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もやしもん(8) (イブニングKC) コミックス – 2009/7/23

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商品の説明

内容紹介

菌が見える特殊能力を持つ、もやし(種麹)屋の次男坊、沢木惣右衛門直保。彼は東京の某農大に入学する。農大を舞台に、沢木と研究室その他の仲間達、そして菌が活躍したりしなかったりのキャンパスライフ。大学生活のモラトリアム感と、菌が満載の「もやしもん」。あなたもぜひ、かもされてみてください。

著者について

石川 雅之
生年月日:1974年7月29日。大阪府堺市出身。1997年に『日本政府直轄機動戦隊コームインV』でデビュー、初連載。1999年、『神の棲む山』(『人斬り竜馬』所収)でちばてつや賞準入選受賞。「モーニング」連載の『週刊石川雅之』などを経て、2004年より「イブニング」連載中の『もやしもん』で人気を得る。単行本は、初期作の『カタリベ』、『人斬り竜馬』(共にリイド社)、『週刊石川雅之』、『もやしもん』(講談社)


登録情報

  • コミック: 188ページ
  • 出版社: 講談社 (2009/7/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063522725
  • ISBN-13: 978-4063522723
  • 発売日: 2009/7/23
  • 梱包サイズ: 18 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 42件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 anonymous4 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアー 投稿日 2010/3/22
形式: コミック
ビールにもこれほど多様な種類があること、日本の地ビールも、いつの間にこんなにいろいろあることを知ることができたのは良かったし、物語的にもそれなりに面白かった。
うんちくばかりが膨らんでいる、という批判ももっともと思うけど、個人的には許容範囲。

ただ一点、麦原料の酒の醸造で一番わかりにくいところ、
「麦は発芽するとなぜ糖化するのか」について、全く解説がなかったのは残念でした。
菌マンガで、しかもビール編なら、この点は、どうしても外さないでほしいところです。
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投稿者 ひひりき VINE メンバー 投稿日 2009/8/8
形式: コミック
菌が見える男の子のお話の第8巻目。
主人公は相変わらず活躍していません
(マツタケたちに交渉はしていましたね)。

漫画の底力を見ました。
この作者は本当に周りを巻き込むのが上手ですね。
全国の地ビール会社さんにアポイントを取って
あそこまで大々的にすることなんてなかなかできるもんじゃありません。

オクトーバーフェストのところは全て著者一人で描いているそう。
そりゃ、担当者さんもびっくりです。
この著者は本当に楽しくて楽しくて仕方がないんだろうなぁと思うだけで、
読み手にもその楽しさが伝わってきます。

大手ビールメーカーにも、地ビールメーカーにも配慮がある構成。
だからこそ、あれだけのメーカーが協賛されたのでしょう。
キ○ンとサ○トリーがなかったところが少し気になりましたけど。
まあ色々あるんでしょうね。

最後に。
「大手が誠実な業界は繁栄を続ける」
仰る通りです。

文句なしの☆5つです。
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投稿者 広瀬 VINE メンバー 投稿日 2009/7/26
形式: コミック
ビールの謎がわかりやすく解説されている様はまさしくビールの教科書。
でも薀蓄だけじゃなくて、物語もしっかり進行していくのが、もやしもんの怖いところ。
ビール・地ビールというものを読者に深く理解させつつも、肝心の話を忘れていない。
最後の方は涙ちょちょ切れそうになりましたよヽ('ー`)ノ

本当にこの本を読んでいるとお酒が飲みたくなる。
この巻では地ビールが飲みたくなりました。
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形式: コミック
のっけからビールの薀蓄で始まる第8巻。
全編ビールの魅力で満載です。

今巻の主役は、地ビールに偏見のある武藤。
そして新キャラ、地ビール職人のはなちゃん。
この2人の交流を軸に、ビールが育み歩んできた文化・歴史を
分かりやすく、押し付けがましくなく描いています。
そして、なんと言っても後半からクライマックスに向かっての
盛り上がりが素晴らしい。
セリフが多いのに最初から最後まで一気に読むことができました。

しかし、男3人組の影がメチャクチャ薄いです。
主人公・沢木はいつものことですが。
3人が好きな人にとっては少し物足りないかもしれませんね。
かくいう自分もその一人ですが。
もっと男共でアホなことやってほしいです。
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投稿者 行雲流水 VINE メンバー 投稿日 2009/11/8
形式: コミック
本巻では、主にビールのことについて書かれています
88-91話ではつい、もやしもんを読んでいると陥りそうな事態にムトーが遭遇しています
頭でっかちなことを言って、新キャラである加納はなを困らせます
それを日吉菊治に咎められるのですが
この展開、ドキリとさせられた読者はそれなりにいたのではないでしょうか
お酒を飲むって何だろう?ということが分かる話です
勿論ピルスナーやラガー、地ビールについても深く述べられています

あと、この巻では農大版オクトーバーフェストが開催されます
作者が一人で書き上げたというその描写は圧巻です
まさに魂の祭りといえるのではないでしょうか
巻末の地ビール解説もなにげにしっかり書いてあります

ただ、本巻を含めてどうしても酒造にスポットが集まりすぎている気がします
菌・農大という題材はとても面白いのでもう少し他にも割いてほしいですね

以上の事から☆4です
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