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われわれ日本人が尖閣を守る 単行本 – 2013/1/9


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商品の説明

内容紹介

尖閣諸島は歴史的にも国際法的にも実効支配の点においても――はなはだ消極的ではあるが――間違いなく日本固有の領土である。ところがそれらを一切無視して中国は、軍事力を背景に尖閣諸島を奪おうとして連日のごとく領海侵犯を繰り返している。領空侵犯までやるに至っている。 それに対し日本はどうするか。各界の識者が、中国という国の実態、日本の現実、そして日本はどうすべきかを具体的に訴えているのが本書である。 実効支配の点では、尖閣諸島魚釣島に日本国の灯台がある。しかしそれは日本国が建てた灯台ではない。日本青年社が建て27年間守り続けてきた灯台である。その建設から国家移譲までを知ると、日本政府の弱腰、中国の狡猾さが現実問題として見えてくる。 さあ、日本はどうする。 自分の国は自分で守るのは世界の常識である。 その当たり前の国に日本はならなければならない。 日本が国家としての目覚めのときである。 そして何より重要なのは、その全てが日本人に託されているということである。 執筆者(掲載順) 中條高德(まえがきに代えて)、加瀬英明 ジェームズ・A・ライヤン、石 平、酒井信彦、山際澄夫、深田 匠、 伊藤玲子、一色正春、河添恵子、前田秀一、近藤 建 斎藤信二 中村 功、黄 文雄、ペマ・ギャルポ、高山正之、藤岡信勝、長谷川三千子 潮 匡人、H・S・ストークス、田母神俊雄、浅海維元、水間政憲 金 美齢(あとがきに代えて)

出版社からのコメント

尖閣問題の本質は何かをわかり易くまとめてあります。結論は日本が国家として「普通の国たれ」ということです。

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登録情報

  • 単行本: 96ページ
  • 出版社: 高木書房; 保存版 (2013/1/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4884710967
  • ISBN-13: 978-4884710965
  • 発売日: 2013/1/9
  • 梱包サイズ: 25.2 x 17.8 x 1.4 cm
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