を待ち受けていたのは・・・・・・。
[特殊内容/特典]
いかにしてこの映画が作られたのかを描くキャストのインタビューを含むメイキング映像を始め、削
除シーンなど傑作の裏側に迫る充実の特典映像を収録予定!
【初回限定特典】(※予定)
特製スリーヴケース
【特典映像】(※予定)
■メイキング&インタビュー
■削除シーン
■オリジナル版予告編
■日本劇場版予告編
[スタッフキャスト]
【CAST】
マーゴット・ロビー『スーサイド・スクワッド』
セバスチャン・スタン『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』
アリソン・ジャネイ『アメリカン・ビューティー』
ジュリアンヌ・ニコルソン『ボードウォーク・エンパイア 欲望の街』
ポール・ウォルター・ハウザー『Black Klansman(原題/スパイク・リー監督作)』
マッケナ・グレイス『gifted/ギフテッド』
【STAFF】
監督::クレイグ・ギレスピー『ラースと、その彼女』
製作・脚本::スティーヴン・ロジャース
作曲::ピーター・ナシェル
編集::タチアナ・S・リーゲル
衣装デザイン::ジェニファー・ジョンソン
[発売元]
ショウゲート
[クレジット表記]
(C)2017 AI Film Entertainment LLC. All Rights Reserved.
登録情報
- アスペクト比 : 1.78:1
- 言語 : 英語, 日本語
- 製品サイズ : 30 x 10 x 20 cm; 80 g
- EAN : 4988013258617
- 監督 : クレイグ・ギレスピー
- メディア形式 : Blu-ray, 色, ドルビー, ワイドスクリーン
- 時間 : 2 時間
- 発売日 : 2018/11/21
- 出演 : マーゴット・ロビー, セバスチャン・スタン, アリソン・ジャネイ
- 字幕: : 日本語
- 言語 : 日本語 (Dolby Digital 6.1 EX), 英語 (Dolby Digital 5.1)
- 販売元 : ポニーキャニオン
- ASIN : B07HG25KND
- 原産国 : 日本
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 72,260位DVD (DVDの売れ筋ランキングを見る)
- - 1,534位外国のコメディ映画
- - 6,200位ブルーレイ 外国映画
- - 6,788位外国のドラマ映画
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
ややコメディタッチの演出がいいですね。
展開もテンポがよく見ごたえがあります。
削除シーン 17:24
ロングバージョンと別テイクが多く、全くの未公開部分は5分以下ぐらいの印象。
英語字幕なしが残念で☆減らしました。
キャストによるインタビューシーンやカメラに向かって語り出す場面、セルフ突っ込みみたいなのもあり。
ちょっと舞台演劇っぽい演出でドキュメンタリー風でちょっとコメディ風、という印象。
毒親とDV夫と聞き、追いつめられた気の毒な人を想像していたら、特にそんなこともなく。
母親の言動も、バカとバカが化学反応を起こしていく負の連鎖も笑えてくる不思議。音楽の使い方など演出で笑ってしまったり。予想以上に楽しめました。
愚痴が面白い人やネガティブ話を面白く語れる人がいますが、そういう感じの語り口というか。
作中でバカしか登場しない話とか言われてて、まあその通り。
あっさりながら加熱報道の酷さに触れていたり、色々面白かったです。
不快に感じる人も勿論いると思いますが、私は予約購入してよかったなと思っています(発売三日前ゆうメール発送、前日到着でした)。
女子初のトリプルアクセルジャンパーが伊藤みどりさんだと知っている人はちょっと違和感あるはず。一切触れられないので。
