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もしも一年後、この世にいないとしたら。 単行本(ソフトカバー) – 2019/10/11
購入オプションとあわせ買い
NHKスイッチインタビュー「安田章大×清水研」で紹介 (2024年2月9日放映)
元プロボクサー・金メダリスト 村田諒太 推薦
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国立がん研究センターで、
がん患者さん3500人以上の方の話を聞いてきた精神科医が伝えたい
死ぬときに後悔しない生き方
今、生きづらさを感じているすべての人へ
人生の締切を意識すると、明日が変わる。
「もしも1年後、この世にいないとしたら――」
そう想像したとき、今やろうとしていることを変わらずに続けますか。
それとももっと別のやりたいことをやりますか。
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大切なものはなにか、
立ち止まって考える機会をもらえました。
―― 村田諒太
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がん告知後にうつ状態になる人の割合は5人に1人、
がん告知後1年以内の自殺率は、一般人口の24倍。
「告知後のショックは計り知れない大きさですが、
それをきっかけに、残された時間を前よりも自分らしく生きるように変わっていく方が多くいらっしゃいます。
そんな方々のお話を伺う中で、逆に医師である私が人生について教えてもらうことが山ほどありました」
【目次】
序章 がんは体だけでなく心も苦しめる
第1章 苦しみを癒すのに必要なのは、悲しむこと
第2章 誰もが持っているレジリエンスの力
第3章 人は死の直前になって、心のままに生きてないことに気づく
第4章 今日を大切にするために、自分の「want」に向き合う
第5章 死を見つめることは、どう生きるかを見つめること
- 本の長さ200ページ
- 言語日本語
- 出版社文響社
- 発売日2019/10/11
- 寸法11.8 x 1.1 x 17.5 cm
- ISBN-10486651146X
- ISBN-13978-4866511467
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国立がん研究センターで、がん患者さん3500人以上の方の 話を聞いてきた精神科医、清水研氏が伝えたい死ぬときに後悔しない生き方
「悲しみ」という感情が苦しみを癒す
「自分の悩みを誰かが理解してくれた」と思えたときに、苦しみが少し癒えます。
柳のようにしなやかに立ち上がる力を人は持っている
病気と向き合っていく中で、苦しみの中に、新しい世界観を見つける方が多くいらっしゃいます。
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| 「死」とは何か イェール大学で23年連続の人気講義 完全翻訳版 | 自分を休ませる練習 しなやかに生きるためのマインドフルネス | 自分を好きになる練習 何才からでも始められる「自分育て」 | 人生に、上下も勝ち負けもありません 精神科医が教える老子の言葉 | まっすぐだけが生き方じゃない 木に学ぶ60の知恵 | +1cm(プラスイッセンチ)たった1cmの差があなたの世界をがらりと変える | |
| カスタマーレビュー |
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| 価格 | ¥3,465¥3,465 | ¥1,100¥1,100 | ¥1,298¥1,298 | ¥1,595¥1,595 | ¥1,430¥1,430 | ¥1,360¥1,360 |
| 比較 | 余命宣告を受けた学生が、“命をかけて“受けたいと願った伝説の授業の完全翻訳版!--人は必ず死ぬ。だからこそ、どう生きるべきか。※本書の第1講、第8講~第15講、「死についての最終講義」は、『「死」とは何か イェール大学で23年連続の人気講義〔日本縮約版〕』と同内容です。第2講~第7講の追加に伴い、原書に従う形で一部を再編集しております。 | 東大病院救急医療の現場で人間の生と死に向き合ってきた医師が、ストレスを抱え生きる人に伝えたいこと。 深呼吸をして、自分の心とからだを見つめれば、「ありのままの自分が素晴らしい」ことに気づきます。 | 先行きが見えない時代、 自分の生き方や自分にとっての幸せとは何か、 考え直す人が多いと思います。 矢作先生の言葉は、時代が変化しても 自分を見失わないためのヒントに溢れています。 | 焦り・落ち込み・不安がどうでもよくなる!45年間で10万人を診た精神科医が教える 「老子」の言葉 。いつも人と自分を比べてしまう 、つねに「上か下か」というジャッジをするのが習慣になっている …そんな日々のモヤモヤを「老子」が解決します。 | 世界14カ国で翻訳!嵐にも、環境にも負けず、賢く生きる木の60の知恵を知る。人間社会に疲れた。自然に触れたいけれどなかなかそうも行かない。そんな方におすすめしたい「読む、森林浴」です。 | 仕事、人間関係、恋愛、夢…人生に「なんとなく」満たされていないと感じる人へ。ゆううつな気分を吹き飛ばすアイディアとヒントが ハッとさせられる言葉とかわいいイラストでたくさん詰めこまれています。 |
