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わが家の子育てパパしだい!―10歳までのかかわり方 単行本 – 2010/12

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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小崎/恭弘
神戸常盤大学短期大学部准教授。元保育士。1968年兵庫県生まれ。男性保育士として12年間子どもたちと向き合う。その間、みずからも3人の子どもの父親として育児休暇を3回取得。公私にわたる子育て体験から、世の中の男性に子育てのすすめと実践アドバイスを送る“パパ育児の伝道師”。NHK教育『すくすく子育て』ほか、テレビ、新聞、雑誌などでも活躍中。NPO法人ファザーリング・ジャパン理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 159ページ
  • 出版社: 旬報社 (2010/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4845112000
  • ISBN-13: 978-4845112005
  • 発売日: 2010/12
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
小﨑恭弘さん
男の子本で新刊ラッシュが続いてはるんですが、あえて過去の本を読みました。2010年12月初版。
 
個人的には今まで読んだ小﨑さんの本の中で一番好きです。
主な読者ターゲットが「パパ」だからかもしれません。一番、響きました。

エンターテイメント性は最近の本の方が強い感じがしますが、
父親が育児に取り組むにあたってのヒントが満載なのはこっちちゃうかな。

父親も責任を持って育児に関わる必要性とその効果、またどうやって関わったらいいかが、
これ一冊でしっかり分かります。素晴らしい。父親の必読書にしたらいい。

最後のエピローグには「パパの子育ては5人を幸せにする。」と書かれています。
1こども、2母親、3父親(自分自身)、4企業、5社会
それぞれの理由は是非、本書を読んでご確認ください。まさにその通り!です。

会社でお金をもらってする仕事も尊いんですけど、子育てというのもやはり尊い仕事で、
またそれが5人を幸せにするんなら、これはやらない手はないわけで。
普段、家事育児してる自分のことを改めて褒めてやりたい気持ちになりました。

一人でも多くの父親がこの本を読んで、家事
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形式: 単行本
12年間、男性保育士として勤務し、三人の子供のパパでもあり、現在はテレビ・雑誌などでも活動している著者書いた“パパの子育てってこんなに大切!”を熱く伝える一冊。

著者は関西出身のおしゃべりな方のようで、その人柄が伝わってくるような文章で、軽快かつ楽しく一気に読める本でした。

子育ての一区切りを10歳において、<10歳になれば自分の力で学び、考え、自立への第一歩がはじまる。だからこそ、それまでに、どれだけその子の根っこを太く、強くしてやれるか。10歳までの子供は養育される存在なので、それは親の責任。ママだけでなく、パパがどれだけ子育てに関心を持ち、かかわるか。それが子どもの根っこの強さを決めます。>と主張。

そして、その具体的な関わり方が、色々な例を交えながら紹介されています。

面白かったのは
あるテレビ番組でのアンケート
ママに質問「パパにしてほしいことは何?」
パパに質問「ママはパパに何をしてほしいと思っているでしょうか?」
 
回答の第一位は
パパ「家事・育児」
ママ「私に対する優しさや気遣いがほしい」

だったそうで、その解説が続きます。この解説がまた分かりやすく、女性が読めば思わず「そうそう!」とう
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