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われ日本海の橋とならん 単行本(ソフトカバー) – 2011/7/23

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商品の説明

内容紹介

中国でもっとも有名な日本人、加藤嘉一氏の最新作。中国で疾走する日本の若者としての考え方や中国の内部に踏み込んだものしかわからない中国人とのつきあいかた、中国の政治のしくみ、ビジネスのやりかた、中国人の生活を解説します。そして、そこから見えて来るのは世界のなかの日本なのです。

内容(「BOOK」データベースより)

人の波がぶつかりあい時代のエネルギーが炸裂する。アジアでいちばん激しく生命力があふれた国、中国。中国で「もっとも有名な日本人」となった著者が、内側から見た人にしかわからないリアルタイムの中国を語ります。そこから見えてくるのは、中国、日本、世界の現在。日本は、そして日本人は、これからいったいどこへ向かえばいいのか。私たちの課題も見えてきます。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 196ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2011/7/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 447801647X
  • ISBN-13: 978-4478016473
  • 発売日: 2011/7/23
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 33件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 418,833位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
2012年11月に数々経歴詐称や嘘があばかれた著者の本なので
どうしてもアマゾンで買うのはいやだった。
古本屋でやっとみつかったので、レビューする。
この本に書いている内容どおりであれば加藤嘉一はすごい人物でしょうけど
数々の経歴詐称と嘘がばれた今正直疑問です…
どれほど真実があるのでしょうか?
この本は、中国で出版された『从伊豆到北京有多』をもとにしたもの(とこの本に書いてある)であるが
日本語版のこの本と内容がいろいろ異なっている。
またその異なっているところは、日本の読者なら違和感を感じるおかしな経歴の点に
集中しているので、興味がある人は、中国語の本と比べてみてほしい。
また『从伊豆到北京有多』の前に出版した中国語の本である『以誰為師?』では
家族の収入に触れ一か月で日本円で70万ほどの収入があったと書いてあるが、この本では全然異なったことが書かれてある。
勉強でも、運動でも特待生ではない(とこの本にしっかりかいてある)著者が、この本にかいてあるような壮絶な貧乏暮らしをしていたら
私立中学・高校には通学できるはずがないとおもうのだが…

あとがきにあるように古賀 史健氏が
リライトしたものなので他の加藤嘉一の著作に比
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形式: 単行本(ソフトカバー)
正直、びっくりしました。
TV等でご活躍されている所を最近良く見かけたので興味本位でこの本を購入。
ある程度中国で生活(旅行)したことのある読者であれば、内容の薄さと、誤った情報(本人の感想だからしかたないか。)に愕然すると思います。

精神論推奨的な文章を読みたいのであれば、他の本を読むべきです。

これじゃあ、架け橋になれないよ。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本のタイトルに期待したのですが、読んでみて正直、がっかりしました。
”われ日本海の橋とならん”と言うタイトルなので、日中間および
日本人と中国人の間にある、わだかまりや誤解を解いて、相互理解を
深める具体的な活動手段等を期待したのですが、本書の内容は、
・現代中国の実情
・著者が北京大学へ留学することになった経緯や現在の活動内容
・中国ネットメディアの状況
・最後は、「気合だ、気合だ、気合だ」の精神論で終わっている。
著者が、”・・・橋とならん”がための具体的な活動内容の紹介は無い。
中国ウオッチャー,加藤嘉一ウオッチャーの小生にとっては、
全く内容不足の本であった。

”加藤嘉一”入門書程度だな。

しかし、著者は、何歳まで「僕は・・・、僕は・・・」と主語に”僕”を使うのか?
文章がつたなく感じられる。社会人なら、”私は”と言うべきである。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
内容を拝見させていただいたが、筆者の中国に対する見識の深さは伝わってくるものの、それは所詮一部分でないと正直な印象で思った。今の日中関係を鑑みるに到底著書の内容どおりとは思えない。
国家を好き嫌いで判断するべきではないと思っているが、この著者の通りならば現実とのギャップは一体なんだというのか、そういった説明がなされていないのも不可解である。

タイトルとも齟齬がある。
終始、自分語りに没頭し、自分が如何に素晴らしい人間であるか、それを言っているだけでは納得の仕様がない。この著者は自分の権威を笠に来て、中国という国家が如何に素晴らしく、日本はそれに屈せと言っているような印象すら受ける。必ずしも意図したものではないと思うが、私にはそう思えた。
架橋となりたいというのであれば、今あるこの歴史的な認識の齟齬や、尖閣問題を如何に解決するか。それを語って欲しかった。勿論、それも歴史的な判断、外交的な判断をかませねばならないだろうが。

今後、彼がどんな風に活躍するのか。
本当に、架橋となりたいのならば、どちらの主張が如何に判断されるべきか。
それを見極めて欲しいと思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
まず本書には微妙な表現の飛躍が多く、事前に書店で実物の行間を読んでからの購入がお勧め。「なんだこれ…?」という明らかに違和感のある文章表現が目立った。

本人が高校時代にTOEIC900を余裕で越えたとかの逸話が多数出て来るが、親の借金に苦しみ陸上に励む地方の高校生が日本の一流大学の一般受験を念頭にTOEICを真剣に受験するとは考えにくい。他の受験科目の成績が不明なのに「自分がやれば当然東大くらいには合格した」かのような記述も不自然。記念受験でも自分の学力の確認の意味で合格通知を取って蹴ったなら分かるが、実際に受験も合格もしていない人間にこのセリフは違和感がある。一発勝負の大学入試については当日試験会場で(もちろん一定の学業の準備をした上で、体調管理から自分で管理できない交通機関の運行状況の運不運までも含めて)挑まなかった人物に何も語る資格はない。東大入試は個人の能力検定よりも定員選抜が主眼の試験なのでなおさらだ。 なお、wikipedia(2011年9月22日付)によると彼の中国語での著作『从伊豆到北京有多'』(2010年,江蘇文芸出版社)には堂々と「東大合格を蹴って」と断定して記述してあるようだが、なぜ中国語と日本語での記述の内容が違うのか?どちらかが詐称だと考えるのが普通であり、wikiは真偽不明ゆえここは著者自身がきちんと真偽を説明していただきたい(該当
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