商品の説明
出版社からのコメント
読者の方にとって、この本を通じて清水先生と出会ったことが、ご自分の人生を生きることのきっかけになることを願っています。
著者について
登録情報
- 出版社 : 文響社 (2019/10/11)
- 発売日 : 2019/10/11
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 200ページ
- ISBN-10 : 486651146X
- ISBN-13 : 978-4866511467
- 寸法 : 11.8 x 1.1 x 17.5 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 76,267位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について

がん研有明病院 腫瘍精神科部長
精神科医・医学博士
4000人以上のがん患者およびその家族との対話経験を持つ。
1971年石川県金沢市生まれ。金沢大学卒業後、都立荏原病院での内科研修、国立精神・神経センター武蔵病院、都立豊島病院での一般精神科研修を経て、2003年、国立がんセンター東病院精神腫瘍科レジデント。以降、一貫してがん患者およびその家族の診療を担当する。2006年より国立がんセンター(現国立がん研究センター)中央病院精神腫瘍科に勤務。2012年より同病院精神腫瘍科長。2020年4月より現職
日本総合病院精神医学会専門医・指導医。日本精神神経学会専門医・指導医
カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこの書籍について、考えさせられる好い本だと評価しています。人生の道標になる本で、多くの内容が心に響くという声があります。命の尊さや重み、人間関係の大切さを教えてくれたと感じています。タイトルが現実味を帯びており、著者の人柄の良さが溢れ出てると述べています。気分転換になり、不安が少し和らいだと感じる方もいるようです。また、気分転換に効果があると感じている方もおり、悩みが軽くなるとの声もあります。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
お客様はこの書籍について、考えさせられる好い本だと評価しています。人生の道標になる本で、大切なお話をありがとうございました。また、著者の誠実な人柄が随所に現れており、とても感激して読ませていただきました。公平で明るい文で綴られており、生き方を振り返るきっかけにもなると感じています。
"健康雑誌を検索中、Kindle unlimited の中で目に留まりました。読んでみて、自分の持つ考えとシンクロする事が多くありました。文章は控えめな表現に感じますが、高圧的でない分、心が反発せずに深く浸透していく感覚でした。" もっと読む
"...考え方がわからないし、苦しいことは考えたくないからかもしれません。この本から、考え方や行動の指針が少し見えた気がします。優しい本です。" もっと読む
"このようなジャンルの本を読んだことのない方には一読を薦めます。特別新しいことが書かれているわけではありませんが、死について考える良いきっかけになると思います。" もっと読む
"がん患者と向き合った医師の思いを語られた内容で、日々の暮らしを考える素材。" もっと読む
お客様はこの書籍について、とても心に響く内容だと評価しています。命の尊さ、重み、人間関係の大切さを教えてくれたと感じています。また、先生の人柄の良さが溢れており、飾り気のない内容で一気に読了したという声もあります。
"どの章もとても心に染みました。 ためになり学ぶことが多い本です。 これから3回目を読みます。 この本に出合えてよかったです。" もっと読む
"とても分かりやすく、共感あり、先生の人柄の良さが溢れ出てる本です。" もっと読む
"すごくわかりやすい優しい文章が 心に染み入ります。 今ある時間を、命を、 当たり前としないで生きていかないとと 気づきをもらえます。" もっと読む
"わたくしの年齢から、この本のタイトルは現実味を帯びております。飾り気のない内容で、一気に読了しました。 著者の誠実なお人柄が随所に現れ、とても感激して読ませていただきました。わたくしのこれからの人生に大いに参考になりました。ありがとうございました。" もっと読む
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2024年5月10日に日本でレビュー済み
2024年8月6日に日本でレビュー済み
2024年8月17日に日本でレビュー済み
2024年8月14日に日本でレビュー済み
ガンによる死、というより「死」を意識する事によって日々の生活をもっと後悔しないように送ろう、という趣旨。
「死」を扱った本の多くは同じような結論となるので、特に目新しいことは無いが、かといって自分が出来ているかというと疑問なので、もっともっと自分なりの死生観は必要だと思う。
2024年7月5日に日本でレビュー済み
2024年2月17日に日本でレビュー済み
NHKのswitchインタビューで対談されていた朗らかな雰囲気も著者の方の人柄が現れていました。
2023年7月23日に日本でレビュー済み
おかげで気持ちが穏やかになりました。