まあケリガンすらあまり出てこないところに他のライバルを入れるとまとまらなくなる等の理由も考えられますが、あの母子なら人種差別発言不可避な気がするのでこれでよかったんじゃないでしょうか。
競技場面のカメラワークに不自然さは否めないものの、滑るシーンは頑張ってたと思います。ちょこっとですがメイキングが興味深い。
衣装の再現度もなかなか。当時を知る人はチラッと出てくるだけの選手もわかりそう。
気になったのはハーディングが正当に評価されなかったように思わせる点。コーチのアドバイスもなんだかなあ。
技術面の指摘も具体的にしてあげてればあそこまでやさぐれずに済んだかもとちょっと思いました。
本人映像のジャンプの高さ。才能ある選手だったのは確かです。
軸やランディング、スピンのポジションや回転速度、所作などは本人より映画の方がよかったように思います。
トーニャ・ハーディングを軸に、当事者からすれば、必死の出来事であるが、
それらの人間たちの滑稽さを飽きずに最後まで観させてくれる。
インタビューに答えるかの如く各々の回顧録で話が進んでいく。
デ・ニーロがブロンクス物語でスコセッシの手法を取り入れてたのと同様に、
この作品もスコセッシ手法で、曲の使用法も全く同じ。
ナンシー・ケリガン襲撃事件に至るまで、
それもほぼ全編、その調子で、進んで行き
裁判でプロスケーターとしての道をはく奪され
罵声の女子プロボクサーへの転身まで話を引っぱっていく。
参考まで(スコセッシ手法=グッド・フェローズのほぼ前半でレイ・リオッタの語りで
たたみかける様に事の展開を切り替えていくやり方。
同様にカジノで、ロバート・デ・ニーロとジョー・ペシの語りで現状を伝える撮り方。)
バレエやフィギアスケートというとやはりいいところのお嬢ちゃんがやっているというイメージは世界共通なのだと思いますが、そこをドン底の家庭環境から異端児で邪魔者扱いを受けながらも、実力とガサツさでもって這い上がってくるのにこういった演出はピッタリでしたし、またどん底でもがき続けるラストにかぶさるように流れるオリンピックでの実写映像には泣けてきます。最高に面白い映画です。
皮肉や毒がたっぷりにもかかわらず、この映画を観てしまったら絶対にナンシー・ケリガンではなくトーニャ・ハーディングを今更ながら応援したくなるのは必至。とても実話とは信じられない、ヘッポコばかりのトーニャの周りのロクデナシぶりがまた面白すぎます。
どんな映画でも常に最高にキュートなマーゴット・ロビーですが、ルックスはトーニャよりも遥かに美人なのにこのお下品な熱演ぶりに段々どう見てもトーニャにしか見えなくなってくるのもすごい。実話映画ってただのそっくりショーになっているものも多く、実際この映画でもトーニャの周りのロクデナシたちはそのそっくりぶりが笑えるポイントではあるのですが、もうこれは実話とかフィクションを超えての一本のど根性映画として完璧なる傑作だと思います。
ただ、あまりのマーゴット・ロビーのなり切りぶりに圧倒されてしまった方には、特典映像はちょっと注意が必要です。そりゃあそうだろうなぁのスケート演技のシーンのメイキングですが、ZZ TOPの”Sleeping Bag"やLaTOURの”People Are Still Having Sex”に乗ってスイスイ滑走するマーゴット・ロビーに鳥肌を立てた者としては、わかっちゃいてもそのアイコラぶりにちょっとガッカリするかも知れません。
1994年に起きた「ナンシー・ケリガン襲撃事件」をクライマックスとする、アメリカの元フィギュアスケート・オリンピック選手トーニャ・ハーディングの半生、本人と身近な人物のインタビューに基づいた回想録のような作りになっている。
それぞれの発言に差異があってもそのまま伝えて、観る側の審判に委ねる形になっており、決して主人公トーニャの主張擁護作品にはなっていないので、抵抗なく鑑賞できた。
対母親、対恋人から旦那、現在の規制と厳罰化の進んだ世の中には、少々ショッキングな軋轢がストレートに表現されているが、たぶん誇張なく現実に即した再現になっているのだろう。
