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やわらかな頭、もっと動ける身体のための! 最強のリラックス システマ・リラクゼーション 単行本(ソフトカバー) – 2013/4/25

5つ星のうち 4.3 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

なぜあなたはリラックスできないのか?

心身共に溜め込んだ疲れは、やる気をなくし、体調も崩し、不安や怒りの元にもなります。
このようなハードな状況を乗り越えるのに必要なのは、上手なリラックスによってもたらされる、確かな回復力です。
姉妹本『最強の呼吸法』で紹介したのは応急処置的な方法ですが、
本書では、応急処置ではフォローしきれなかった、より根深いストレスを解消していく方法を紹介しています。
いつ終わるとも知れない戦場の日々を生き抜く為のロシア特殊部隊の訓練法「システマ」のテクニックは
今やロシアの医療機関や教育機関、サッカーロシア代表チームなどのトップアスリートにも採用されています。

システマ創始者ミカエル・リャブコ特別インタビュー収録
解説 精神科医 名越康文

内容(「BOOK」データベースより)

なぜあなたはリラックスできないのか?何度でも蘇る“回復力”を手に入れるためのシステマ・リラクゼーションとは?システマ創始者ミカエル・リャブコ特別インタビュー収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 199ページ
  • 出版社: マガジンハウス (2013/4/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4838725345
  • ISBN-13: 978-4838725342
  • 発売日: 2013/4/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 134,384位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
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トップカスタマーレビュー

投稿者 sikou 投稿日 2015/10/8
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
リラックスしようと思うと返って体に力が入ってしまい緊張したり肩が凝ったりしていました。
本書では呼吸やエクササイズを通して体の無駄な力を抜いていくことが書かれています。
全身や体の部分的に力を入れるて力を抜くエクササイズを毎日繰り返して行くうちに、徐々にですが力が抜けたリラックス状態とはこういう事なんだという事がわかるようになってきました。
これからも本書にのってるエクササイズを続けていきたいと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
システマにおけるリラックスの定義から入って、具体的なリラックス方法の説明
と、そのやり方が示される。その核となるのはブリージングに代表されるシステ
マの呼吸。

要するに、体に自分でも気づかないうちに「緊張」が生じており、それをほぐして
いくことで、リラックス出来、体も軽くなり元気に日々を過ごせるようになる、とい
う内容。

何年も前の緊張が、筋肉の奥に残っている、内臓も緊張して体調を悪くしている
などの視点が入っており面白かった。

本書で示された具体的なやり方はぜひ、本当に実際に試してみて欲しい。
急激な変化がなくても、「暖かくなってきた」「少し楽になったかも」といった良い
変化が必ずある。

いきなりすべてを試すのは、なかなか困難だが、少しづつ出来そうなところから
本書で紹介されているリラックス法を試していくといい。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
前著「最強の呼吸法」がよかったので本著も購入した。

個人的にはこちらのほうが読みやすかった。

特にリラックスに入るための3ステップ(「力む」→「感じる」→「記憶する」)が
非常に説得力があり、かつ実用的。

自分が今までいかに形だけのリラックスに陥っていたかがよくわかった。
3ステップを経ることで以前より随分身体が楽になり疲れにくくなった。

後半のエクササイズはややマニアックなものもあるが、
全体的にわかりやすくて武術に縁のない自分にもとっつきやすいものであった。

名越康文先生の解説も面白い。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
このシリーズは、前のを買っておけばというわけではなく、後の本の方がより充実している感がある。
最初からこのレベルの記載があれば、最強の呼吸法~とかあの辺は要らなかったようにも思えるけど、きっとこの本の肥やしとなるための本だったにちがいない。
とにかく前のを買っても何か上手く行かないという人は、後に出たのを買って、より深く優しくなった訓練をするしかない
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ロシア武術システマについて、リラックスに焦点を当てて紹介されています。 

一発逆転の健康法や超人になる秘訣は書かれていませんが、
毎日生活の中で緊張を意識して解消していけば確実に強く健康になるんだと思わせてくれる本です。
現代は人が本来持つ強さを発揮できないくらいいつの間にか緊張させられている場面が多いのかなあとも。

丁寧な自己観察と地道なトレーニングの勧めという印象です。

前半リラックスの重要性について書かれた部分は「リラックスは大事なのね〜ふんふん」
と読み飛ばしそうになりますが、読むうち体の感覚を思い浮かべて、
自分はどこでどう緊張していたか自然と心身の状態を点検していました。

著者の方が体験を積み重ね、体から出てきた言葉で書かれているから読む側の体にも届くのかなと思いました。

後半のエクササイズ集は一人でできるものが豊富に載っています。

私もシステマをちょっぴりやっていますが、とくに仕事の対人場面で有効だと感じます。
気づかないうちに緊張していることもまだまだあるので、リラックスを思い出せるように
この本がいつも鞄の中にあると心強いかも!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ヨガの講師をしていますが、前作「最強の呼吸法」はヨガの呼吸法を検証する上でも大変参考になったので、今回も購入しました。
本書はシステマというロシアの格闘技がベースになっていながらも、武術や格闘技の未経験者でも読みやすいように、専門用語を避け、できるだけ平易な言葉を使い噛んで含むような表現を使用していることに感心するとともに、いかに“人に分り易く技法を伝えるか”という視点からも大変参考になりました。この点は前作を上回っていると思います。
特に内観(身体内で起こっていることを感じる技術)の感覚を人に伝えるのはなかなか難しいものなのですが、たとえ話を挟んだりしながら非常に分り易く解説しています。
内臓のコントロールは最近自分でも取り組んでいたのでタイムリーな話題で「そんなことできるわけがない」と自分で決めつけているからできないんだ、という下りは実に納得がいくものです。
呼吸をコントロールしながら緊張と弛緩を使い分けるテクニックは、ヨガのアーサナの原理を理解する上でも大変参考になります。
本書はヨガを学ぶ立場の人にも教える立場のひとにも是非ご一読いただきたい良書です。
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