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よくわかる哲学・思想 (やわらかアカデミズム・〈わかる〉シリーズ) 単行本 – 2019/4/12

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商品の説明

著者について

《編著者紹介》*本情報は刊行時のものです

納富信留(のうとみ・のぶる/1965年生まれ)
東京大学大学院人文社会系研究科教授

檜垣立哉(ひがき・たつや/1964年生まれ)
大阪大学大学院人間科学研究科教授

柏端達也(かしわばた・たつや/1965年生まれ)
慶應義塾大学文学部教授

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

納富/信留
1965年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科教授

檜垣/立哉
1964年生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科教授

柏端/達也
1965年生まれ。慶應義塾大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社より

現代フランス哲学入門 現代フランス哲学 フランス哲学 哲学入門  よくわかる政治思想 18歳で学ぶ哲学的リアル 構造主義の数理 ミシェル・フーコーの歴史的「批判」 人の心を動かすことがれきなければ、芸術ではない
現代フランス哲学入門 よくわかる政治思想(やわらかアカデミズム・〈わかる〉シリーズ) 18歳で学ぶ哲学的リアル[改訂版]:「常識」の解剖学 構造主義の数理:ソシュール、ラカン、ドゥルーズ ミシェル・フーコーの歴史的「批判」:カントと対話するフーコー 人の心を動かすことができなければ、芸術ではない。:連続講座「芸術は何処へ?」
書籍案内 「きちんと知りたい」に応える、フランス現代思想の最新版入門書。気鋭の執筆陣がフランスの思想家たちの魅力を丁寧に解説しました。19世紀から現代まで、120名の重要人物を紹介しています。理解を助ける図説や、歴史と社会背景を学べるコラムも多数掲載。これから哲学を真剣に学び始める人にまず選んでもらいたい1冊です。 見開き2ページで一項目を解説するわかりやすい構成で政治思想を概説するテキスト。時代順に主な思想家を紹介し、重要なキーワード(テーマ)は個別に解説する。「主権」「ナショナリズム」などオーソドックスなものはもちろん、近年注目を集める「保守・リベラル」「ポピュリズム」「公共性」なども取り上げる。また、「日本」の章を設け、現代にもつながる思想の系譜を示す。政治思想史の大きな流れを把握しつつ、トピックごとに学びを深めることができる必読書。 「哲学入門」を迷っている人への「哲学案内」 「哲学」は、実生活の役に立たない だからこそ「現実」を変えるかもしれない 私たちが経験する「生きづらさ」や「決めがたさ」を糸口として、哲学の思考法を解説。実際に起こった事件や私たちが遭遇しうる出来事のなかに、哲学的な「論点」を見出し、哲学者の「考え方」を分かりやすく紹介する。また、読者が試行錯誤する場として、各章末に「自分なりに考える」を設定。平易に哲学の基礎知識や推論能力を身につけることができる内容となっている。 構造主義を数学で表現する意味とは? ソーカルの批判を乗り越える壮大な試み 。構造主義の最盛期から半世紀、改めて構造主義とは何だったのか、その創始者ソシュール、最盛期のラカンとドゥルーズを読み直して考える。その作業を通じて、構造主義の数理表現に対するソーカルの揶揄にも関わらず、構造主義はファイバー束という数学を援用すれば、適切な数理表現が与えられることを明らかにする。構造主義の数理に真正面から向き合った挑戦の書。 本書は、フーコーの『カントの人間学』を詳細に検討することによって、フーコーがカントの経験化された批判哲学を見出していたこと明らかにし、そこから出発してフーコーの試みを解釈した。従来のフーコー研究は、フーコーの試みを前期・中期・後期に分割して議論されてきたが、本書はそのような立場ではなく、フーコーの批判的考察に着目し、思考の道程を解明することで、西洋哲学史におけるフーコーの位置づけを再検討した。 芸術はどこへ向かっていくのか。激しい時代の変化に晒される芸術、そして美意識。その時代だからこそ、美術史家、経済学者、哲学者、比較文学者、動物行動学者、音楽学者、そして画家、陶芸家、版画家、指揮者、演奏家、能楽師も加え、これからの時代の芸術とは何かを考える。京都府立文化芸術会館で行われ全国から観衆を集めた講座。激しい討論、パネルディスカッションの記録。連続九回講座の白熱の議論をいまここに再現する。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ミネルヴァ書房 (2019/4/12)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2019/4/12
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 232ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4623084108
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4623084104
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 13個の評価

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2019年5月26日に日本でレビュー済み
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2019年6月15日に日本でレビュー済み
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2021年4月27日に日本でレビュー済み
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2019年9月19日に日本でレビュー済み
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