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ゆきあたりばったり文学談義 (日本語) ハードカバー – 1993/10/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

宝塚ファンくずれの母親に育てられた孤独な夢見る少年は、「新青年」もエロチックな本もアカい本も小学生で読み、長じて戯曲に魅せられ、ハイカラな「マチネ・ポエティク」を憧憬し、歌舞伎に狂い、闇市で誰も知らないイタリアの作家に出会う―。旧制高校文化を満喫し、「大文字の文学は苦手、おしゃれな文学が、ぼくは好き」と言う著者が、自らのゆきあたりばったりの非体系的読書遍歴を語りつつ、ポストモダン思想への共感とともに、福田恒存・花田清輝から吉本隆明・柄谷行人・蓮実重彦・中沢新一・浅田彰まで、三島由紀夫・高橋和巳から大江健三郎・村上春樹・橋本治まで、ヴァージニア・ウルフからプルースト、カフカまで、SF・ミステリーから児童文学までを、抱腹絶倒のエピソードを混じえて自在に語った、文学をめぐる冒険、あるいは文学で語る自分史としての一冊。

内容(「MARC」データベースより)

自らのゆきあたりばったりの非体系的読書遍歴を語るエッセイ。SFとミステリーについて、ポストモダンと芸風について、又、福田恒存、三島由紀夫、カフカなどについて、エピソードを交えながら楽しく語る。

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2018年11月8日に日本でレビュー済み
2011年10月24日に日本でレビュー済み
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2004年8月31日に日本でレビュー済み
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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