新品の出品:1¥ 6,848より

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

ようこそ、アムステルダム国立美術館へ [DVD]

5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
新品の出品:1¥ 6,848より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • 注記:Amazon.co.jpが販売・発送する一部の商品は、お一人様あたりのご注文数量を限定させていただいております。お一人様あたりのご注文上限数量を超えるご注文(同一のお名前及びご住所で複数のアカウントを作成・使用されてご注文された場合を含みます。)その他Amazon.co.jpにおいて不正なご注文とみなす場合には、予告なくご注文をキャンセルさせていただくことがあります。

  • 【キングDVDマーケット】 ももいろクローバーZのライブDVDやアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』ほか、新着タイトルや人気ランキング、キングレコードのミュージックやアニメなどを今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: アムステルダム国立美術館の館長:デ・レーウ、学芸員たち、警備員たち、修復家たち、装飾家たち、建築家(クルス&オルティス)、教育文化科学省 大臣&副大臣、サイクリスト協会の人々他
  • 監督: ウケ・ホーンダイク
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語, スペイン語, オランダ語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: キングレコード
  • 発売日 2011/11/23
  • 時間: 120 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B005FTUWUE
  • JAN: 4988003809256
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 50,076位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

全国劇場スマッシュヒット!

あのレンブラントの、フェルメールの名画はいったいどうなってしまうのか?
まさに“事実は小説以上に奇なり”!
まるで脚本が存在しているかのような、フィクション以上にフィクション的な、
エンターテインメント性あふれるドキュメンタリー映画が、ついにDVD化!

―いつになったら工事は終わるんだ!?
世界有数の美術館の大規模改築工事をめぐる大騒動が勃発。
展示室では見ることのできない美術館の舞台裏と、
夢と涙と笑いと本音の人間模様が詰まったドキュメンタリー映画。

あのレンブラント「青年期の自画像」「夜警」や、フェルメール「牛乳を注ぐ女」「手紙を読む青衣の女」など、
数々の傑作絵画を所蔵する、ルーブル美術館や大英博物館に匹敵する世界有数の美術館、アムステルダム国立美術館。
この美術館の、開館以来となる大規模な改築工事が2004年に始まった。
館長の指揮の下、スペイン人建築家クルス&オルティスの手による新美術館の設計プランが 2008年の再オープンに向け動き出した。
ところが、美術館を貫く通路が閉鎖されることに地元のサイクリスト協会が猛反発、計画はスタート早々に躓いてしまう。
その後も様々な問題が噴出、けんけんごうごうの中で計画は度重なる変更を余儀なくされ、再オープンのメドも立たない事態を迎えてしまう…。
各々の意見や思惑が飛び交い、計画は二転三転、やがて工事が中断する事態にまで発展し…。
アムステルダム国立美術館は、今現在もまだ工事中のまま。
果たして、再オープンの日は訪れるのだろうか…?

本作は、この改築工事の記録を依頼された監督が、図らずもプロジェクトの大混乱に立ち会うこととなり、
予期せぬ事態に直面して苦悩する館長や建築家、個性豊かな学芸員たちが繰り広げる悲喜こもごもの人間模様をキャメラに収めた、
フィクション以上にフィクション的な、エンターテインメント性あふれるドキュメンタリー映画である。

CAST
アムステルダム国立美術館の館長:デ・レーウ
学芸員たち、警備員たち、修復家たち、装飾家たち、建築家(クルス&オルティス)、
教育文化科学省 大臣&副大臣、サイクリスト協会の人々他

STAFF
監督:ウケ・ホーンダイク
製作・提供:ピーター・ファン・ハイステ
撮影:サンダー・スヌープ、編集:ハイス・ゼーヴェンベルヘン、録音:マーク・ウェスナー、音楽:エルコ・ヴァン・デ・メーベルフ

後援:オランダ王国大使館/賛同:オランダ政府観光局

本編約117分+映像特典(劇場予告編)約3分
カラー/16:9スクイーズ(ビスタ)/音声:オランダ・英語・スペイン語ドルビーデジタル(ステレオ)
2008年/オランダ/原題:The New Rijksmuseum(英語題)・Het Nieuwe Rijksmuseum(オランダ語題)
© PvHFilm2008

