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もりのえほん (安野光雅の絵本) ハードカバー – 1981/2/25

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商品の説明

内容紹介

森の風景に、なにやらいそう。目を凝らして見ると、あっ、ここに! そして、こっちに! 森の中には130あまりの動物がかくされています。でも、すぐさまわかるわけではありません。じーっと見つめていると、だんだんわかってくるのです。枝と枝がからまっているのが獣のように見えたり、樹木の肌が人の横顔のように見えたり。繰り返し見るたびに違った景色が立ち現れ、いろいろなものを発見し、想像がふくらみます。さあ、かくし絵の森を散策しよう。

出版社からのコメント

ヨーロッパを旅していた作者の安野光雅さんは、ドイツの森で、小人や魔法使いや、牧神や女神が現れても少しも不思議でない森の佇まいに旅の疲れを癒やすなかで「森の絵本を描こう」と心に決めたのだそうです。当初は、荘厳な森が静かに暮れゆき、数々の妖精が乱舞する真夜中が訪れ、そして刻一刻と明るみがましていく、そんなロマンチックな森の絵本を作ろうと思っていたそうですが、森との対話を重ねていくうちに、樹々の声が聞こえ、そこかしこに動物を隠す発想が自然と生まれてきたといいます。その数総勢130あまり。広く海外でも出版され評判の高い、見事なかくし絵の絵本です。 読んであげるなら:4才から


登録情報

  • ハードカバー: 32ページ
  • 出版社: 福音館書店; 新版 (1981/2/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4834007995
  • ISBN-13: 978-4834007992
  • 発売日: 1981/2/25
  • 商品パッケージの寸法: 26.2 x 19 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 38件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 27,732位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー Amazonで購入
黒の細いペンでのスケッチに、薄い緑で彩色された森の中に、色んな生き物が隠されています。

生き物はサイズや向きも様々で、わりとすぐわかるモノから、本当に見つけにくいモノまで色々。

子供はまだ小さいので、描かれている生き物も知らないものの方が多いのですが、知っているモノを見つけると大喜び。

「カタツムリどーこだ?」と何度も何度もページをめくります。

子供と一緒に見ていると、今まで見つけられなかった生き物がふっと見えてきます。

でも、いつか子供が全部自分で見つけられる日まで、教えたいのをグッと我慢です。

後ろに、どのページにどんな生き物がいるのかが書いてあります。

文字だけの一覧で、図解はないので、自分の見つけたモノも本当に合っているかはわかりませんが、あくまでも自分で探す楽しみがあります。

安野さんが描いたつもりのない生き物もみつけられます。(笑)

表紙を含め、16の森のスケッチに130以上の生き物がいます。
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形式: ハードカバー
安野先生の作品にしては使われてる色が少なく、黒と緑のみ。まあ、森なので仕方ないとしても、隠されている動物までが緑の保護色で描かれていて・・・探すのは困難。カラフルな絵の中から特定の人物を探すものや、多数の小物で構成された場面から指定された小物を探し出すなど、「隠し絵本」というジャンルに分けられるものを最近よく見かけますね。この安野先生の『もりのえほん』を同じレベルで考えてはいけないようです。必要最小限の色を使って、点描画にも匹敵する緻密さで描かれた架空の森。すべての動物が「本気で隠れている」ので、目を皿のようにして本気で探しましょう。
最後のページに正解が載っていますが、ページ数とそのページに隠れている動物の名前が記載されているだけなので、結局自力で探すしかないようです。私自身、まだ数匹発見できておりませんが、全部の動物を発見するのはいつになるやら・・・。作品のタッチや「隠し絵本」としての難易度を考えても、子供向けというよりは大人が楽しめる作品ではないかと思います。
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形式: ハードカバー
 美しい森の細密画の絵本。でも、よく見ると、各ページにいろいろな動物が隠れています。動物は、よーく見なければ見つかりません。森の風景の中に溶け込んでいるのです。よくある子供用のだまし絵絵本ではなく、大人も子どもも楽しめる安野光雅氏の芸術絵本です。
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形式: ハードカバー
以前、本屋でこの本を見つけた時は面白そうだけど、子供(5歳・3歳)にはちょっと難しいかな、と思い購入しませんでした。今回手に取ってみて字がひとつもないので、最初子どもは「どうやって読んだらいいのかわからない。」と泣き出しましたが、「正解なんてないんだよ。自分で発見すればいいし、今全部わからなくてもいいんだよ。」と話すと兄弟で次々に動物たちを見つけて、歓声を上げています。動物の名前はわからなくても、毎回本をさかさまにしたり、指でなぞったりしていつも新鮮な喜びを与えてくれる素晴らしい本です。ちなみに親もまだ、全部の動物たちを見つけることが出来てません。。。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2001/4/10
形式: ハードカバー
この本は安野光雅さんの生家のある津和野で買いました。他のお客さんが「これを昔息子に買ってやったんです。」って言うのを聞いて何の気なしに手にとってみました。ミーハーな私は「これは頭が良くなりそうだ!」と思いもう一冊安野さんの本と一緒に買いました。最初の頃は大して興味を持ってなかった息子でしたが、一緒に「ライオンさんだね。」「アラ、こんな所にも!」と私も一緒に楽しんでるうちに今では寝る前に持ってくるようになりました。観察力、洞察力、全てにおいて最高の本だと思います。良い物を小さい頃から見分ける力を付けてやるのも親の責任だと思うので、キャラクターものだけでないこういう物も子供の身近に置いてやる事が大事だと思います。
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形式: ハードカバー
小さい頃にプレゼントで貰ったんだったっけな?
渋い絵本です。
文章を読むのが好きだったので、開いた時はがっかり…
カラフルな挿絵もないし、面白いストーリーもない…
なのに何故か、ずーっと眺めてました。
ちっとも飽きませんでした。
20代半ばの今でも、全ての答えを見つけることができません。
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