ハイスコアガール、ピコピコ少年読み終わり作画に惹かれ、これも読み始めたら止まらない!
隊長かっこいい!
ゆうやみ特攻隊(3) (シリウスKC) (日本語) コミック – 2008/9/5
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押切 蓮介
(著)
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13巻中3巻: ゆうやみ特攻隊
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本の長さ176ページ
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言語日本語
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出版社講談社
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発売日2008/9/5
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ISBN-104063731278
-
ISBN-13978-4063731279
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商品の説明
著者について
押切 蓮介
漫画家。東京都出身。
1997年、ヤングマガジン(講談社)にて『マサシ!!うしろだ!!』でデビュー。同誌増刊にて短期連載後、ホラーギャグ『でろでろ』をひっさげて本誌復帰し、人気を博する。代表作は、本作『ゆうやみ特攻隊』のほか『でろでろ』『ハイスコアガール』『ツバキ』『焔の眼』『ミスミソウ』『ピコピコ少年』ほか多数。
[HP/ブログ]
「カイキドロップ」→ http://www.kinet.or.jp/osikiri/index.htm
漫画家。東京都出身。
1997年、ヤングマガジン(講談社)にて『マサシ!!うしろだ!!』でデビュー。同誌増刊にて短期連載後、ホラーギャグ『でろでろ』をひっさげて本誌復帰し、人気を博する。代表作は、本作『ゆうやみ特攻隊』のほか『でろでろ』『ハイスコアガール』『ツバキ』『焔の眼』『ミスミソウ』『ピコピコ少年』ほか多数。
[HP/ブログ]
「カイキドロップ」→ http://www.kinet.or.jp/osikiri/index.htm
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.8
星5つ中の4.8
14 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2008年10月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
客観的な論拠もなくただ否定するだけの頭の痛いレビューがあるが・・
彼のマンガの多様性を知らず、押切蓮介のマンガを知った風に語るのは痛々しい。
「彼の画力でこれは無いわ」と仰るが、
もしかして大暮維人の様な画力さえあればネームは重要じゃないという救い難い感性の持ち主だろうか・・・。
押切蓮介の画は発展途上にあるだろうが、「画風」はすでに確立されている。
そして彼の画が描くのはギャグだけではなく上質なホラーや人間ドラマ等幅広い。
彼の描く力強い線を「画力が無い」「下手」と捉えるのは余りにも短絡的で、感性に乏しいと思う。
綺麗な線のマンガも良いが、この漫画家はそもそも理不尽なまでの迫力をペンに込め爆発させるタイプで、
「ミスミソウ」などをご覧頂ければ分かるが繊細さと狂気と美すら同居する線を引ける才気あふれる作家である。
「でろでろ」や「まさし」とは毛色が異なる本作もまた押切ワールドの一つであり、
この漫画を嫌いなのは構わないとしても客観的な論拠もなく無感性で以て「これは無い」と断ずるのは理不尽だと思う。
同じ理不尽でも、彼の描くマンガの根底にある「理不尽」だけは面白い。
彼のマンガの多様性を知らず、押切蓮介のマンガを知った風に語るのは痛々しい。
「彼の画力でこれは無いわ」と仰るが、
もしかして大暮維人の様な画力さえあればネームは重要じゃないという救い難い感性の持ち主だろうか・・・。
押切蓮介の画は発展途上にあるだろうが、「画風」はすでに確立されている。
そして彼の画が描くのはギャグだけではなく上質なホラーや人間ドラマ等幅広い。
彼の描く力強い線を「画力が無い」「下手」と捉えるのは余りにも短絡的で、感性に乏しいと思う。
綺麗な線のマンガも良いが、この漫画家はそもそも理不尽なまでの迫力をペンに込め爆発させるタイプで、
「ミスミソウ」などをご覧頂ければ分かるが繊細さと狂気と美すら同居する線を引ける才気あふれる作家である。
「でろでろ」や「まさし」とは毛色が異なる本作もまた押切ワールドの一つであり、
この漫画を嫌いなのは構わないとしても客観的な論拠もなく無感性で以て「これは無い」と断ずるのは理不尽だと思う。
同じ理不尽でも、彼の描くマンガの根底にある「理不尽」だけは面白い。
2014年7月27日に日本でレビュー済み
肉弾ホラーアクション!3巻目です
隊長かっこよすぎるだろ!!
