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らぶれたあ オレと中島らもの6945日 単行本(ソフトカバー) – 2016/11/23

5つ星のうち4.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

メディア掲載レビューほか

らぶれたあ―オレと中島らもの6945日 [著]鮫肌文殊

2004年に急逝した中島らもとの、冗談と狂騒の日々をドキュメントふうに綴る。著者は「進め! 電波少年」などで知られる放送作家だ。 1985年、中島が司会のテレビ番組にブレーンとして呼ばれ、打ち合わせも早々に「キミ、飲まれへんのかいな」と言われる。その夜、下戸なのに泥酔し、泊まったのは「ヘルハウス」の別名をもつ中島家だった……。大竹まことらが出演する番組内での伝説のコントや、中島が旗揚げした劇団の稽古風景など、軽妙な話が続く。だが、薬物依存と躁鬱がひどくなる晩年の中島と組んだトークライブの時期は、胃が軋む思いだったにちがいない。 とりわけ第十九話「キミ、中島らもの名前を利用したかっただけやろう?」は、物静かに怒る中島の顔が目に浮かび、コチラまでシャキッとさせられる。

評者:朝山実

(週刊朝日 掲載)

内容紹介

超売れっ子放送作家の鮫肌文殊。すべてのきっかけは、中島らもとの出会いだった。中島らもに常識を木っ端みじんに打ち砕かれながら、酒を呑み、女を知り、役者をやったり歌ったり。らもが飲み過ぎて倒れて仕事がなくなり、これはいけないと上京した鮫肌は、テレビの仕事に集中。数年ぶりに中島らもと再会し、伝説のトークイベント「らもはだ」がはじまった。出会いから死去するまでを描ききった、壮絶なラブレター。


超売れっ子放送作家の鮫肌文殊。
すべてのきっかけは、中島らもとの出会いだった。
大学時代、大阪に出てきた鮫肌青年は、初対面の中島らもに、バラエティー番組のブレーンに誘われる。企画会議の後の打ち上げで泥酔し、翌朝中島家で目覚めてから、半居候の日々がはじまった。常識を木っ端みじんに打ち砕かれながら、酒を呑み、女を知り、役者をやったり仕事をしたり。
しかし中島らもが飲み過ぎて倒れた途端、仕事がゼロになる。これはいけないと上京し、数年テレビの仕事に集中する。数年ぶりに中島らも再会し、ロフトプラスワンでの伝説のトークイベント「らもはだ」がはじまった。出会いから死去するまでを描ききった、壮絶なラブレター。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 322ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/11/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406220360X
  • ISBN-13: 978-4062203609
  • 発売日: 2016/11/23
  • 梱包サイズ: 19 x 13.2 x 1.8 cm
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2件のカスタマーレビュー

2017年1月30日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年12月25日
形式: 単行本(ソフトカバー)
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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