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よいこのめばえ―女性マンガ家インタヴュー集 単行本 – 1996/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

人に歴史あり、マンガ家にデビューあり。オンナもエッチも笑いたおしている10人のマンガ道。絶対注目の顔ぶれに聞くぶしつけな質問の嵐。

内容(「MARC」データベースより)

オンナもエッチも笑いたおしている10人のマンガ道。青木光恵、伊藤理佐、松井雪子ら、絶対注目のこの顔ぶれに聞く、ぶしつけな質問の嵐。


登録情報

  • 単行本: 270ページ
  • 出版社: 情報センター出版局 (1996/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4795820724
  • ISBN-13: 978-4795820722
  • 発売日: 1996/03
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 1.8 cm
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投稿者 EXPO'70 殿堂入りレビュアートップ500レビュアー 投稿日 2002/12/18
形式: 単行本
一時期『まんがくらぶ』を愛読していたので、伊藤理佐(「おるちゅばんエビちゅ」。その後『ピザッツ』に移動)、松井雪子(「おんなのこポコポン」)、いさやまもとこ(エロ系ギャグで知られるが、『まんくら』での作品はネコまんが「テンちゃん」)といった、同誌の中でもよく読んでいた作家の方々のインタビューが興味深かった。
伊藤氏の、おそらくこれが《別離》の遠因かと思われる、飲み会の席での「ちょんまげ事件」(おそらく、あなたのご想像通り…)、松井氏の、(息の長い人気のゲーム『どこでもいっしょ』のカエル、リッキーもかくやという)独特の「ニオイ嗜好」など、各作家の人となりに興味のある方には楽しめる一冊だろう。特にエピソードの宝庫・いさやま氏の「30社に持ち込み」「ジグソーパズルで、描くための根気を養った」「(インタビューの時点で)ストーリーものの持ち込み、続行中」という、そのバイタリティーには圧倒された。
しかし、この本の真のキーパーソンは、大半のインタビューに同席した、小池一夫氏主宰の『劇画村塾』出身(!)という意外な経歴を持つ(失礼!)、とがしやすたか氏であろう。雑誌『さぶ』に、生臭いギャグ(?)ものを描いていた時期もある-それ故か、また絵柄のせいもあってか、「ヨゴレ系ギャグ漫画家」、の一言で片づけられがちな(?!)-とがし氏のキャラ、あちこちのページにおける発言は、かなり興味
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