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わたしの城下町―天守閣からみえる戦後の日本 単行本 – 2007/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

戊辰戦争以降、攻防の要たるお城はその意味を失うかに見えた。が、どっこい死んだわけではない。新たな価値をにない、昭和・平成を生き続けている。ホンモノ、ニセモノ、現役、退役…、さまざまなお城から見えてくる日本の近・現代史。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

木下/直之
1954年、静岡県浜松市生まれ。東京芸術大学大学院中退。兵庫県立近代美術館の学芸員をへて、現在、東京大学大学院教授(人文社会系研究科文化資源学研究室)。十九世紀の日本美術の研究を中心に、広く写真や建物や記念碑、祭礼や見世物や作り物など物質文化全般を対象として、それらを展示・存続、隠蔽・撤廃させる社会について考察を重ねてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 362ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2007/03)
  • ISBN-10: 4480816534
  • ISBN-13: 978-4480816535
  • 発売日: 2007/03
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.2 x 3 cm
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