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[原 わた]のゆがみちゃん 毒家族からの脱出コミックエッセイ<ゆがみちゃん>
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ゆがみちゃん 毒家族からの脱出コミックエッセイ<ゆがみちゃん> Kindle版

5つ星のうち 4.1 28件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 181ページ

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商品の説明

内容紹介

毒父、毒母、毒祖母が支配する家から脱出し、自分の生きる場所を獲得していく「ゆがみちゃん」の、勇敢な戦いを描く! 「家」や「家族」に苦しむすべての人に自由をおくるコミックエッセイ。

内容(「BOOK」データベースより)

兄妹を徹底的に差別し、娘の人格を否定し続ける母。罵声や暴力によってわが子をコントロールしようとする父。新興宗教を家族に強要し、恨み節や悪口をまき散らす祖母。大人のいない場所で妹をいじめるようになった兄。そんな「毒家族」が支配する家で育ったゆがみちゃんが家から逃げ出し、じぶんの価値を見つけ出し、自らの手で解毒していく戦いを描く、衝撃のコミックエッセイ。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 56668 KB
  • 出版社: KADOKAWA / メディアファクトリー (2015/7/17)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B011JQFPXA
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 28件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
アルコール依存症の父と共依存になってしまった母の元で育った私は、この本を高く評価します。
私が何年もかけて独学で学んだり経験で得たことを、可愛らしい絵でわかりやすく表現していると思います。

毒性の強い親の元で自分のココロを殺しながらでしか生きる術を持っていない未成年の方に特に読んで欲しい。

逃げて良い。外に助けを求めてもいい。むしろ、親のためにも負のスパイラルを切ることに専念して、幸せになる道を選んで生きることを選んで欲しい。

この本が、その1歩のための背中を押してくれると思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
毒母の娘である私は、自分と母をよりよく理解するために、主だった毒親ものの本は、できるだけ購入して読んでみるようにしている。
この作品は、一口ではまとめにくい自分自身の体験を、著者が、たくみにコミックにしているな、というのが、読んでみた上で感じたことだ。
毒親にはいくつかの共通するパターンも見受けられるが、実際のケースは、個々に違う。
この作者の家族のケースについても、なるほどなあ、と思いながら読んだ。
それと、若いうちに家を出て自立する決心をした作者の勇気には、感心した。
毒親に言いくるめられて洗脳されていると、これが、なかなかできないものなのだ。
それにしても、一昔前は、このような本が、本当に少なくて、毒親に悩む人たちは、何を道しるべにして生きていけばいいのか、皆目わからなかった。
これからは、このような作品が、どんどん増えて、毒家族に悩む多くの人をいろんな角度から勇気づけてくれるようになるといいな、と心から思う。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
絵も文章も未熟なところはあるのですが、作者の伝えたい想いがよく描けている作品だと感じました。
作者は自力で毒親との距離を保ち、不安定ながらも良く考えています。
最後の章では、図らずも涙が出そうになりました。
親との関係に問題がある人はどこかで共感できるのではないかと感じました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
自殺、殺人事件の背景に、
ほとんどの場合、毒親が存在する。

この本は、絵がかわいいために、
日常的、ライトな感じを受けるが、

実際は、自殺未遂も出てくるように、
殺人鬼と同じなのである。

モンスターマザーという本のレビューだけでも見ると分かるが、
毒親は、子供を自殺や犯罪に追い込む。

苦しみが自分に向けば、自傷行為や自殺になり、
他者に向けば、秋葉原事件になる。

解決策の一つは、
人格障害、というワードが、もっと大きく取り上げられることだ。

このコミックにも、わずかに登場するが、
毒親は精神異常者、人格障害であり、
平気で自殺に追い込む、虐待殺人するという事実を、
もっと広めるべきだ。
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形式: 単行本
ゆがみちゃんと似たような環境で育ちました。
本屋で買うか買わないか悩み1度家に帰ったのですがやはり購入しました。
自分と似たようなエピソードが多く本を何度も閉じ、暫くしてからまた読むを繰り返しました。
毒家庭に生まれて、まだ心の傷が開いたままの方が読むには少し辛い本かもしれません。
しかし、どうやってゆがみちゃんが自立をして自分を取り戻していったのかは生きるヒントになるかもしれません。
ゆがみちゃんのネットの友人がゆがみちゃんに書いたメッセージに涙が止まりませんでした。
絵柄はかわいいのにお話は痛い…しかも本当にあった話ですからね…そんな1冊です
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形式: Kindle版 Amazonで購入
共感できる内容でした。中盤まで自分の実家での過去をありありと思い出し辛い気持ちになりましたが、気持ちが整理されました。自分が結婚してからの友人からの八つ当たりなどにも戸惑っていたところだったのですが、悪循環だという事もわかり、距離を置く勇気が出ました。
私は私。サンドバッグにされない。支配されない。と凜とした気持ちになれました。読んで良かったです!
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投稿者 プレミ トップ1000レビュアー 投稿日 2016/7/6
形式: Kindle版 Amazonで購入
私個人の人生経験の中での話ですが、こういった家庭出身の子は往々して感受性が強くて頭が良い子が多い気がします。

小さい頃から色々な理不尽な思いをしたことから必死に答えを探そうとしてそうなるのだと感じます。
私も親との関係がうまくいっているとは言いませんが、こんな風な自立心と頭の良さがあったらもっと早く自分の傷に気が付いていたのにと思いました。

この世の中は綺麗事だけじゃ無いです。虐待された亡くなる子供が何度もニュースで放送されようと「母親の愛」を未だに強調する人がいることに驚きます。「母親の愛は絶対だから」と言うけれど、じゃあ亡くなる子はなんなの?と。その人たちは幸運な家庭に生まれただけで、自分のいる家庭が当たり前になっているだけ。もし感謝を本当にしていたら、自分の親に感謝をするだけで良いのでは?と思います。他人に自分の価値観を強要することが時には人を最大に傷つけることに早く気が付いた方が良いと思います。

この本は今傷ついてる人。そして過去に傷ついた人。そして傷つけてきた親が読むのも良いと思います。
とにかく何かのきっかけにはなるような気がします。
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