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ゆゆ式 Blu-ray BOX

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登録情報

  • 出演: 大久保瑠美, 種田梨沙, 津田美波
  • 監督: かおり
  • 形式: Color, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
  • 発売日 2015/11/26
  • 時間: 282 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 64件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01321DZ28
  • JAN: 4988102351502
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商品の説明

内容紹介

原作者・三上小又描き下ろしボックス、キャラクターデザイン・田畑壽之描き下ろし特殊パッケージ仕様に加え、新作ドラマCDやBD/DVD1巻時に外付け特典となっていた“複製キャストコメント入り台本"を復刻同梱など豪華内容!

【初回限定特典】
・原作者・三上小又描き下ろしBOX
・キャラクターデザイン・田畑壽之描き下ろし特殊パッケージ仕様
・ブックレット
・新作ドラマCD(出演:大久保瑠美、津田美波、種田梨沙、堀江由衣)
・ラジオCD-ROM(ゆゆ式放送部#1~#6)
・復刻版 複製キャストコメント入り縮刷台本(1話)

【映像特典】
にゃにゃ式(予告編、#1〜#5)・ノンクレジットエンディング・プロモーション映像
音声特典 オーディオコメンタリー

<ストーリー>
この春、女子高生になった、ゆずこ、唯(ゆい)、縁(ゆかり)の3人組はいつもいっしょの学園生活。
放課後は部員3人、パソコン2台とホワイトボード1台の『情報処理部』で、てきとうに決めた単語をググってその結果でまたおしゃべり。
なんでもない日常は、たまにイベントも発生するけど、やっぱり女の子がいちゃいちゃするだけ。でもなぜか目が離せない新世代女子高生コミュニケーション。
ゆとりかわいい学園生活は、遊びと部活とところにより百合要素。
ノーイベント・グッドライフ! それがこの三人の“ゆゆ式(ルール)"

原作:三上小又(芳文社「まんがタイムきらら」連載)
アニメーション制作:キネマシトラス
音楽制作:EXIT TUNES
監督:かおり
シリーズ構成:高橋ナツコ
美術監督:加藤浩(ととにゃん)
音響監督:明田川仁
色彩設計:水田信子
撮影監督:若林優(T2studio)

野々原ゆずこ:大久保瑠美
日向縁:種田梨沙
櫟井唯:津田美波

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

三上小又原作、情報処理部の女子高生3人組によるゆったりまったり学園生活を描いたゆとり系アニメのBOX。ゆずこ、唯、縁が放課後にお喋りしたり、遊んだり、ただいちゃいちゃするだけの何気ない日常を綴る。全12話を収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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面白いの塊! と言うくらい笑わせていただきました! もう、みんな可愛いです笑 作中一見馬鹿な事を言っているようで、伏線回収していたり、だいぶ前の話に出てきたものがまた出たりと何回も見直すべき作品です! 見直す度に同じところで笑うわけですが笑 ゆゆ式はみんなが主人公だと思います! 唯ちゃん可愛い!!
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日常系アニメではまずキャラクターやネタが評価され、次に作品全体の世界が醸し出す雰囲気が評価され、次に作画が評価される印象があります。
理由としては、初めての視聴では内容や登場人物が最も目立ち、何話か見続けると雰囲気に浸かり初め、それに慣れると技術面に目がいくようになるからだと考えています。もちろん順序に個人差はあるでしょうが……。
そして、この作品はその三点において、原作者・アニメ製作者たちのこだわりが隅から隅まで感じ取れる作品であると私は考えます。

例えば、唯・ゆずこ・縁の三人の会話。
既におっしゃっている方がいらっしゃるので多少割愛しますが、文字通り三者三様の性格が如実に現れていながらも、それでいて会話の流れ、相手のネタ、そしてもちろん相手自身に深く気を遣った会話であることは言うまでもありません。そしてその気遣いはあくまでも友人の域を出ないため、気を遣いすぎて会話にブレーキをかけてしまうことはなく、むしろたまに(主に唯を)怒らせてしまうことも。それすら愛おしく感じる。そしてこのような機微は、ひとえに三人の仲の良さがなせるわざなのです。

例えば、日常の細やかなカット。
情報処理部の部室を出るとき、自分以外の人が話しているときのさりげないモーション、バッグのチャックを閉める位置。もっと細かいことを言
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日常系というジャンルは確立されて随分経つが、その枠に少しずれて収まってるのがこのゆゆ式である
3人の仲良しグループを中心に教室で、自宅で、部室でただ会話をするだけがほぼこのアニメの全てである
そこには大爆笑できるようなギャグや計算されたコントのような笑いはない
普通の日常系では創作物特有の少し誇張された可愛らしさを愛でるものだがゆゆ式のキャラクターは
現実の人間のように一つの記号に収まらないようにいろいろな面を持っている
そのキャラクターがこの場面ではこのキャラならこういう反応する、のようなパターン化されたリアクションではなく
メインの3人は常にどうすれば友達が笑ってくれるかとても”頑張って”会話の遣り取りをしながら、自らも楽しんでるのだ
突拍子のない返しをもっと面白くしようと全力で返す、たまには滑るけどそれでも笑えるまで会話を転がしていく
そういう彼女たちの会話を見て、あたたかさや癒やしを感じずにはいられないのだ
ただ可愛いだけじゃない、ゆゆ式にしか出せない味を持っている唯一無二の存在である
このBOX発売の機会に体験してみてはいかがだろうか
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放映当時は個人的にすごく忙しくて見る暇がなく、またそれほど広く評価されていな印象があって気にも留めていなかったのですが、ストリーミングで別々の時期に2回見る機会があり、どちらの時もモニターの前から離れ難く思うほどに惹かれたので購入することにしました。
一応ギャグ作品ということになるかと思いますが、友人同士の距離感に妙なリアリティがありますね。私は男なので、女子の事情はよくわかりませんが、一番想起されるのは小学生の頃の感覚です。直感的で何気ない言葉や仕草の投げ合いが面白かった――それこそお笑いの人になれるんじゃないかと思えるほどに。後になって振り返れば、当然そんなことはないわけですが、そういうプロっぽい練り込みのない、けれど自分たちの気分に寄り添っていてプロのお笑い以上に心地いい、そんな空間の再現です。
まあそういう『安直』でありながらもハイコンテクストなコミュニケーションを上手く受け取るには、キャラクターの心情に徹底的に寄り添うことが必要なわけで、気恥ずかしさをおして『萌え』の世界に入り込みたいというある程度積極的な動機が必要となり、それが受け手を選んでいるような部分もあるかと思います。ただそういう心情を読み取るようなとっかかりは、当然ながらかなり与えられているんですよね。なにしろ、この作品には絶対に必要なものですから。だから、繊細な描写の文学的ドラマとして受け
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