¥ 1,188
通常配送無料 詳細
残り11点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ももたろう (日本傑作絵本シリーズ) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ももたろう (日本傑作絵本シリーズ) ハードカバー – 1965/2/20

5つ星のうち 4.6 28件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Audible版
"もう一度試してください。"
無料体験スタート
ハードカバー
"もう一度試してください。"
¥ 1,188
¥ 1,188 ¥ 8
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ももたろう (日本傑作絵本シリーズ)
  • +
  • いっすんぼうし (日本傑作絵本シリーズ)
  • +
  • うらしまたろう (日本傑作絵本シリーズ)
総額: ¥3,456
ポイントの合計: 105pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

おばあさんが川で洗濯をしていると、大きな桃が流れてきました。桃をもちかえって切ろうとしたら、なんと桃からかわいい男の子が生まれました。「桃太郎」と名付けられた男の子は、おばあさんとおじいさんが用意してくれたおかゆや魚を食べて、どんどん大きくなり、立派に成長します。そんなある日、桃太郎は鬼が島の鬼が悪事をはたらいていると聞き、鬼退治にでかけることにします。力強い絵とともに、真の昔話の面白さが味わえる1冊です。


登録情報

  • ハードカバー: 40ページ
  • 出版社: 福音館書店 (1965/2/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4834000397
  • ISBN-13: 978-4834000399
  • 発売日: 1965/2/20
  • 梱包サイズ: 21.4 x 20.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 28件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 5,856位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー Amazonで購入
可の評価だったので、少々の傷や書き込みがあるかと思っていたのにまるで新品のようでした。送料込でも書店で購入する三分の一の価格で購入できてラッキーでした。
初めての昔話です。アニメっぽいものにしようかと迷いましたが、言葉がリズミカルなので真剣に見入っていました。この本を選んで良かったです。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 aquirax 投稿日 2014/10/6
形式: ハードカバー Amazonで購入
有名な昔話なので、いろんな解釈、パターンがありますが、なかでもなるべく原典に忠実だというので選びました。ももが流れてくるのが「つんぶくかんぶく」、「じゃくっ」と割れる…など、耳慣れない音の表現がおもしろい。絵の表現も迫力もあり、なんとも愛らしく、センスに優れたものだと思います。3歳の息子も気に入って毎夜読んでいます。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
4歳の息子に読んで聞かせるために購入しました。息子も気に入っております。そして、就寝時に読んで聞かせると、ほとんどの場合読み終わる前に息子は寝息をたてて寝ています。いろいろな意味で有用な本です。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
桃太郎の本の中でも細かく描かれている、と聞いて贈り物などにしてます。
(例えば、大きかった着物が成長につれて小さくなってる、など)
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
本屋さんで安く売っている小さな絵本のももたろうを持っていましたが、やはり昔からある方の絵本の方が、物語が抜けていなくて、子供に良かったです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
子どものころ読んでもらったそのままの絵でとても懐かしくて購入。

4歳の息子は仮面ライダーや戦隊ものの絵本が大好きなので、
こういう絵はどうかなーって思ってたのですが、
いつの時代も子どもの琴線ってそんなに変わらないのでしょうね。
とても気に入ってくれてます。

ちょっと日本語が変なところがありますが(「ももたろうと名づけよう」とももたろうとなづけました。等)、
まあ、独特のリズムがあっていいのかなあと思います。

しかし桃が流れてくるときの擬音は「どんぶらこっこ〜」ではないのですね。
どこから「どんぶらこっこ〜」ってのがでできたんだろう?w
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 榎戸 誠 トップ500レビュアー 投稿日 2017/5/15
形式: ハードカバー
読み聞かせヴォランティアで、『ももたろう』と『こどものなかま』を読みました。

大人になって改めて『ももたろう』(松居直文、赤羽末吉画、福音館書店)を読み返すと、意外な発見があります。

おばあさんが川から拾って帰った桃は、おばあさんが、「うーまい ももっこ、こっちゃこい。にーがい ももっこ、あっちゃゆけ」と言って、一番旨そうなものを選択した結果だったのです。

桃太郎が鬼ヶ島に鬼退治に行ったことは知っていても、その目的が今一つ明確でなかったのですが、今回、はっきりしました。「おには、『おわびのしるしに、たからものは みな さしあげます』と いって、ありったけの たからものを だしてきました。ももたろうは、『たからものは いらん。おひめさまを かえせ』と いいますと、おには、『はいはい』と、おひめさまを かえしました」。

財宝には目もくれず、姫救出を最優先させた桃太郎に姫は感動したことでしょう。「ももたろうは おひめさまを およめにもらって、おじいさん おばあさんと、いつもでも しあわせに くらしました。めでたし、めでたし」。桃太郎たちはめでたし、めでたしなのですが、鬼退治に同行・協力した犬、猿、雉たちがきちんと処遇されたのかが気になります(笑)。

文も絵も素晴らしいこの絵本は、子供たちに夢を与える一冊です。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 南米小路尼存麻呂 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/4/10
形式: ハードカバー
トーハンの小冊子「ミリオンセラーの絵本」で紹介されていたので入手しました。
「桃太郎」は日本を代表する昔話の一つで様々な出版社からいろいろな“ももたろう”が出ていますが、ミリオンセラーになったのはこの本だけのようです。

まず、他の方のレビューにも書かれていますが、一般的に知られている「桃太郎」とはちょっと内容が異なります。
・桃太郎が入っている桃が流れてくる前に、もう一個桃が流れてきて、それをおばあさんがおやつに食べている
・桃太郎はカラスの話から鬼ヶ島に悪い鬼がいることを知り、自ら鬼退治に行くという
・桃太郎一行が鬼ヶ島から持って帰ってくるのは宝物…じゃなくてお姫様(!)
・そして桃太郎はそのお姫様と結婚する(!!!)
などなど。
桃太郎が鬼から救ったお姫様と結婚する辺りとか一寸法師と間違ってるんじゃないかとつっこみながら読んでしまいました。この辺は子供向けに改編されたのでしょうか?…ただ、昔大阪の国立民族学博物館で見たおぼろげな記憶によると、日本全国に「桃太郎」は伝わっており、地方によって大同小異がかなりあるようですので、こう言うのもありなのかなと考えます。

話はともかくとして、この本で一番お奨めなのは挿絵で、美しい彩りと日本の昔話に相応しいタッチで素晴らしい、の一言。
アニメのセル画のような「桃太郎」が多い中、”絵本”としてオススメできる一冊です。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー


関連商品を探す