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ろくべえまってろよ (みるみる絵本―ぽっぽライブラリ) 大型本 – 1975/8/1

5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

犬のろくべえが穴に落ちた。なんとかして助けなきゃと一年生の子供たちが考えた名案とは。表題作他、何でも同じになってしまうのが悩みの双子の姉妹の物語「ふたりはふたり」など、八編の童話を収録。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

犬のろくべえが穴に落ちてしまった。なんとかしてろくべえを助けなきゃ!一年生の子どもたちがみんなで考え出した「めいあん」とは?表題策「ろくべえ まってろよ」の他、天真爛漫な男の子・マコチンの生活を描いた「マコチン」、何でも同じになってしまうのが悩みのふたごの女の子の物語「ふたりはふたり」など、八編の童話を収録。子どもたちのみずみずしい感性がきらめく一冊。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。


登録情報

  • 大型本: 29ページ
  • 出版社: 文研出版 (1975/8/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4580811356
  • ISBN-13: 978-4580811355
  • 発売日: 1975/8/1
  • 商品パッケージの寸法: 28 x 22 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 460,430位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2004/12/29
形式: 文庫
小学生に勧める本を探している時に部屋から出てきたので読みました。
文章は絵本になるほど簡単で半分馬鹿にして読み始めましたが、
子供達の言動に胸打たれ、涙がこぼれていました。
マコチンの話は特に好きです。
私達がマコチンの傍にいたとき、とよこ先生のようにマコチンの優しさを見抜くことができるでしょうか。
ハっとさせられます。
大人だからこそ感じられるものがある秀逸な児童文学だと思います。
迷わず小学生に勧める本決定しましたが、
大人の人にも是非読んでほしい本です。
最近はビジネス本か、小説を読んでもミステリーばかりでしたが
久しぶりに心が温かくなりました。
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形式: 文庫
自分が小さい頃、どんな捉え方をしていたのかは忘れてしまいましたが、子供の視点に立ってみると、
おとなとは物事の捉え方が違っていて、子供心に大人は分かってくれないと思っていた日々を懐かしく
感じさせてくれる作品です。

著者の本は何度か読んだことがあるのですが、どれを読んでも子供が中心に描かれていて、歳を重ねるごとに、
子供の頃に感じていた気持ちから遠ざかってしまっていている自分に気づかされ、良くも悪くも子供のために
している行動でさえ、実は子供の気持ちをちゃんと捉えていないかもしれないと考えさせられます。

お子さんがいる方には、ぜひ一読していただきたい作品です。
お父さん、お母さん、先生方にオススメです。
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形式: 文庫
ちょっとのろまな犬のろくべえが、
穴にはまってしまって、
小学生たちが何とか助けようとする話です。
大人がゴルフクラブを持って通りかかるのですが、
無視してしまいます。
このシーンに、ものすごく切なさを感じてしまいました。
さて小学生たちは、
ろくべえを助けることができたのでしょうか?
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