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わぁい! vol.1 雑誌 – 2010/4/24

5つ星のうち 3.1 13件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 一迅社; 不定版 (2010/4/24)
  • ASIN: B003BIKWSI
  • 発売日: 2010/4/24
  • 梱包サイズ: 25.6 x 18 x 4.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 雑誌
「男の娘」
を特集した雑誌です。

個人的に好きなジャンルで、しかも表紙をカスカベアキラ先生が担当しているのもあり、購入しました…が

どうも内容が中途半端な感じがしました。

「男の娘」というジャンルは、最近特に話題になってきて、さらにより多くの人に知って貰おうという この雑誌の試みはいいと思うのですが、やはり
「男の娘」といえば、まだアダルトな作品で扱われることが多く、その男の娘が登場する作品を紹介している記事を見ても、この
『わぁい!』という雑誌自体が全年齢向けの作りなので、もう一歩踏み込んだ所まで至っていないのが、全体的に内容を薄くしてしまっている印象を受けました。

いっそのこと、この雑誌を18禁にして、掲載できる情報の幅を広げてあげたほうが、一般作から18禁作品まで、手広く扱えるのではないかと思います。

マンガも、他の方のレビューにもあるように、正直 似たり寄ったりというか、ありきたり過ぎる感じで、今一つ 目新しさが不足気味かなと。

「男の娘」マガジン
『わぁい!』の創刊は、非常に画期的で、期待も大きかっただけに 少し肩透かしを食らった感じです。

あと小さなことですが、綴じ込みのプレゼン
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形式: 雑誌
 とりあえず企画の思い切りの良さに感心し、本邦初ということでご祝儀代わり(興味本位)に購入してみました。最初から過剰な期待はしていなかったので「まぁこんなモンかなぁ」という感想です。思ったよりも、薄い内容。

 そもそも、このテの萌えモノは受け止める人によっても思い入れや解釈がバラバラなので、それを総括しようというのならもっと幅広いジャンルまで考察をして記事を組んでもらいたかったというのが本音ですが、先日編集者さんがテレビ出演されたときのコメントが、「男の娘」を美少女モノの一ジャンル程度にしか捉えていなかったようなところから「う〜む、この先もあんま期待はできそーにないかも」と思いました。

 個人的にはこのジャンル、掘り下げようと思ったらかなり深い日本のサブカル論にまで発展していく題材だと思ったのですが、この雑誌はあくまで淡い「萌え」の消費に終始している印象でした。

 付録については……まぁあくまでオマケですよ、インパクトを狙ったシャレです。(あまり面白くもなかったけれど……遊び心は嫌いじゃないです)
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形式: 雑誌
話題性充分な「男の娘」専門マガジンです。

主な内容は男の娘の出てくるゲーム・アニメの紹介とモノクロマンガ、巻末のカラーイラストで、他に小説や女装グッズ・施設の紹介がちょこちょこと出てくるぐらいですね。
とは言ってもその「ちょこちょこと出てくる」グッズたちも一風変わったものばかり集められており、編集者様方のこだわりが感じられます。

コミックの内容については、第一刊と言うこともあってか大体同じような内容になってしまっていたように感じます。今後「彼ら」とそれぞれの環境の違いから、どのような展開が広がっていくのかを楽しみにしたいと思います。

ただアレですね、付録の置き場にこまr
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形式: 雑誌
確かに内容は物足りないな〜〜

[砲]`・ω・')やっぱり!内容を濃くするべきだ!

[箱]'ω`)まっ始まりはそんなもんさ
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形式: 雑誌 Amazonで購入
アニメ、ゲームの紹介が多くて、漫画が少なかったのが残念
次はもっと漫画を増やして、漫画雑誌化して欲しい
あと付録のブルマが何故えんじなのか・・・ブルマは紺だろうがッ
・・・ぶるま風のなにか・・・だからしょうがないのだろうか・・・
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形式: 雑誌
最近巷でブーム(?)とされている男の娘らしいですが購入してみて全体的の感想を述べますと
「やや食傷ぎみ」かな。
いちおう「全年齢向男の娘情報マガジン」であるのならば
男の娘が登場しているマンガも紹介して欲しかった所。
男の娘萌えな人ならば
たとえばマンガなら放浪息子、プラナス・ガール、おと×まほ、メイのないしょ、カイチュー、フダンシズムなど
ゲームならシュタインズゲート、アイドルマスターDSとか何かしらパッと連想出来るはず…。
ですが、わぁい!にはそれ等が一切触れられていませんでした。
おと×まほに至ってはマンガ版を描いて下さっているすえみつぢっか氏ですが、多忙の中わぁい!の為に描き下ろしマンガを描いてくださっているのにおと×まほが全く載っていない…。何かしら肝心な部分が多少力が抜けていて個人的には一番そこが残念だったカナ。
中身はと、言うとカラーは約30頁、モノクロマンガが約100頁ほどで構成されており、カラーは大半がエロゲーの男の娘紹介、バカテスの秀吉スポット頁、ノベライズ型の男の娘モノ、女装する方法(基礎的な話)、描き下ろし男の娘イラストだけで描き下ろしマンガはパロディ系のモノでこちらは中々楽しめます。
悪くはありませんが、満足と言うには間違いなく男の娘好きの方は言えない内容だ
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