昔はそういう時代だった、と想像しながら主人公の現在の年齢を調べたら、ほぼ同世代だったので、程度の差こそあれ、自分もそういう時代を生きてきたことになる。
たぶん見方を変えれば、自己中心的で反省のない嫌な人間像にもなると思うが、作中の、どんなに心身をズタズタにされても「女の子らしくなろうとはしなかった」、彼女の決して屈服しないしぶとさは、下手すると憧憬の念を抱きかねないほど。
昨今のフィギュアスケート・ブームは全く興味のない世界だが、VFXを駆使した試合の模様は、無関心なその目で観ても臨場感と興奮があった。
子供時分の私の目にすら彼女の粗野なスケーティングが大嫌いだった。
私の目は節穴ではなかったと心底思いました笑
頭が悪過ぎた彼女は、人が自分のどこを批判しているのか理解出来ない…スケートが出来れば認められると本気で思っている大バカ女で、スケートが出来るバカより何も出来ない凡人の方がよほど立派な事に気がつくことが出来ない。
ただこの役はマーゴットロビーじゃダメでしょう。あまりに綺麗すぎる。
もっと手足が太く短い醜女じゃなければ…
バカしか登場しない物語、劇中の台詞は最高に笑いましたね。
バカが使うのはもっとバカ。
だからバカは悪い事をしても絶対に捕まる笑その構図がここまでハッキリ描かれてるのはとても珍しく、それが怖い事に実話。
途中から一体何を見せられてるのかよくわからなくなってきます。
全員の言い訳茶番をすごい予算を使って見せられるという得体の知れない映画。
「大いに異論があるだろうが」という冒頭のテロップが全てを物語っています。
女の人がなんの躊躇もなく引っ叩かれる姿というのは理由もなく面白い笑
そんな中でも、娘に礼儀礼節を教えずスケートしか与えなかった鬼母が、テレビ画面を通じて娘の顔を見たその瞬間に真実を見抜いた演技は素晴らしかったです。
あのシークエンスを入れることで真実を匂わせてるところでなんとかバランスを保てていますね。
事実を知らないとこの壮大なコメディ仕掛けを笑えませんので、ぜひ事実関係をしっかり把握してから鑑賞する事をお勧めします。
この映画が公開されれば自分に同情したり自分の言い訳を信じてくれると本気で思ってるであろうトーニャのポンコツ思考回路が手に取るように分かり鼻じらみます笑
真実と嘘の合間で一風変わった楽しみ方をする楽しい映画。
本人や関係者のインタビューに基づき
1994年の「あの事件」が語られていきます。
マスコミが「クズに仕立てた」「デタラメを書いた」とも言っていました。が
こんなことがあったとは
オレゴン州出身。パワー・スピード・運動能力も驚異的。弱点は芸術性。ヘビメタに青い爪。
「完璧なアメリカの家族」と違うイメージ。
母親ラヴォナからスケートの天才だと洗脳されそのせいで人生はメチャクチャになります…
「アメリカには愛する仲間と憎い敵が必要」
というトーニャの言葉が印象的でした。
トーニャ役マーゴット・ロビーの他にも
助演女優賞を受賞したアリソン・ジャネイ
マッケナ・グレイス「gifted」
ポール・ウォルター「リチャード・ジュエル」
などがいいです。
流れる音楽もよかったです。
以下 ネタバレ 感想あります
日常的に母親やジェフから暴言や暴力を振るわれていたトーニャ。
しかし母親やジェフがいなければトーニャもなかったように感じました。
それにナンシー・ケリガンの存在。
友達でありライバルでもありました。
スケートを続けられなくなったトーニャ。
その後どうしたのか気になりますが
のちにプロボクサーやオートレーサーにもなったんですね。
本人の写真を見ると映画の中で体型を「洋梨」と言われたように腕も太くてたくましい。
トーニャはラヴォナの4番目の夫との5人目の子だそうですが他の子は何かの才能で開花しなかったのでしょうか?
本作で再び世間の注目を浴びうれしそうだったというトーニャ。
母親や世間から愛されたかったのでしょう。

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