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やってのける~意志力を使わずに自分を動かす~

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商品の説明

内容紹介

メンタリスト DaiGoさん推薦!
「“自分をコントロールする力"が桁外れにあがる本だ」

■驚くべき全米ベストセラー、ついに日本上陸!

「ハーバードビジネスレビュー」「フォーブス」
などで話題の著者による世界的ベストセラー。
著者はコロンビア大学心理学博士、
モチベーションと目標達成の分野の第一人者である。
本書は著者がこれまで社会人、学生、子供など幅広い対象を相手に、
長年にわたって行ってきた研究の集大成だ。

「やるべきことをわかっていても、行動できないのはなぜか?」
「自分のモチベーションを上げるには、どうすればいいか?」
という問題に明快な答えを出し、「行動」を起こすための
ありとあらゆる「戦略」を提示する。

◎これで「先延ばし」はしなくなる
◎「自己啓発書」が間違っていること
◎動くための「合図」を仕掛ける
◎「シンプルな計画」が桁外れの効果をあげる
◎学生に勉強をさせる簡単な方法
◎自制心を鍛えるいくつものやり方
◎「評価をほしがる人」は努力できない
◎落ち込んだ気分が生産性を高める

読者がこれまで自分という人間に対して抱いてきた
「常識」の多くが、次々とひっくり返り、
痛快に驚かされること請け合いの一冊だ。

内容(「BOOK」データベースより)

努力できるのも才能?いえ、努力なんて、誰でもできます。コロンビア大学心理学博士が、科学の最新の知見をもとに、あなたの常識を次々とひっくり返す!話題の全米ベストセラー、日本上陸。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 大和書房 (2013/9/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4479794123
  • ISBN-13: 978-4479794127
  • 発売日: 2013/9/20
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 37件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 21,871位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
いわゆる「自己啓発本」は著者の成功体験をもとにして、
それが誰にでもどんな問題にも当てはまるという体で書かれているものが多いですが、
本書では問題への取り組み方や目標設定の仕方には、
その人の類型や問題の内容などの状況によって、
最適なアプローチが異なるということを実証的にを示しています。

著者はモチベーションや目標達成を専門とした社会心理学の第一人者で、
従来の啓発本の盲点を含めて、非常に分かりやすく書かれています。

特に私が参考になったことは、
・「楽観的」にも2種類ある(楽観主義の功罪)。
・「なぜ」の視点と「何」の視点を状況によって使い分ける。
・「自制心」は筋肉と同じで、鍛えなければ衰え、使いすぎると消耗する。
・「いつ」、「どこで」というシンプルな計画(条件付計画)が目標達成率を倍加させる。
・「関係性」「有能感」「自律性」を満たす目標設定がモチベーションを維持しやすい。
・「結果が出ない人」は慰めるのではなく、問題点を具体的に示す。
・科学的に正しい「ほめ方」の五つの鉄則
 ・賞賛の言葉は「本心からのもの」であること
 ・相手がコントロールできる行動を重視する
 ・人と比較しな
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形式: 単行本
ここのところ、自己啓発本の類に結構ハマっている。興味があるというだけでなく、必要性もあり、それなりに面白いというところがある。ただ、邦題が、苦労しているのだろうけど、原題とかけ離れているのは、ちょっといただけない。これも原題は、Succeed: How We Can Reach Our Goalsとおとなしめのモノ。
ついでに言うと、Amazonの紹介で、目次の一部省略はいただけない。全て書き連ねると次のようになる。(これで、内容がほとんど分かってしまうからだろうか?)
■Introduction 成し遂げるための科学
なぜそんな「行動」をしてしまうのか?
自制心だけでは「自分」を動かせない
ラディッシュ実験の驚くべき結果
自制心は鍛えなければ衰える
最新の科学が常識をひっくりかえす
■第1章 ゴールをかためる:-目的地は定まっているか?
「ベストを尽くせ」はなぜ無意味か?
人は求められた以上のことはしない
「思考タイプ」をテストする
難易度で「やる気を出す方法」を変える
「なぜ」を考えるとやる気が出る
「何」を考えると難しい行動ができる
「『なぜ』の考え方」を身につける
「『何』の考え方」を身につける
「いつする
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形式: 単行本
何かをやってのけることについて書かれた本。
つまり、勉強したりとか何かを目指したりとか、
生きて行く中で向上心をもって行動することならあらゆることについて、
うまく進める方法がテーマ。
著者はコロンビア大学の心理学博士であり、
コロンビア大学ビジネススクール・モチベーションサイエンスセンター副所長。

本書でなるほどと思ったのは「人はそれぞれ違う」ということを
前提にして書かれていること。
誰もに通じる万能の方法なんてありえないのだ。
そこで本書では、まずは人にはどういうタイプがあって、
それぞれのタイプの人はどういうことからモチベーションを
得られるかということを明確にさせて、それからさまざまな方法を示していく。
私自身はどうやら「防御型」というものらしく、
成功者の話を聞くよりも、人の失敗エピソードを聞いたりすることで警戒心が上がり、
モチベーションにつながるタイプのようだ。

それだけでなく、何を成し遂げたいかという目標のタイプによっても
最適なアプローチは違うということを教えてくれる。
たとえば、難しい作業をしなくてはいけないときは、
その作業の目的のような抽象的なことを考える
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形式: 単行本 Amazonで購入
自分の体験からこうだった、というのではなく、
いろんな人のパターンを研究してきた結果がまとまっている本。

本書を読むことで、何かを成し遂げるにあたっては
いくつかのパターンがあることが分かる。
例えば、証明型、習得型、獲得型、防御型。

私としては、証明型と習得型というパターンがあることが分かっただけで
かなりプラスになった。

証明型は能力を証明することを動機とし、
習得型は能力を成長させることを動機として、何かを達成しようとする。

証明型は、順調に進んでいるときには高いパフォーマンスを上げられが、
一度、問題にぶつかるなど、うまくいかなくなると途端に弱くなってしまう。

一方、習得型は困難にぶつかっても解決しようと動く。
過程を大事にして習得していくことに重点を置くので、
問題が起こったらそれを解決することで改善のチャンスとなるからだ。

といったように、それぞれのパターンの特徴、メリット、デメリットも分かるので、
目的に合わせてどう選んでいくと効果的なのかが分かる。

この証明型と習得型の違いを知れたのは、個人的にはとても大きかった。
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