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もりのおばあさん (岩波の子どもの本 (9)) 単行本 – 1954/9/1

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登録情報

  • 単行本: 54ページ
  • 出版社: 岩波書店 (1954/9/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 400115109X
  • ISBN-13: 978-4001151091
  • 発売日: 1954/9/1
  • 商品パッケージの寸法: 20.2 x 16.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 690,249位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
たっぷすおばあさんと暮らす「ぴーたー・ぱんく」って犬と「ぽりー・ぽんく」ってあひると

「ぱとりっく・ぴんく」って豚さんがロンドンからやってきた赤ら顔の「うすのろ(!)」に家をおんだされるけれど

「とみー・すきーく」っていうネズミの王様とかツバメの女王「ちりー」の知恵で無事に家に帰れる話★

それぞれの名前の「音」が楽しくて◎

しかし「うすのろ」「あかなすやろう」って言葉が,最近の絵本にはないから戸惑うけれど

犬の「ぱんく」とあひるの「ぽんく」は、豚の「ぴんく」を赤ん坊扱いで「おちびちゃん」ってからかうんだけど

4歳の息子は「豚が一番でっかいのになんで?」と聞きます(笑)

絵もとっても可愛いです

「ドリトル先生」の作者ですが、きっと英語で読んでも「韻」を楽しめるのではないでしょうか? 
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形式: 単行本 Amazonで購入
小さい頃大好きで、また読み返したくなって購入した絵本です。
行動派のパンク、知性派のポンク。
おちびさんで湯たんぽ代わりくらいしか活躍の場がない、と記憶していたピンクにもちゃんと出番がありましたね。

おばあさんに対する動物たちの愛がやさしくて、疲れた時に読むと心安らぎます。
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