通常配送無料 詳細
残り7点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。3 (ガガ... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ※通常24時間以内に発送可能です。■午後4時までのご注文は通常当日出荷。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。■万が一品質に不備があった場合は返金対応。■防水梱包です。■決済は、クレジットカード、コンビニ決済・ATM・ネットバンキング・Edy払いがご利用可能です。s8943a_
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。3 (ガガガ文庫) 文庫 – 2011/11/18

5つ星のうち 4.3 47件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 648
¥ 648 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。3 (ガガガ文庫)
  • +
  • やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。2 (ガガガ文庫)
  • +
  • やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。4 (ガガガ文庫)
総額: ¥1,902
ポイントの合計: 181pt (10%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



「マンガ大賞2017」大賞は柳本光晴 『響~小説家になる方法~』に決定!
2位『金の国 水の国』、3位『ダンジョン飯』、4位『アオアシ』ほか >> 特集ページはこちら

商品の説明

内容紹介

ひねくれぼっちに降りかかる新たな悩み!

日々は相変わらず。友達もなく彼女もなく間違った青春……のはずが、八幡の中に生じた慣れない居心地の悪さ。それはやはり、部室にいない一人の女子が原因なのか。
それを解決できるほど器用な人間は奉仕部にいるはずもなく……。男だらけのゲーセンデート、わんにゃんショー、そして脱衣トランプ!?
間違いだらけのイベントの中で、ぼっち・八幡と奉仕部の日常はもどってくるのか……?

ひねくれぼっちの八幡だけでなく、オタクの材木座、そして平塚先生……いろいろなキャラのダメさが暴走する第三弾!
第3回小学館ライトノベル大賞、ガガガ大賞作家の渡 航(わたり・わたる)が残念系ラブコメに参戦。発売直後から話題を呼び、次々と版を重ねる注目のシリーズ。

【編集担当からのおすすめ情報】
ぽんかん8の書き下ろし特装カバーのシリーズ3巻に
ドラマCDが付属して専用ケースに入った限定特装版も同時発売!

内容(「BOOK」データベースより)

日々は相変わらず。友達もなく、彼女もなく、孤高の学園生活…のはずが、八幡の中に生じた慣れない居心地の悪さ。それはやはり、部室にいない一人の女子が原因なのか…。それを解決できる器用さが雪乃や八幡にあるはずもなく、発生するのは間違いだらけのイベントばかり。戸塚との甘酸っぱい時間、材木座の慟哭と雄叫び、けっして見てはいけない平塚先生の一面…そして、脱衣トランプ!?誤った方向に力強く暴走するキャラたちに囲まれて、奉仕部の日常は戻ってくるのか?ひねくれぼっちの青春ラブコメ第三弾。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 312ページ
  • 出版社: 小学館 (2011/11/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4094513043
  • ISBN-13: 978-4094513042
  • 発売日: 2011/11/18
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 47件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 35,398位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
このシリーズは期待を裏切りませんね。
そこらのラブコメラノベとは一線を画す作品だと思います。
腐った主人公はどこまでも腐っており、およそラノベで描かれるべき主人公としての資格も自覚も、待遇すらありません。
そんな主人公視点で描かれる物語に面白みがあるのか?というと面白くて仕方ないです。
基本的に主人公の初期ステータスが低いのはラノベとしてはありがちで、そこから美少女達とのドタバタ展開(フラグ立て)があり、ラストに主人公の低ステータスを逆手に取る展開を持ってくることで、読者はニヤリなわけで・・・
この作品はそのようなラブコメ展開をむしろサブ要素に使っています。
あくまでもメインは主人公の腐った主観を描いていることであり、その独自の表現方法やネガティブをユーモアに変換する思考に魅せられてしまいます。
なんというか、作者の人生哲学を表しているかのような文章そのものに惹きつけられます。
「萌え」を武器にしてないというか、単純に非凡な文才の持ち主なのだと思います。
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫 Amazonで購入
発売から約5年が経っていましたが、ドラマCDに収録されている、雪乃&結衣のキャラソンが聴きたくて購入しました。
CD本編の感想ですが、アニメ放映前に作成された(はず)ので、声優さんこそ同じですが、キャラが定まってない感じがあります・・・。
八幡と結衣も違和感がありますが、特に小町は、「雪乃さん」のイントネーションがおかしいです(笑)。逆に戸塚は安定していますよ~。
出品が少なくなっていますが、迷っている方は是非購入されることをお勧めします!。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
自分はアニメ版から入って、小説版はアニメ版ではカットされたシーン等を補完する目的で第1巻から3巻まで読了しましたが、
私的にはちょっとアニメ版とは勝手が違って読みにくい印象を受けました。
渡航氏の過剰過ぎる文体とか、全編にわたって頻出する漫画・アニメ・ゲームのパロディ、
オタ受けをねらった演出や台詞などが寒くて読むのが今ひとつはかどりません。
原作派はアニメ版を大幅カットと批判するむきも多いですが、原作自体が文体がくどいのと
本編から脱線したようなシーンが多いので、必ずしもその批判は当たらないと思います。
例えば3巻で言えば、遊戯部との脱衣大富豪、これ必要だったのでしょうか。
大事なシーンで突然横槍が入って寒いギャグが始まるような印象を受けましたが。。
アニメ版はこういういらない所を整理して、原作の良い所を引き出してみやすくなってると感じました。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
アニメを見て,原作は8巻まで読み終わっています.
3巻はアニメにない話が多いですが,タイトルに書いた通り,普通の巻です.
雪ノ下が好きな人は,所々で可愛く描かれていますので楽しめる巻かもしれません.

この巻は由比ケ浜と八幡の仲が上手くいっていない状態から,それを解決するまでの話です.
間で戸塚や材木座の話が挟まり,また陽乃さんが初めて出てきます.
しかし,それ以外にこれといった話はなく,重要ではあるが,単に次に繋げるための巻です.

由比ケ浜好きは,仲直り後とサイドストーリーの誕生日パーティーだけが見所だと思います.
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Σ 投稿日 2011/11/22
形式: 文庫
皆さんの言う通り質が全く落ちていません。とても楽しかったです。材木座が好きです。次回も期待してます。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 椎名真冬 投稿日 2011/11/21
形式: 文庫
それぞれのキャラクターがそれぞれの価値観や考えを持っていたし、設定もしっかりしていたので最後までぶれる事無く、楽しく読めた。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
すれ違う八幡と結衣。
近づく八幡と雪乃。
少しラブコメらしくなってきたシリーズ第3弾。

面白いのだが、キャラの心情に同意できなかった。
八幡の結衣に対する想いは、なんとなく理解はできるのだが、納得は出来なかった。
八幡が固持し過ぎ、としか思えなかった。
このような展開にするならば、もう少し丁寧に八幡の過去を描くか、
伏線を張っておくべきだ。

材木座の魂の叫び(笑)に、八幡は一瞬納得してしまうのだが、
ここについても全く納得出来なかった。

全体として、心理描写が浅い。
作者が読者の心を動かそうと本気で考えているのであれば(どこまでまじめに考えているのかは分からないが)、
納得感があるキャラの動き、心理描写を丁寧に描くべきである。

文章については、全体を通して鬱陶しかった。
アニメ、漫画、ゲームのパロディやら戯言が多すぎる事と、
一人称ラノベにありがちな、くどい言い回しに
イラつく場面が少なからずあった。

とは言え、この作品はそれなりに面白かったし、
次巻が楽しみでもある。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー