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ゆるく考えよう 人生を100倍ラクにする思考法 Audible版 – Unabridged

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登録情報

  • Audible版
  • 再生時間: 3 時間  54 分
  • プログラムタイプ:オーディオブック
  • バージョン: Unabridged
  • 制作: オトバンク
  • Audible 配信日: 2014/3/4
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00ZYHCFPC
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ちきりんさんのブログ、Twitterともに拝見しています。ちきりんさんの、 想いがよくわかる本です。有名国立大学卒業→外資系企業→大学院留学と、絵に描いたようなエリートのちきりんさんですが、ちきりんさん自身が考える人生について、よくわかります。エリートにはエリートなりの人生の束縛があったのかな、と。私は大学生ですが、自分の人生に対してもっと考えねばならないと、ゆるく考える考え方がとてもしっくりきています。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 ある講演会のゲストでちきりんが登場するとのことだったので、事前に買って読みました。ちきりんは匿名ブロガーなので、講演会ではお面を被って登場してました。

 本書『ゆるく考えよう』の文章は、ちきちんのブログ「Chikirinの日記」([...])から時事問題を除いて、表現にカドやトゲのあるところを丸めたものと思えばいい。「おちゃらけ社会派」を名乗っているけど、その「おちゃらけ」の方を抜き出してまとめたエッセイ集という感じです。なので、ちきりんのブログの読者でも、時事問題についての(正しいと思うかどうかは別にして)図解によるシャープな論点整理みたいなものを面白いと思っている人は、あまり読む意味はないでしょう。

 「とにかく頑張る式」の生き方をやめて、もっとラクに過ごしましょうというのが本書のテーマらしい。 「頑張れば報われる」というのは多くの場合ウソなので、「好き」「楽しい」「ラク」を優先した方がうまくいくんじゃないかと。
 目標を高く持ちすぎるのをやめようとか、多数派はべつに正しくないので無視しようとか、経営者も「ダメだ」と思ったらすぐに間違いを認めて撤退しようとか、保険はじつは人が思ってるほど必要ないよとか、知識や人脈を増やそうという努力は無意味だとか、海外旅行をすると自分がいかにちっぽけであるかが分かるよとか・・・色々書いてあ
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形式: 文庫
これまでの価値観にとらわれずに、もっと楽に賢く合理的に生きてもいいんだよ、と助言してくれていると受け取りました。
ふっと肩の荷が下りたような感覚を感じました。
本書のコアは、他人と比べて自分の方が優れている・いいものを所有している等「相対的な幸せ」をつい追い求めてしまっている我々への処方箋です。
人生論の一つかな、とカテゴリーを決め付けたくはありませんが、とてもいい本です。
おすすめします。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
なにか自分の扱いやすい話題についてそれを一般論としてとりあげて、さらにそれを否定することで自分の意見として主張する事のくりかえしでひとつひとつが単調でつまらなく思いました。
最初から的外れな内容も多く読んでいるほうは「どうでも良い他人の独り言を延々と聞かされている」ように感じます。
全部読まずに捨てました。オススメしません。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
アルファブロガーことちきりん氏の最初の本。
ちきりん氏はすごい大好きなのですが…

P70から『人生の先輩の助言は、聞くべきなのか』という項があります。
その中で筆者は
「人生の先輩たちが仕事選びや子供の教育、社会的なキャリア、ビジネスの成功等でもっともらしいことをいってきても、若い人はそれを聞く必要はない。先輩たちの生物としてのサイクルや感情や心は役に立つことがある。」という趣旨を述べています。
それを踏まえると、今の若い人にとってちきりん氏は大先輩にあたるので、この本の多くはほとんど聞く必要はないということになり、この本の存在意義が不明です。本を読んでいる間、一貫してこのような矛盾を感じます。

また、ちきりん氏が、恐らく詳しくないだろうという内容のこと(ITなど最近の技術など)に言及する所の違和感はすごいです。まるでジャーナリストの江川紹子さんが門外漢なことに言及する姿にそっくりです。

ちきりん氏のすごいところは、ブログやtwitter などで(恐らくわざと)炎上っぽいこと、または大げさなことを言って、物事はいろいろな見方があるよということを読者に気づかせてくれるところにあると思います。その辺りのセンスはほんとに尊敬します。残念ながらこの本では、全くそれは感じられません。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本書はちきりんさんの本の中でも特に読みやすく、ちきりん入門として最適です。
(悪く言ってしまえば内容が薄いです)

この本で、ちきりんさんの基本的な考え方を知り興味を持ったら他の本も読むと良いと思います。
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