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もやしもん(1) (イブニングKC) コミックス – 2005/5/23

5つ星のうち 4.4 89件のカスタマーレビュー

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商品の説明

受賞歴

第32回(2008年) 講談社漫画賞受賞

内容紹介

菌が見える特殊能力を持つ、もやし(種麹)屋の次男坊、沢木惣右衛門直保。彼は東京の某農大に入学する。農大を舞台に、沢木と研究室その他の仲間達、そして菌が活躍したりしなかったりのキャンパスライフ。大学生活のモラトリアム感と、菌が満載の「もやしもん」。あなたもぜひ、かもされてみてください。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • コミック: 220ページ
  • 出版社: 講談社 (2005/5/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063521060
  • ISBN-13: 978-4063521061
  • 発売日: 2005/5/23
  • 梱包サイズ: 18.2 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 89件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
1巻だけを読んだレビューです。全体的に文字が多く読み辛く感じました。好きな人は好きだと思いますが、僕はいまいちでした。
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形式: Kindle版
「もやしもん」全13巻のうちで2005年に発行された第1巻。主人公が大学に入学するところから、主な登場人物がでてくるため収録されている11話には繋がりがある。アニメ化されたものと比べるとアニメの第1-4回にあたり、アニメのほうが、本巻収録話にかぎれば描き方は丁寧。逆に漫画はそれだけ内容が濃いとも言える。紹介される微生物は細菌が主だが、水虫を起こす真菌である白癬菌や風邪を起こすライノウイルスも紹介(細菌、真菌、ウイルスの違いについては説明はない)。本書で微生物以上に魅力なのは、世界の二つの発酵食品で、アザラシの腹の中に海鳥を詰めて発酵させるカナディアンイヌイットの食品「キビヤック」と韓国の料理でエイの発酵刺身「ホンオフェ」(残念ながら発酵に関与する菌の名前の説明はない)。菌で登場回数が多いのは、日本酒製造の工程に關係する菌で、コウジカビ(黄麹菌、本書では「A.オリゼ」と記載される。細菌は属の名前と種の名前を合わせた命名法であり、属の名前も重要なのであるが本書ではアルファベットで省略されてしまうことが多い。ちなみに、ここでいう属名Aは「Aspergillusアスペルギルス」、種名はoryzae)、清酒酵母(Saccharomyces cerevisiaeで本書ではS.セレビシエ)、乳酸菌、とコウジカビが生成するメバロン酸を主食とする「火落ち菌 Lactobacillus fructiv...続きを読む ›
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形式: コミック
さて、まず目につくのは「もやしもんは大豆インクを使用。カバー帯は古紙100%再生紙を使用。」

こだわりって素晴らしいですね。とっても環境に良いマンガです。斬新です。

さてそんなもやしもん。主人公・沢木直保は地球上に無数に存在する「菌」を肉眼で見る能力を持つ。彼は東京の農大に入学し、その実に特殊な能力を如何なく発揮する(?)のだが・・・彼の周りにいる個性的な先輩達、教授・・・はてさて直保の農大生活はどういったものとなるのか・・・。

「細菌を見れる」能力ですが、初めはいまひとつその凄さにピンときません。でも読んでみるとその能力の凄さがよく分かります。食中毒の回避、風邪ウイルスを見つけれる・・・現在の農学にとっては宝のような存在なわけです。

またこの本お酒のことなど専門的なことなどもよく描かれているので雑学の勉強になります。そういった部分でもおすすめですね。

直保の目から見る菌達は、僕達が顕微鏡でみるものとはまったく違った、とてもかわいらしくて愛敬のある姿です。こんな姿の菌なら見えてもいいかなと少し思います・・・彼ら菌達を見ていると何故だか癒されます。

「農学」という一般人からは「お堅い」分野を実におもしろおかしく描いたこのマンガ、おススメです。
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形式: コミック
この本は「菌」のことを分かりやすく学ぶことが出来る学習本です。

そのため一応、主人公は沢木という農大一年生になっていますが、
正直、主役は「菌」です。
よって物語は「菌」を説明するために存在しておりやはりサブです。

しかし、「美味しんぼ」や「宇宙家族カールビンソン」と同じで、
巻を重ねる毎にキャラの魅力が発揮されていき、
「菌について楽しく学べる漫画」だけではなく、「沢木たち農大キャラの成長物語」と
しても面白くなってきています。

今後どのように物語が展開するのか分かりませんが、
是非、気長に見守って生きたい作品だと思いました。
お勧めです。
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形式: コミック
ものすごいそっけないカバーで驚いた。
某農大を舞台に、農大内の特殊な学生生活をギャグ&デフォルメして描く、という「究極超人あ~る」や「ここはグリーンウッド」(たとえが古いでしょうか?)の農大版、という側面と菌を肉眼で見る事のできる主人公の視点から、日常に存在する菌の生態をやっぱりギャグ&デフォルメして描く細菌マンガの2つの側面が共存する作品。
ほのぼのゆっくりとしているように見えるコマ運びの中でわりと死に至りかねない(菌関係の)大事件や大事故が未遂でくいとめられたりしていたりするのが特徴でしょうか。
連載時のトビラのタイトルや作品と絶妙な距離感(すこし踏み込み過ぎつつ客観的)をもつ柱のアオリや登場人物・細菌紹介もそのまま収録。「農大物語」というタイトルで始まったのにいつのまにか「もやしもん」になっていたその遍歴も確認できます。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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