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やさしさを「強さ」に変える心理学 (PHP文庫) 文庫 – 2005/5/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「なぜ言い返せないのだろう?どうしていつも周りに合わせてしまうのだろう?」と悩んでいる人は多い。本書は、相手を思いやり、一生懸命生きているのに、なぜか辛くなってしまう“やさしくて弱い人”の心理を分析。やさしいがゆえの辛さを強さに変えていく方法をアドバイスする。「人が自分をどう思うか」を気にせずに、自信を持って生きるためのヒント。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

加藤/諦三
1938年、東京に生まれる。東京大学教養学部教養学科を経て、同大学院社会学研究科修士課程を修了。1973年以来、度々、ハーヴァード大学準研究員をつとめる。早稲田大学教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所準研究員、日本精神衛生学会理事、産業カウンセリング学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 232ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2005/5/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569663893
  • ISBN-13: 978-4569663890
  • 発売日: 2005/5/3
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 9件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 pommier_pomme トップ1000レビュアー 投稿日 2010/5/19
形式: 文庫 Amazonで購入
加藤氏の文体は、自信に満ちている。
弱く、やさしい人の心には、時に、その言葉が痛い。
加藤氏は、弱くやさしい人の抱えた問題を詳しく、客観的に分析しており、
的を得ている。
しかし、なんだか突き放され、蹴落とされているように感じる。
それは、弱くやさしい人の欠点ばかりが羅列され、その気持ちに寄り添うことがないからだろう。
あまりにも客観的な分析すぎて、そしてそれが当たっているだけに、
はれ上がった心には、苦しいことがあると思う。

けれど、この本を手にすることは、人生のうちで、価値あることだ。

自分が「やさしさ」だと思っていたものが、実は自己保身であり、淋しさや弱さの表れだと知ることは、
とても辛く、苦しい。
自分の裸の、触れられたくない、隠していた傷をじゅくじゅくと触るようなものだ。
でも、弱さからくるやさしさを本当の強さに基づいたやさしさに変えるには、
自分の心の核心に触れねばなるまい。

自分を「いい人」だと思っていた。少なくとも他人に害を与えない点において。
でも、実は、自分の醜さ、弱さに客観的な目を当て、その苦しみにあえて触れてこそ、
見せかけではない「いい人」になれる。
<
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投稿者 とも 投稿日 2015/3/25
形式: 文庫
私は今まで、出来れば性善説を信じて生きていきたい、他人の悪いところを見るのではなく、いいところを見つけて生きていきたい。。どんな人にも必ずいいところがあるんだから・・と、そう思って生きていました。
でも、それは自分が強いときには有効ですが、弱ってる時にはずるがしこい人に利用されてしまいます。
世の中いい人ばかりじゃないよ・・そう、教えてくれる本ではないでしょうか
まずは自分をしっかり持つこと!自分の軸を持つこと!ブレてたら利用されるよ!という本かな (違ってたらゴメンナサイ。。)
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形式: 文庫
いじられキャラの人、生きるのが辛い人、孤独な人

かなり一方的な意見を一冊にまとめた印象。
最近の風潮、"空気を読め" とは逆か。

こうすればいいと最後に書かれてるのは、
1.何か好きなことをする
2.人とは関係なく自分にとって大切なものを作る
3.何か小さなことでいいから毎日実行する
4.努めて自然に接する ←"自然"は緑とかのこと
5.「べき」を捨て去る

全然違った交流分析(トランザクショナル・アナリシス)からのアプローチ→孤独よ、さようなら 母親離れの心理学 (集英社文庫)
こっちも見てみて!
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形式: 文庫
人間関係の中でうまくやって行くことが趣味だ
人に何かやってあげるのが好きだ
可哀想な人を見ると何かやってあげたくなる
時々自分は何か人に利用されているような気がする

例えば上記のようなやさしい人って普通にいると思うのですが、
この本では、それが本人にとって憂鬱なことであれば、
自分のやさしいところを見つめ直してみることだ、という話です。
人や自分に対して、どこか厳しく考え直すことを促されている印象を受けます。
「あなたは」と言われ続けるのであまり憂鬱な時はおすすめできません。
字体のせいなのか後半までは自分が加害側なのかもしれないと、
項目によっては考えられてきたりしましたが、
7章の「やさしさを『強さ』に変える五つの方法」は落ち着いて読めます。
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形式: 文庫
昔から優しい人と言われていました。

いつも断れなかったんです。嫌でも嫌って言えなかった。

皆のこと大好きで、親切にしたくて、頑張って。頑張って。我慢して。

でもなんだか苦しくて…。

親切にしているのに感謝されなくて、でも助けてあげたくて。

ひとりになるとホッとして、でもさみしくて。

思い当たる方、ぜひ読んで見てください。

今まで読んだ本の中でイチオシです。

誰に親切にすればいいか、嫌われてもいい人の見分けかたが分かります。

優しい悩める方、必読です!
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