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

世界有数の美術館・アムステルダム国立美術館の大規模改築工事をめぐる大騒動の様子を収めたドキュメンタリー。予期せぬ事態に直面して苦悩する館長や建築家、個性豊かな学芸員たちが繰り広げる悲喜こもごもの人間模様が映し出されていく。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
.
.
●(1) とてもおもしろかった。
●(2) 収蔵作品の案内ではありません。
●(3) 最近日本に来ているフェルメール

.
.

────────────────────
●(1) とてもおもしろかった。
ドキュメンタリーなので、とてもリアル。
ホントは映画館でみたかった。
日本にほれこんだ学芸員がいることもこれで知りました。
.
.

●(2) 収蔵作品の案内ではありません。
これは、アムステルダム国立美術館改装の記録です。
収蔵作品の案内はほとんどありません。
しかし、美術館の裏側を知るには、とてもためにあるような部分もありました。
.
.

●(3) 最近日本に来ているフェルメール。
これを見ると、なぜ最近フェルメールの絵が日本に来るのか、
その原因の一端を知ることができます。
.
.
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
違反を報告
2013年にようやく改装オープンするオランダの国立美術館の改装にまつわるドキュメンタリーです。

もともとこの改装は2008年までには終わり、2008年中に新装オープンする予定でした。しかし、工事は遅れに遅れ2013年4月までずれ込みました。このレビューを書いている時点でもまだ改装オープンしていません。

一体なぜここまで話がこじれたのか。
周辺住民の意見、景観、予算、様々な問題が絡みあい事態はなかなか進んで行きません。館長、デザイナー、学芸員たちのいらだちと失望、そんな大型公共事業の内幕を淡々と描いていきます。

この作品では2008年までの改装にまつわるあれこれが取り上げられています。
ドキュメンタリーなうえに2008年といえば工事もろくに始まっていない時点です。ですからプロジェクトXのような感動的なストーリーもオチもこれといってありません。
ですが普段何気なく見ている美術館の展示にも、その作品を選ぶに当たっての色々な想いがあることがこの作品の中では語られています。大量の収蔵品の中からどれを選ぶのか、どう展示するのか、新しい目玉作品をどうするのか、そんな裏側を見ることができます。

もしこれからアムステルダムに行くのであれば、この作品を見ていくと「あの人達の苦労がこうやって実を結んだんだなあ」と人とはちょっと違った感慨に浸れるでしょう。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
違反を報告
「ようこそ、みんなのアムステルダム国立美術館へ」・「みんなのアムステルダム国立美術館へ」は、いずれも世界有数の美術館であるアムステルダム国立美術館の2004年から2013年の10年間にもわたる大規模改修工事のドキュメンタリー映画である。

「ようこそ、みんなのアムステルダム国立美術館へ」は、改修工事開始から、最初の館長デ・レーウが去る2008年までの記録。
「みんなのアムステルダム国立美術館へ」は、改修工事開始からの場面もあるが、デ・レーウが去ってようやく2013年4月に美術館がオープンするまでの全記録。

この美術館は、当初の再開は2008年であった。

それが、内部にあっては理想高き館長のもと、学芸員、建築家の意見がまとまらず、「いすひとつ動かすのもビルを建てるがのごとく」の大騒ぎ、外部にあっては、美術館の中央を通る道路の閉鎖に反対するサイクリストの反発(オランダらしいですね)、極めつけは、予算を大幅に超える入札価格による工事の頓挫で、工期が延長された。

大筋はこんなところ。

この映画の見どころは、何も決まらずにいたずらに工期が伸びていくなかでも、それぞれの専門家、修復家は丹念に絵画を修復し、学芸員は数ある収蔵品から絵画を選んで効果的に配置するなど、それぞれの仕事を
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
違反を報告

同様の商品をご覧になりませんか? こちらのリンクで参照ください。2分配器sony テレビ

関連商品を探す