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やはり、日本経済の未来は世界一明るい! (WAC BUNKO 212) 新書 – 2015/2/18

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

学者と官僚のウソにまみれた政策をただして、庶民パワーを生かせ!

「金融緩和で景気が回復する」、「財政健全化のために消費税の増税が必要」──
多くの経済学者と官僚がそう主張してきた。
だが、それらは全部ウソだった。
実際、国の借金は減るどころか増えている。
庶民の生活も円安と増税で苦しくなるばかりだ。
しかし、それでも中長期的にみて明るい展望が持てるのは日本経済しかない。
そのカギを握るのは、力強い日本の庶民パワーと鉄道網とともに発展した大都市圏だ。
これからの経済だけではなく、政治、社会、外交、戦争と平和といった問題についても論じた著者渾身の1冊!

内容(「BOOK」データベースより)

日本国民大半の持つ真面目で、地味で、着実な努力を惜しまない生活感覚が、欧米知的エリートたちの巧妙な詐術を打ち破る明るい時代が絶対に来る!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 256ページ
  • 出版社: ワック (2015/2/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 489831712X
  • ISBN-13: 978-4898317129
  • 発売日: 2015/2/18
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 11.3 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 459,124位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 じゃぐぁ トップ1000レビュアー 投稿日 2015/11/6
日本経済の先行き明るさを、庶民(特に女子供)が安心して外出できる日本文明の性質から導き出そうとする著者の新作です。
クルマ社会が文明を壊してしまうアメリカ型や、エリートが富を独占するヨーロッパ型、資源浪費型のチャイナに批判的で、江戸からの伝統を持つ日本文明に期待する内容です。
ただ、ネトウヨだとの批判もありますが、記述されている内容では集団的自衛権やアベノミクスを徹底的に批判しています。
また経済的には官僚や政治家による経済政策やインフレ施策を嫌い、デフレを非常に好んでいる風です。
政治的左派・経済的右派とでもいいましょうか。

著者の言うとおり数百年単位ではデフレでも困らないかもしれません。
好景気時よりも不景気では自殺者が毎年1万人多い現実をどうみるのか。著者のようにお金持ちにとっては、モノの値段が下がるデフレは良いのでしょうが、貧乏人にとってはデフレも嫌なものです。
消費税を批判しながらも、給料が減り続けるデフレを無条件に賛美する姿勢は少々疑問でした。
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とりあえず、「お祝い」申し上げます
複雑・微妙な世界情勢・国内情勢のなかで、「羅針盤」のような増田さんの本は、貴重です
詳しくは、コメントで順次記入させてもらうつもりです
(追記)
p187において
「中国の歴史は、平和が守られている時代がはるかに長かった。」とありますが、黄文雄さんの中国史観では、中国は戦乱が絶えなかったそうです。
戦乱だけでなく、水害・干ばつ・蝗害などなど、自然災害も多く、大変な歴史だったようです。
例えば『戦争の歴史・日本と中国―こんなに違う、日中の戦争観! 』(2007/10)などに、中国の戦乱につぐ戦乱の様子が書かれていたように、思います。
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