らき☆すた 7 限定版 [DVD] がカートに入りました

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 2,980
通常配送無料 詳細
発売元: SNG-StoreOnline
カートに入れる
¥ 3,178
通常配送無料 詳細
発売元: global_goty
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

らき☆すた 7 限定版 [DVD]

5つ星のうち 3.6 26件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 6,930
価格: ¥ 2,980 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 3,950 (57%)
残り5点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、TOMATON横浜が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • らき☆すた 7 限定版 [DVD]
  • +
  • らき☆すた 6 限定版 [DVD]
総額: ¥3,537
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 監督: 武本康弘
  • 形式: Color, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 角川エンタテインメント
  • 発売日 2007/12/28
  • 時間: 64 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 26件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000O78BNW
  • JAN: 4997766612874
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 43,649位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

まったーーり、ゆるーーりな、リアルな日常芝居。

◆ストーリー
泉こなたと柊かがみのツートップが業界をかき回す!!
おたくな女の子、「泉こなた」のボケに突っ込む普通の女の子、「柊かがみ」を中心とした、ゆるゆるーーーな、何でもない女子高生の日常を、面白おかしく描く、4コマ漫画を元にした斬新な作品『らき☆すた』。
「あ、それよくあるよねーー」と言った、共感できる出来事を素直に描いた生活芝居。

◆キャスト
平野綾、加藤英美里、福原香織、遠藤綾

◆スタッフ
原作:美水かがみ
監督:山本寛
制作:京都アニメーション

◆特典
★堀口悠紀子描き下ろしDVDジャケット
★薄型アマレイトールケース3枚組パック(特製紙スリーブ付)
★特製8ページカラーブックレット
★BGM&ラジオ番組「らっきー☆ちゃんねる」のダイジェストを収録したスペシャルCD
★ミニゲームCD-ROM「らき☆すたの森」
★名場面カット集
●メイキング映像(「白石みのるの冒険」)

*特典内容・仕様などは変更する可能性もございます。あらかじめご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

京都アニメーションが、美水かがみの人気4コマ漫画をTVアニメ化した学園ラブコメディ第7巻。1年生もあと3ヵ月、いまだ正月気分が抜けないこなたたち。一方、高良みゆきは羽つきや百人一首などをして古風に過ごす。第13話と第14話を収録。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

EDに関しては賛否両論は間違いないでしょう。俺もEDに関してはあまり宜しくない評価をしている。
しかし、それはあくまで全体を見た上でここは悪かったというポイントで話しているだけ。
全体を通してみれば作品本編は特に問題はなく面白いと思える。
わからんネタもたまにはありますが、そういうネタでさえもわからないでも笑える所は良いポイントだと思う。
本当に残念と思うのはEDの白石さんが出演している部分だなと。あれがなければ星5つあげられるのだが。
コメント 36人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
「らき☆すた」好きなんですけど、これはダメでしょ!
最近、販売促進のための映像特典とか、おまけアニメとか見ると
原作を読み込んでいるとか、原作に対して愛があるかないかが、
良くわかります。売れていない作品でもファン心理を突いていれば、
評価は高いものです。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
 原作は未読ですが、4コママンガの独特の雰囲気を本編ではネタに走ることなくいい具合に再現していると思います。アニメ店長のおまけ部分は1視聴者としてよりも目線を変えて住人視線で見ると、違う一面が見られて面白いです。実際、普通の人に物を売りつける努力って並大抵では出来ませんから。そしてそれが空回りした時の虚脱感や敗北感…アニメショップに限らず、「力業セールス」に携わる人ならむしろ共感すら覚える事でしょう。
 もちろん、本編の流れも無駄にはしていません。他のゆるい系アニメと違い、「流血ネタ」と言うスパイスがない分、こなた達の普通ぶりがこれでもかと描かれていきます。こなたはおたく系の側面があり、普通とは言い切れない部分がありますが、完全なおたくじゃないのでむしろ常識すら持っていますよね。完全なおたくとはむしろそうじろうおやじの方の事でしょう。かがみやつかさ、みゆきさんはもう完全に普通の人ですね。どこにでもいる普通の人を描いた作品の持つまったり感が薄れたという人もいますが、ぐだぐだにならないで書き上げている所は原作がいかによく練り上げられた作品か伺えます。

 さて、この巻収録の話よりEDが実写ネタになりますが、本放送時の痛烈な批判をランティスはどう見ていたのでしょうか?もし、真摯に耳を傾けていたのならこの巻以降のEDをDVDオリジナルのものに変えていたのではな
...続きを読む ›
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
らっきーチャンネルはもう笑えませんね。 やりすぎ。
いくらアニメでも、灰皿投げつけるとか笑いどころでもないでしょう。(前巻参照)
本編でお腹いっぱいの時に飛んでくるこれは、デザート的な意味合いだったのでしょうがね。
しつこさすら感じます。

本編の方は全話通して考えるならば、最初はらき☆すたらしく、後に勢いづいてくる感じでいいとは思いますけども。(宣伝っぽくもあるとこもありますが)
らき☆すた原作そのままの空気を持ってきて24話作っても、だれますからね。
正直、このアニメは1クールで、もっとつめて作った方が面白いと思いました。

ゆるい系のアニメというのであれば、現在放映中のみなみけの方が出来はいいかもですね。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 西京BOY 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアー 投稿日 2008/1/14
折り返し地点を突破、いよいよ後半に差し掛かるらき☆すたDVD。
白石みのるにうんざりしつつも本編は変わらず面白いと思う。

前巻が年末と元旦をじっくり描いたので、今巻はその続きとして正月話、バレンタイン、
そして入学式と実にテンポ良く話が流れているな、と。
またこの巻では少々凝った、というか工夫したと思われるアングルも出てくるので
そこも個人的には見所(バスのシーンとか)。

13話は完全に12話の延長線上で、みゆきさんのキャラが特に印象的。
またバレンタインの話ではかがみの貴重な恋愛(?)シーンもでてくる。
まあ結局こなたの妄想なのだがこれは原作でも好きなネタだったので嬉しい。

14話は個人的にかなり好きな話。まずサブキャラの中でも結構な頻度で登場する
ゆたかとみなみのコンビが初登場。ゆたかは病弱、みなみはクール系のキャラで
よくいるといえばそうなのだがこの二人が絡むと作品のハートフル路線に拍車が
かかってかなりいい感じになるのだ。またみなみは実は内面はそんなにクールでは
ないのでそこら辺もこの先の見所のひとつ。
また、個人的に原作でも大好きだったこなたの父親がトイレを開けっ放しにして
用を足している
...続きを読む ›
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す