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もっと!冒険する社内報 (Nanaブックス) 単行本 – 2007/9/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

究極の社内コミュニケーション・ツール社内報を活用しなきゃ、もったいない。社内報で会社の宝を掘り起こせ。「リクルートの母」と呼ばれ、3000以上の社内報にかかわった著者の愛に満ちた社内報スピリット。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

福西/七重
(株)ナナ・コーポレート・コミュニケーション代表取締役。1964年4月、株式会社日本リクルートセンター(現リクルート)入社。総務、人事、秘書などを経て社内報『かもめ』創刊と同時に編集長に就任。以後26年間編集長を務める。この間、全国社内報コンクール(PR研究会主催)で24年連続入賞、総合優秀賞受賞10回を記録。また、社内誌企画コンペティション(日本経営協会主催)でゴールド企画賞に10年連続入賞するなど、常に問題提起をし続け、オピニオンリーダー的社内報として高く評価を受ける。1997年6月退社。同年7月、株式会社ナナ・コーポレート・コミュニケーションを創業し、社内報編集など社内広報全般のコンサルティング、サポートを手掛ける。1998年、企業のスタッフ部門向け市販誌『月刊総務』(1963年創刊)の出版元となり、同誌編集長に。1996年経団連の第12回企業広報賞「広報奨励賞」受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 228ページ
  • 出版社: ナナコーポレートコミュニケーション (2007/9/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4901491695
  • ISBN-13: 978-4901491693
  • 発売日: 2007/9/1
  • 梱包サイズ: 18.4 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
うちの会社の社内報担当者は私ともう一人だけです。なかなか社内のみんなの協力を得られなかったり、ネタに困ったり、締め切りに追われ追われて、すっかりモチベーションが下がっているところでした。この本に出会って、急に目の前が開けた感じ。自分の仕事に誇りが持てて、嬉しくなりました。社内報って、会社にとってこんなに大事な物だったんですね。作っていながら、よくわかっていませんでした。これからは張り切って仕事ができると思います。
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形式: 単行本
 著者の福西さんは、リクルート社の草創期に江副社長から社内報創刊の指示を受けました。初代編集長に就任してから社内報ひとすじに26年過ごします。リクルートを退社し、社内広報コンサルティング、サポートを手掛ける会社を創業してからは、3000以上の社内報にかかわったという社内報のプロです。

 著者に言わせると、多くの経営者は社内報の役割についてあまりにも理解不足・情報不足。経営の効果的なメディアの一つとして、社内報を戦略的に活用できることに気づいていないのです。編集をまかされている人も、ありきたりな内容で満足し、もっと読まれる社内報を目指そうとしません。
 同じ時間と労力と経費をかけて発行するですから、読まれなければもったいないのです。もっと冒険して魅力的な社内報を作りましょうよ! というのが本書の主題です。

 著者の言葉に説得力を与えているのは、自身の編集長としての工夫の数々です。ああしてみよう、こうやってみようという努力が実り、リクルートの社内報『かもめ』は、全国社内報コンクールで10回も総合優秀賞受賞するような注目すべき社内報に育ちました。
 著者の26年の経験のなかでも、社内報が大きな力を発揮したのが、リクルート事件への対処です。「マスコミから一方的に情報を流されるだけでなく、会社側からの説明が欲しかった」、「説明し
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形式: 単行本
社内報が、単なる回覧板に終わっている会社も多い(当社もそう)のではないかと思うが、実は会社業績に多大な貢献をすることができるのだということを、豊富な経験を基に説得力ある文章で書いている。
社内報担当者だけでなく、経営者にとっても大いに考えさせられ、参考になる内容が多い。
社内報のあり方を根本から考え直させる・・・目からウロコであった。
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