通常配送無料 詳細
残り5点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ようこそポルトガル食堂へ (私のとっておき) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【帯付】【保障付】概ね良好なコンディションです。カバーに少し汚れがあります。丁寧な検品、迅速な発送を心がけます。◆簡易クリーニング済。◆迅速に対応致します。◆ゆうメール配送。◆ビニール防水梱包発送。◆ポスト投函。※万が一検品漏れがございましたらご一報ください。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

ようこそポルトガル食堂へ (私のとっておき) 単行本 – 2008/4

5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,404
¥ 1,404 ¥ 783

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ようこそポルトガル食堂へ (私のとっておき)
  • +
  • レトロな旅時間 ポルトガルへ (旅のヒントBOOK)
  • +
  • ようこそポルトガル食堂へ (幻冬舎文庫)
総額: ¥3,758
ポイントの合計: 154pt (4%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに! 今すぐチェック

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

素朴で飾の気のない、ほっとする料理の数々。ヨーロッパの最西端にある細長くて小さな国・ポルトガルは、どこか懐かしさを感じさせてくれる、日本人に響く美味しい国。カメラ片手に家庭のキッチンやレストランの厨房を訪ね歩き、ポルトガルの食の旨味をギュッと1冊に封じ込めた食旅エッセイ。料理レシピつき。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

馬田/草織
フリーランス・ライター、編集者。1970年東京都生まれ。出版社で食を中心に雑誌編集に携わり独立。雑誌、書籍などで食や旅にまつわる取材活動を幅広く行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 159ページ
  • 出版社: 産業編集センター (2008/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4863110111
  • ISBN-13: 978-4863110113
  • 発売日: 2008/04
  • 商品パッケージの寸法: 21.4 x 14.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 296,811位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
ポルトガルに行ったとき、その素材を活かした素朴な味付けに感激しました。
ポルトガル料理は日本人の口にすごく合うと思います。
その頃フランスに住んでいたので、こってりした料理に飽きた身には心底おいしく感じました。
この本は写真も多く、食べたものは味を思い出させてくれ、食べていないものは想像力を刺激されます。
とにかく食いしん坊の人が書いた本なんだなぁ、と、ポルトガル料理に対する強い愛を感じて、引き込まれてしまいます。

あ〜またポルトガルに行きたい!!
おいしいものを食べまくりたい!!!
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
他の方のレビュー通りです。
なのにあえて自分もコメントしたかった理由は、著者が見てくれるかもと思って。

馬田草織さんの本が読みたくて検索してみたけど、この本しか出してないみたい。
どうかその語り口を、違う対象でも読ませてください。
何回も読み直したい名著でした。
よろしくです。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
以前からポルトガル料理がちょっと気になっていたのですが、
この本で一気に火が付きました。これは美味しそう!

著者が現地をカメラ片手に旅行して、食べまくるのですが、
写真がたくさんで、それぞれの料理がどこかB級なのですが、とても魅力的。
ワインもポートワインも出てきますが、
私は個人的にポルト市の「フランセジーニャ」が気になりました。
大阪でのお好み焼きみたいなものらしく、
味はクロックムッシュみたいなもんらしい。
あとは「鴨ごはん」と「子豚の丸焼き」。
「カンジャ」という田舎のチキンスープみたいなものも美味そうでした。

料理のレシピを日本風にアレンジして紹介されてもいますが、
私は料理しないので、まずはお店で食べてみたい。
紹介されている店は、ガイド本とはひと味違うマニアックな店だと思います。
店のインフォもあるので、ポルトガル旅行の際は回ってみたいです。

(日本国内のポル料理店も紹介されてます)
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
とにかく料理描写が実に緻密に書かれていて、
本当においしそう!
夜中に読むと、お腹がすいて困りました(笑)。
ポルトガルの土地に根ざした料理の数々は背景描写も面白く、
どれも魅力的。
旅の途中のちょっとしたエピソードも、
著者や登場人物の人柄がじんわりと伝わってくる
温かさがありました。

私もポルトガルに行ってみたい!
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告