原作ラノベは未読です。
各キャラが魅力的なのと、主人公がただのモテでなく
真面目に悩みつつしっかり攻めていくところがとても良いです。
りゅうおうのおしごと! 2巻 (デジタル版ヤングガンガンコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社スクウェア・エニックス
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発売日2016/5/12
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ファイルサイズ46999 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち3.9
星5つ中の3.9
11 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2017年5月1日に日本でレビュー済み
りゅうおうのおしごとコミカライズ版第2巻となります。
竜王の対局戦です。歩夢戦は本当に好きです。敗戦続きの竜王が復活するこの対局。最後の竜の飛翔も非常にカッコいいです。対局後の原作ではなかった銀子のシーンもまたいい。銀子が本当は八一のことを心から気に掛けていたのがよく分かります。このようなオリジナルを加えるのもまたコミカライズ版の素晴らしい所です。前巻に引き続くオリジナル4コマ+白鳥先生書き下ろし棋士インタビューも面白かったです。コミカライズ版りゅうおうのおしごと、オススメです。
竜王の対局戦です。歩夢戦は本当に好きです。敗戦続きの竜王が復活するこの対局。最後の竜の飛翔も非常にカッコいいです。対局後の原作ではなかった銀子のシーンもまたいい。銀子が本当は八一のことを心から気に掛けていたのがよく分かります。このようなオリジナルを加えるのもまたコミカライズ版の素晴らしい所です。前巻に引き続くオリジナル4コマ+白鳥先生書き下ろし棋士インタビューも面白かったです。コミカライズ版りゅうおうのおしごと、オススメです。
2016年5月14日に日本でレビュー済み
白鳥士郎の人気作「りゅうおうのおしごと」のコミカライズ版・第二段
ざっと読んで好感を持ったのは非常にスピーディーに話を進めている、という点。ラノベのコミカライズ作品は多いけど
原作一冊分の話を書くのにダラダラと話が進まず四、五冊要している様な作品もある中で、八一の神鍋との対局から始まる
この第二巻では早くも原作一巻の終盤、あいと銀子の対局直前まで進めてある。
にもかかわらず、原作の味を損なっていないのはマンガという形にする中で「原作のどの部分を描いて、どこを省くのか」という
取捨選択が巧く、構成担当のカズキ氏のセンスの良さを感じさせる。原作一巻での金沢カレーやJS研のエピソードまで入れて
このテンポで話が進むというのは見事。
作画の方は将棋の対局シーンという絵にしにくい場面を中二病の神鍋との一戦では派手な騎士や魔法っぽい絵を入れて
派手目に演出したり、研修会での久留野先生との対局では無数のナイフを登場させてあいの攻め主体の棋風を表現したりと
工夫を凝らしている。……まあ、この辺は先に「バチダン」なあの作品がやってる事でもあるから単純にオリジナリティを
褒めるわけにもいかないけど。あと金沢カレーの場面で「孤独のグルメ」ネタはちょっと安直だったかな?あと、表紙絵は
カバー下の「やぐらポーズ」の方が良かった様な気も。
白鳥士郎書下ろしの巻末短編は八一と神鍋が揃ってインタビューを受けるという内容。神鍋の妙に濃い師匠が登場したり
原作でも描かれていない部分が出てきている辺り、原作ファンにも読む価値がある内容となっている。
原作の持ち味を損なうことなく、一気に話を進めるテンポのよさを感じさせるコミカライズ第二巻であった。ラノベのコミカライズとしては
かなり良く出来ている作品であるかと。
ざっと読んで好感を持ったのは非常にスピーディーに話を進めている、という点。ラノベのコミカライズ作品は多いけど
原作一冊分の話を書くのにダラダラと話が進まず四、五冊要している様な作品もある中で、八一の神鍋との対局から始まる
この第二巻では早くも原作一巻の終盤、あいと銀子の対局直前まで進めてある。
にもかかわらず、原作の味を損なっていないのはマンガという形にする中で「原作のどの部分を描いて、どこを省くのか」という
取捨選択が巧く、構成担当のカズキ氏のセンスの良さを感じさせる。原作一巻での金沢カレーやJS研のエピソードまで入れて
このテンポで話が進むというのは見事。
作画の方は将棋の対局シーンという絵にしにくい場面を中二病の神鍋との一戦では派手な騎士や魔法っぽい絵を入れて
派手目に演出したり、研修会での久留野先生との対局では無数のナイフを登場させてあいの攻め主体の棋風を表現したりと
工夫を凝らしている。……まあ、この辺は先に「バチダン」なあの作品がやってる事でもあるから単純にオリジナリティを
褒めるわけにもいかないけど。あと金沢カレーの場面で「孤独のグルメ」ネタはちょっと安直だったかな?あと、表紙絵は
カバー下の「やぐらポーズ」の方が良かった様な気も。
白鳥士郎書下ろしの巻末短編は八一と神鍋が揃ってインタビューを受けるという内容。神鍋の妙に濃い師匠が登場したり
原作でも描かれていない部分が出てきている辺り、原作ファンにも読む価値がある内容となっている。
原作の持ち味を損なうことなく、一気に話を進めるテンポのよさを感じさせるコミカライズ第二巻であった。ラノベのコミカライズとしては
かなり良く出来ている作品であるかと。