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オオカミ少女レオナ-野性崩壊白痴狂育- [ダウンロード]  [アダルト]

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ダウンロードサイズ: 388 MB
ダウンロード時間: 1分 (ブロードバンド接続), 15時間45分 (ダイヤルアップ接続)
  • 製品概要:アドベンチャー
  • 対応OS:Windows Me/2000/XP/Vista
  • CPU:PentiumIV 1GHz以上
  • メモリ:128MB以上
  • 必要解像度: 800×600
  • VRAM: 8MB
  • DirectX8

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動作環境

  • プラットフォーム:   Windows
  • メディア: ゲーム&PCソフト ダウンロード

登録情報

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  • ギフトについて: この商品をギフトとしてご注文いただくことはできません。
  • ASIN: B0058SLS9G
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2011/6/30
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商品の説明

■内容紹介
裕福な家庭で育った藤原竜人。
日々の時間をもてあまし、優雅を超え、退屈すら感じてしまう日々。

そんな彼の両親が突如、事故で亡くなった。
その出来事ですら、彼の心を揺り動かすほどの刺激にはなりえなかった。
……それほどまでに、彼の心は退屈していた。

ある日、竜人は退屈しのぎにもなりはしないとぼやきながらも両親の遺品を整理していると、奇妙な手記を見つける。

『我が娘はいまだジャングルの中』

その手記を開くと偶然に目に付いた一文。
何かの暗号にも思えるこの文章に、竜人は妙にこの文面に引き付けられてしまった。

「親父の娘という事は、俺の妹なのか?そんな話、聞いた事なかったが……」

そう呟いた瞬間。
頭の片隅に残っていたのだろう、幼い自分と共に過ごしていた少女の記憶が浮かび上がる。
だが、それは頼りなくおぼろげな記憶。
それを辿るかのように、手記を読み進めていく竜人。

……どうやら両親はその妹のことを生涯で一番気に病んでいたようだった。
そして、その親の意思を継ぐかのように、竜人もまたひどくこの妹の話が気になったのだった。

その手記には、娘を失ってしまった場所・状況が書かれていた。

――著名な考古学研究者である父の仕事で家族で訪れた某国、某密林。
そこで突如襲ってきた不幸。
それは、現地住民による、一家拉致監禁事件。
ジャングルの奥深くへの連れ去られ、引き離される家族。
竜人におぼろげながらも蘇る、当時の恐ろしい記憶。

……最終的に、現地住民は現地当局により全員射殺という結果に至る。
家族は無事に引き合わされたが……妹だけが見つからなかった。
その後も懸命の捜索が行われたが、妹の居場所は元より、その死体すらも見つからず、無情の捜査打ち切り。
親は竜人だけを連れて、帰国した。

「妹に会える……」

その手記を全て読み終えた時、なぜか竜人はそう確信していた。

その手記に書かれている内容だけを手がかりに、単身ジャングルへと向かった竜人。
どうしてもその地へ赴き、その顔も知らない妹の姿を追うことをせずにはいられなかった。
退屈な日々の中で、久しく感じたことのなかった胸の高鳴り。
何か強い衝動が彼を突き動かしていく。

広大なジャングルで、恐らく何年も前に死んだであろう妹の捜索。
それは、いわば奇行。もしくは過酷な暇潰し。
捜索とは名ばかりの、数日に及ぶジャングルでの遭難の結果は……
雨宿りで訪れた洞穴で、獰猛な狼に出会ってしまうという最悪の結末。

……その狼が、低い唸りを上げながら暗闇から双眸を覗かせつつ、ゆっくりとその深い銀毛に覆われた体を闇から現してくる。

竜人の足はすくみ、声すらも出ない。
しかし、相手はたったの二匹。こちらには銃もある。
(二匹、か。……だが、やれない数ではない!)
そう思った次の瞬間、暗闇からもう一体の銀毛の獣の姿。

(そういえば、狼は集団生活が基本――)

そんな雑学が一瞬頭の中をよぎる。
だが、その三体目の姿が露わになった瞬間、彼の目が見開らかれる。

(……見つけたッ!!)

引きつっていた口角が一瞬にして上がり、恐怖の震えが、歓喜を含んだ武者震いに変わる。

そのつがいの後ろから現れた獣は、四つんばいで歩行をしていた。
しかも二匹の狼に倣って唸りを上げ、恐ろしい形相を湛えている。
しかしそれはケモノではなく、ヒトであった。メスの、ヒト。

今にも襲い掛からんとする二匹の狼。
そして、それに寄り添うようにしながらも竜人を睨みつけているメスのヒト。
竜人はその彼女の姿に、何故か激しく勃起し、
そして笑みを浮かべると、躊躇なくその二匹の狼を……射殺した。

【少女】
「アギャアアアアアアアオオオオオッ!!」

轟く獣の咆哮。……いや、少女の絶叫。
あえなく凶弾に倒れ、動かなくなったその二匹のオオカミの躯を激しく揺さぶり、嗚咽する。

おそらく、その二匹の狼は親代わりだったのだろう。
狼に育てられた人間。彼女はオオカミ少女。
そして、その少女こそが、竜人の生き別れの妹だった。

泣き叫ぶその彼女の姿に竜人は勃起をさらに強めつつ、笑みを浮かべながら近づいていく。
そんな彼を、激しく睨みつける少女。
そして獣の如く、爪を立て、口を大きく開けながら飛び掛ってくる。
だが、その少女の腕は、獣の様に獰猛な様相とは反し、細く、とても華奢なもなので、竜人は容易にその体を捕らえる事ができた。

唸る少女を力任せに地に伏せさせ、そして、激しく勃起している肉棒で……犯す。

咆哮めいた絶叫を上げながら、レイプされるオオカミ少女。
破瓜の痛みに一層の大きな声を上げるが、傍らにいる親狼はその体を冷たくしていくばかりで助けてはくれない。

【竜人】
「そいつはただのケモノだ!親でもなんでもないッ!お前の本当の肉親は……俺だけなんだよッ!!」

【竜人】
「だが、いいだろう!お前がそれを覚えていないなら、お前もただのケモノだッ!今からは俺のペットだ!」

 どっぴゅるううううぅッ!どっぴゅるううううぅッ!

【少女】
「ッ!?ウオオオオオォッ!!アッ、アア・ア…………ァ……!」

【竜人】
「どうだ、これが人間の精の味だぞ…………レオナッ!」

――竜人は街へ戻る。少女を連れて。
そしてその日から妹レオナとの……いや、オオカミ少女との生活が始まる。

ケモノである少女のあまりに人間離れした行動に、はじめは好奇の目しか持てないでいた竜人。
しかし、やがて彼の中に湧き上がりはじめる不思議な感情。
……黒い欲望と、淡い愛情。

果たして、オオカミ少女はヒトとして生きるのか、それともケモノとして生きるのか……

それは全て、竜人の手に委ねられていた。




■スタッフ
原画:小桃まこ
シナリオ:まるさん
声優:金松由花、澄白キヨカ


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