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もずく、ウォーキング! 2 (ヤングチャンピオンコミックス) コミック – 2007/3/20

5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

哲学する犬・もずくとちょっと変わった動物たち(人間含む!)が織り成す、ほのぼの日常小劇場…。


登録情報

  • コミック: 166ページ
  • 出版社: 秋田書店 (2007/3/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4253149820
  • ISBN-13: 978-4253149822
  • 発売日: 2007/3/20
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
1年ぶり、待望の2巻。

内容は相変わらず鋭い。

巻頭カラー6ページは、もずく以上にキャラ立ちまくりの“名無し猫”が主役。

彼女のあけすけな物言いはクールでクレバー(あと笑い)だが、ラストひとコマでちょっと切なくなる。

いい!!実にいいぞ、ね子!!

しかし、今回は1巻に輪をかけて言葉の世界を縦横無尽に遊戯してる感が強い。

もずくはホントに犬か!?

飼い主サチのほがらか天然っぷりが、さらにもずくの哲学思考(妄想?)癖を際立たせる。

どう考えても彼女は、もずくの10分の1ほどにも知識や語彙といったものは豊富ではないはずだ。

しかし、もずくがあれこれ「頭イイ語彙」を駆使して我々に語りかけるからこそ、サチの純粋無垢なたった一言の輝きが、これまた際立って見えるのだろう。

お互いがお互いを際立たせるこの幸福な互助関係。

羨ましい限りです。

今巻のおススメは、第39話「イグドラシル」。

だから、ホントに犬か!?!?っての(笑)

数百ページの哲学書にも匹敵する驚異の6ページだ。
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投稿者 ぼへ 投稿日 2007/3/28
形式: コミック Amazonで購入
オチが面白い。日常の意外性。

オチのない日常の一コマにオチをつけているのが凄い。

作者の観察眼から張り巡らされる考察網はやはりとてつもない。

純度に記号化された登場人物の表情がとてもいい。

単純なようでかなり絶妙な表情付けがされている。

そして喜怒哀楽がはっきりしている。鬱とは無縁の開放的世界。

これはすぐそこにある晴れやかな彼岸の世界だ。

サチちゃんのほのぼのかわいさが光る。

個人的にはサナギさんより好きだ。何より萌える。

スヌーピーじゃなくていい。

彼に憧れるのもいいが、

こんな近くにもずくという素敵な犬がいる。

考えることをやめたらおしまいだ。

感情を閉ざせば終焉だ。
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投稿者 karua 投稿日 2010/9/11
形式: コミック Amazonで購入
もずくウォーキング全3巻。
いずれも、定価以上には面白いと思う。
思春期の小型犬もずくが見る世界。
この作者独特の、物事を一歩はなれた所から
遠巻きに見るような、そんな視点が楽しい。

基本的には主人公の犬もずくと
その周囲のなんてことない日常を
ほほえましい感じに仕上げている。

これが好きな人は、たぶん「サナギさん」も
気に入ると思う。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
もずくの独白やツッコミが楽しい。友達の猫もいい味出している。
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