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ももクロ吟遊録 ももいろクローバーZ公式記者 インサイド・レポート2015-2016 単行本(ソフトカバー) – 2016/8/20

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商品の説明

内容紹介

ももクロ公式記者が綴った、インサイド・レポート第2弾!
5人はどんなに険しい山や深い谷でも越えてゆく。
世界中に笑顔の花を咲かせるために──。

もはや時代を代表するアーティストとなった、ももいろクローバーZ。
北は北海道から、南は鹿児島まで。春休みも、夏休みも、クリスマスも、大みそかも、元旦も。
全国津々浦々でライブを行い、各地で待つたくさんのファンと対峙する5人の姿を追った、濃密すぎる活字ドキュメント。

前著『ももクロ見聞録』から1年。
現在進行形でいまなお進化を続ける5人を、至近距離から見つめてきた公式記者が満を持して書き下ろす、“真実の物語"。
2015~2016年に開催されたライブの裏側のみならず、最終章ではNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』の撮影に臨む百田夏菜子に密着。
最新インタビューもお届けする。
昨年末の「紅白卒業宣言」、そして5大ドームツアーを経て、ももいろクローバーZが向かう先にあるものとは──。

*本書はスターダストプロモーション オフィシャルブックです。

Contents
はじめに

序章 5人が伸ばしてきた手。

第1章 狂乱の夏、豊穣の秋。
~大宰府に響く歌声は、なぜ、あんなにも心に染みいったのか?~

第2章 紅白卒業……そして、新たなる夜明け。

第3章 夢へと導く「雌伏の日々」。

第4章 同じものは、なにひとつない 9つのドームの「輪になっていく物語」。
~『DOME TREK 2016』全公演完全追跡~

第5章 「輪」は「点」となり、また「線」へと戻る。
~ふたつのソロコンが、教えてくれたこと~

最終章 2016年夏、百田夏菜子の現在。
~NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』撮影スタジオにて~

おわりに

内容(「BOOK」データベースより)

5人はどんなに険しい山や深い谷でも越えてゆく。世界中に笑顔の花を咲かせるために。前著『ももクロ見聞録』から1年。もはや時代を代表するアーティストとなった、ももいろクローバーZ。全国津々浦々でライブを行い、各地で待つたくさんのファンと対峙する5人を追った、濃密すぎる“吟遊録”。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 288ページ
  • 出版社: 太田出版 (2016/8/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 477831543X
  • ISBN-13: 978-4778315436
  • 発売日: 2016/8/20
  • 梱包サイズ: 18.3 x 13.1 x 2.3 cm
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ももクロにまつわる話の中には、例えば紅白落選のように、ファンの運営する掲示板などでいろいろな見立てや憶測、思いが交錯し、全く異なる意見が真っ向からぶつかり合って激論が戦わされるものの、結局のところ真相が誰にもつかめず、何かもやもやとした感じと無力感だけが残るといった類のものも多い。また、メンバーの何気ない一言や、一見ありふれたような一コマの裏に、次の主要なエピソードへとつながる、いくつかの重要な伏線が隠れていることもある。

著者は2013年8月に上梓された『ももクロ活字録』から続く一連の活動記録本の中で、普段から運営サイドやメンバーの近くで事の一部始終に触れることができる数少ない人の一人として、普通の一ファンではとても知り得ない話の核心に迫り(あるいは少しでも迫ろうとして)、「実のところはどうだったのか」というある種答えあわせのような情報や、あるいは「あの時実は舞台裏でこんなやりとりがされていた」といった、それまで知られることのなかった情報を提供し続けていてくれている。いわば現場で「ももクロ史」をつぶさに見続けている「語り部」の手による著作であり、本書を読むことで、その時のもやもやを解消するようなある種のカタルシスを得たり、あるいはそこに新たな発見を見出したりと、ももクロを追いかけている人たちにとっては何かと有用で、かつ、参考になる本だと思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
2015年は、ももクロにとってひとつのターニングポイントになる年だったと僕は思っています。
極論すれば、早見あかり脱退、「Z」への改名があった2011年に匹敵する程の。・・・

発売するCDの売り上げが伸び悩む(←特典を付けたにも関わらず)。
映画&舞台出演により歌手活動にリミッターが設えられる(上半期)。
コンサートチケットが以前のようにソールドアウトにならない(AE福岡公演や夏エコパ)。
大宰府「男祭り」における理不尽な言い掛かり(←世間一般に対する悪影響は多少はあったと思われる)。
モノノフの間で「神」と呼ばれていた芸人の破廉恥な犯罪行為(メンバーのことを愛してやまない全モノノフへの許しがたい、そして痛恨の背信行為)。
・・・そして、年の瀬に起きた極めつけの悲劇。紅白落選とその卒業。・・・

そう、つまりは、極めてネガティヴな意味合いにおいてのターニングポイント。
昨年一年というのは、それまで常に連戦連勝の上昇気流に乗り続けていたももクロにとって、実に厳しく逆風吹きすさぶ一年だったのです。

そして、そこにさらに拍車をかけたのが新興勢力の台頭。
乃木坂、Eガールズ、ベビメタらがその筆頭であろうかとは思いますが(恐らく、結構な数のライトノフ
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形式: 単行本(ソフトカバー)
このような本は小島さんの主観的なライブの感想と客観的なレポートの比率が大事なのだと思うのですが、
その割合が7:3から8:2くらいという印象。

で、7割のところは(わたしのような)読者によってはわざわざ言わなくてもいいよと、感じてしまうし、
逆に3割のほうは、そこを知りたいと思うファンにとっては物足りない。

たとえば杏果のソロコンのくだり。

「・・・第五章に掲載するドームツアー後のライブは、本当に有安のソロコンしかない。
ただ、この章の文字にならない余白の部分では、ずっと杏果はソロコンの準備に奔走していたし、僕もそんな日々を追いかけていた。
今年のゴールデンウィークに関しては、ほぼ毎日、杏果のレコーディングに立ち会っていたから、ゆっくり休んだ記憶がまったくない。
それだけ、曲作り、ひいてはソロコンの土台作りは傍から見ていても本当に興味深かった。」

とあるんですが、休まずに追っかけていた割には、その杏果の奔走ぶりがほとんど描写されていない。
自分で「余白の部分で・・・」って書いちゃって、そこをすくい取って文字にするのが小島さんの役割でしょう。
表現者として放棄してるのかと。「興味深かった」の一言でまとめちゃってどうするのか。
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読み初めたばかりですがどうしても書きたくてレビューにきました
こんな素敵な文章を届けてくださりありがとうございます
是非多くの人に読んで欲しい一冊です
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