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発売元 元気モグラ堂
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コメント: カバーに、薄い汚れ、細かいスレ傷、上部分に、細かいスレと薄い折れ、柱耳部分に、少し傷みとスレ傷による細かい禿げが、ありますが、内部は、あまり焼けもなく、比較的綺麗ですが、見開きから細かい耳折れ多少と小さい耳折れが、1ページだけあります♪
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もしも、エリザベス女王のお茶会に招かれたら?-英国流アフタヌーンティーを楽しむ エレガントなマナーとおもてなし40のルール- 単行本(ソフトカバー) – 2013/2/15

5つ星のうち 3.9 23件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

紅茶には細やかなマナーがあります。それは心遣いを美しく表す素敵な文化。人気サロネーゼが教えるティーマナーとおもてなしの作法

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

藤枝/理子
東京都生まれ。英国紅茶&マナー研究家。サロンアドバイザー。大学卒業後、ソニー株式会社・経営企画部に勤務。結婚後、紅茶好きが嵩じてイギリスに紅茶留学。帰国後は、自由が丘デポー39にて紅茶とお菓子のプロデュースに携わり、東京初サロン形式の紅茶教室「エルミタージュ」を主宰。英国式紅茶&テーブルコーディネート、イギリスのお菓子、自宅サロン開設講座などライフスタイル提案型レッスンを行い、テレビ・雑誌・講演会などで幅広く活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 152ページ
  • 出版社: 清流出版 (2013/2/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4860293983
  • ISBN-13: 978-4860293987
  • 発売日: 2013/2/15
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 23件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
レビューの評価が高かったおもてなしに関する本だったことと、全く知らない
アフタヌーンティーについてだったので、選んだ1冊。
40のルールと書かれてはいるけれど、系統だった解説・実践本ではなく、
全体を通して、お茶会の歴史や雰囲気と楽しみ方、その中での決まりごとが
なんとなく理解できる。
私にとっては、”なんとなく”でなんら差障りがないので、充分に楽しめた。
「お茶会ごっこ」をしてみたいな、そんな気持ちになる。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「イギリス人にとってマナーというのは、学校で教えてもらったり、本を読んで取得するものではなく、家庭の中で親から子へと伝えられ、代々継承していくもの。」(本文より)

日本でもそうだろう。
この本にあるような上流階級のマナーは、「上流階級に属する人」なら家庭で教わるもの。
つまりこの本は上流階級に属さない人、「上流階級症候群」「貴族病」の人のための本である。

「思いやり」「おもてなし」などの言葉が乱立するが、この本のメインはあくまで「ルール」であり、これだけのことをしなければティーパーティーとは呼べないと言われているよう。
あまりにもルールに固執し、第二章のティーパーティーの開き方では主催者のマダム(読者)がいかに優雅にその場を「仕切るか」がポイントで、これみよがしに高価なティーセットやレースを使った、自己満足と優越感のためだけのパーティーに思える。

そしてこの著者がルールと呼ぶ表面的な「しきたり」に固執していると思われるのが、ミシュランの星つきレストランに行ったときのエピソード。
紅茶をオーダーした際に、カップのハンドルが左に、スプーンが手前に横置きでセットされた「日本式」で出されたそう。
フランスの本店でもこのセッティングは見たことがないそうだが、普通に考えたら本店と
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形式: 単行本(ソフトカバー)
タイトルが面白いので買ってみたのですが、「もしも、エリザベス女王のお茶会に招かれたら?」について
書かれているのは最初の方だけで、その後は、「マダム エレナ」(ホームステイ先のホストファミリーの
人のようだが、この人がどういう人なのかは全く不明)から聞きかじったらしい「上流階級の」
ティーパーティーのルールが延々と語られています。真偽のほども定かではありませんし、
あんまりイメージも沸かなくて、途中で飽きてしまいました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
本書を読んで実際のところの本格的な“アフタヌーンティー”というものがどういうものなのか、よくわかりました。
それまでは、アフタヌーンティーといっても単に紅茶とお菓子を食べるだけの3時のおやつ・・・的な感覚でいたのですが・・・。
実際には、日本の茶道まではいかないにしても、きちんとした礼法があって席順やお菓子を食べる順番なども決まっていると
知って驚きました。実際の英国式の優雅なお茶会の雰囲気を感じることができる一冊です。
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投稿者 Londonっ子 投稿日 2013/7/6
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
とても優雅な気分になれる一冊だと思います。銀製品、素敵なカップ&ソーサの写真掲載を見ていると本場のアフタヌーンティーがしたくなりました。
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投稿者 keikei 投稿日 2013/7/3
形式: 単行本(ソフトカバー)
まさかエリザベス女王のお茶会に招かれることなんてないと思いつつ

やんごとなき世界をのぞいてみたいという興味はある。

確かに茶道と同じような共通項が沢山あるようで

読んでみるとアフタヌーンティーは堅苦しい様子。

40のルールとあるが系統たてて数字がふられているわけではなく、

イギリスで体験したエッセイのような印象。

タイトルから女王のお茶会の写真は欲しかった、残念。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ただのマナーではなくて、エリザベス女王のお茶会に招かれたら、というテーマは読む側の興味をそそる。
しかし、いろいろと残念なところの多い本だ。

まず、文章と写真に圧倒的な物足りなさを感じる。
このテーマならば、もう少し話を膨らませることができるだろう。
また写真に関しては、そもそもの数が少ないうえに、似たようなもの(同じオブジェクトの違うカットなど)が複数回出て来ている。
そして、写真があればわかりやすいようなことを、あえて言葉による説明のみに留めるということがままあった。

次に、サブタイトルに40のルールと書かれている割に、内容にて言及されることがなかったのが残念。
数字でも振ってあれば、わかりやすいと思うのだが。

最後に、私にはこの本に書かれた情報の正当性が不足していることが致命的に思われる。
著者の述べることは正しいのか?どこにその裏付けがあるのか?
通常の本であれば、情報のソースが文末に載っていることがほとんどだ。
しかし、著者の述べるとおり、このようなマナーについては他階級を排除するために、なかなか外に出ないものだったとしたら、
確かにソースを記載するのは難しいかもしれない。
その場合問われるのは、著者が信用に
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