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よみなおし戊辰戦争―幕末の東西対立 (ちくま新書) (日本語) 新書 – 2001/6/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

一度つくられた歴史観はなかなか変えられない。明治維新によって「近代国家」が形成される際に、薩摩藩・長州藩らの連合軍は、敵対する旧幕府・会津藩らに「朝敵」の呼び名を使い、国民感情を鼓舞する点で大きな効果をあげた。一方、京都守護職として御所の警備に当たっていた会津藩はいわれのない汚名を着せられたことになる。本書は、明治維新後一三〇年以上を経てもなお「朝敵」や「賊軍」という言葉が安易に使われている現実を直視し、維新前後の歴史事実をていねいに掘り起こすと同時に、日本近代史のよみなおしを迫る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

星/亮一
1935年仙台市生まれ。東北大学文学部国史学科卒業。2000年よりインターネットで学ぶ日本大学大学院総合社会情報研究科に籍をおく。東北福祉大学非常勤講師。福島民報記者、福島中央テレビ報道制作局長を経て、文筆業。取材の目はいつも歴史と人間に向けられている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2018年9月13日に日本でレビュー済み
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2004年8月25日に日本でレビュー済み
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