のっけから申し訳ないです(笑)
が、かっこいいです! バトルシーンだけでなく「いい子ね……!!」とか
台詞やシーン一つ取っても。
内容・・生贄に選ばれた島の少女、紗由ちゃんを連れに来た鉄(敵組織)の使者たち相手に花岡隊長が大暴れ!
他、辻君が鉄の追っ手を相手に戦うなど、少し成長した部分を見られたり
敵の中に内通者、こちらの味方がいることが分かったりと話も進んでいきます
絵・・否定的なレビューに関して、言いたいことも分からないでもないです(笑)
でも、改めて読んでみて思いましたが、このバトルシーンはやっぱり押切先生にしか描けないですね
この勢いと迫力! すごいと思います!
まとめ
前巻と比べてバトルシーンが多めです
話も着実に進んでいっていますし、続きが気になる終わり方にもなっています
二巻でよかったと感じた方は引き続きどうぞ!
カバーをめくるとアシスタントさんが描いたお面のデザインが見られます
あと翠ちゃん可愛い
隊長かっこよすぎるだろ!!
のっけから申し訳ないです(笑)
が、かっこいいです! バトルシーンだけでなく「いい子ね……!!」とか
台詞やシーン一つ取っても。
内容・・生贄に選ばれた島の少女、紗由ちゃんを連れに来た鉄(敵組織)の使者たち相手に花岡隊長が大暴れ!
他、辻君が鉄の追っ手を相手に戦うなど、少し成長した部分を見られたり
敵の中に内通者、こちらの味方がいることが分かったりと話も進んでいきます
絵・・否定的なレビューに関して、言いたいことも分からないでもないです(笑)
でも、改めて読んでみて思いましたが、このバトルシーンはやっぱり押切先生にしか描けないですね
この勢いと迫力! すごいと思います!
まとめ
前巻と比べてバトルシーンが多めです
話も着実に進んでいっていますし、続きが気になる終わり方にもなっています
二巻でよかったと感じた方は引き続きどうぞ!
カバーをめくるとアシスタントさんが描いたお面のデザインが見られます
あと翠ちゃん可愛い
2008年9月6日に日本でレビュー済み
まさに「面白すぎる」
この一言に尽きます。
前巻読後の期待を裏切らず、さらに上を行ってくれました。
今巻はいよいよ鉄家と心霊探偵部の戦いが始まるわけですが……
花岡隊長、
つえええええ!!!
カッコEEEEEEEEEE!!!
1&2巻と比べても、圧倒的な強さと格好良さを見せつけてくれました。
もう本当格好良い
辻と紗由をさらった鉄家の使者相手に、暴れる暴れる。
前巻は黒首島の猟奇的な雰囲気に震えましたが、今巻は花岡隊長の「格好良さ」に震えました。
気になっていた鉄家の面々も次々と出てきて、素敵。
そして最後は、またしても続きが超気になる終わり方……
何ヵ月後に次巻が出るのかわかりませんが、いつまでも待つぜ!!
この一言に尽きます。
前巻読後の期待を裏切らず、さらに上を行ってくれました。
今巻はいよいよ鉄家と心霊探偵部の戦いが始まるわけですが……
花岡隊長、
つえええええ!!!
カッコEEEEEEEEEE!!!
1&2巻と比べても、圧倒的な強さと格好良さを見せつけてくれました。
もう本当格好良い
辻と紗由をさらった鉄家の使者相手に、暴れる暴れる。
前巻は黒首島の猟奇的な雰囲気に震えましたが、今巻は花岡隊長の「格好良さ」に震えました。
気になっていた鉄家の面々も次々と出てきて、素敵。
そして最後は、またしても続きが超気になる終わり方……
何ヵ月後に次巻が出るのかわかりませんが、いつまでも待つぜ!!
