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めだかボックス 9 (ジャンプコミックス) コミックス – 2011/3/4

5つ星のうち 4.5 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

緊箔の庶務戦、ハブの餌食となった球磨川と善吉の 安否は?一方、その激闘の裏で仕組まれたマイナスの謀略が明らかになり、窮地に追い込まれる生徒会。かつてない混乱の中、幕を開ける書記戦の行方は?


登録情報

  • コミック: 205ページ
  • 出版社: 集英社 (2011/3/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4088701941
  • ISBN-13: 978-4088701943
  • 発売日: 2011/3/4
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
生徒会戦挙・書記戦がメインとなります。
名瀬ちゃん鬼強ぇえ! ほとんど空条承太郎みたいです(台詞も^^;
ジャンプバトルパロディバトルの面目躍如でしょう。ほかの作家さんだと自作が過去のジャンプバトルパロディと化してることに気づいてないか、あるいは気づかぬふりをしてるのに対し、西尾維新は確信犯で悪ノリです。さすが根性が悪い。
なんにせよ名瀬ちゃん評価うなぎのぼりに大好きなんで、超絶かっこよくてよかったです〜。

お話としては、物語の重要なキーとなる安心院さんが登場しました。夢の中だけど。
彼女は中学時代に球磨川にアレされた人で、球磨川神話を瓦解させるキーパーソンになりそうなんですが……。善吉が「俺の無意識か」と問うて彼女は否定してますが、ほとんど超自我のようにも見えます。あるいは人間の心の中に住む「神」というか。
再三めだかボックスでは「心」が重要なキーワードとなっているので、球磨川くんが心の中の「神」を取り戻す話になっていくのでしょうか。まぁこの作品は往々にして予想を裏切るのでわかりませんが。
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形式: コミック
表紙どおり名瀬夭歌(黒神くじら)VS志布志飛沫の巻です。すっかりバトル路線が定着した感の本作ですが。
単なるバトル漫画になってない面白さを発揮してると感じます。原作者の毒づいたキャラや話作りはもとより過負荷勢の勝ち負け係わらぬ悪意。

そして特殊にして荒唐無稽な過負荷の能力は「強い」「弱い」の枠で無く「相性」によってはどの過負荷も無敵に近い存在である為、
どの戦挙も緊張感のある先の読めない展開で読み応えがあります。「異常性」が”まとも”に見えてくる程で、球磨川の「大嘘憑き」はもちろん。
志布志飛沫の「致死武器」もまさにそれで決着まで「どうなるか」読めない展開を本巻も楽しめる巻になってます。
正直名瀬の発現能力は過負荷に比べると「異能さ」のインパクトが薄めでしたが展開には納得です。

後半は因縁?の人吉(母)人吉・江迎 球磨川コンビの会計戦戦挙がスタート。人吉瞳と江迎怒江はどちらも好きなキャラなので次巻が楽しみです。
(江迎が意外な行動・態度に出るので江迎好きは次巻必読かも)

しかし最近の「めだか」は順位が心配。「武装○金」も「エ○×ゼロ」も好きな作品が10巻で終わってしまい「めだか」も戦挙編が佳境っぽいので”10巻終了”が心配。
(現在の展開では10は越えそうな
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形式: コミック
庶務戦のその後と書記戦、そして会計戦の始まりが今巻の主な内容です。
今巻の主役はほぼ書記戦の彼女と言っていいでしょう。
存在感がめだかちゃんや善吉を食っている過負荷の筆頭、球磨川。
彼を始め、新たな過負荷や異常のキャラの立ちっぷりが凄いです。

本格的なバトル路線に入ってから、ことさらに対過負荷、生徒会戦挙編に入ってからは最初の一、二巻が霞む程に面白さを増しています。

キャラクター一人一人の圧倒的な個性、見易い構図とコマ割り。
西尾維新という原作者と暁月あきらという作画担当。
この二人のコンビだからこそここまでの物が出来ているのだと思います。

ほぼ毎週ある山場や驚きも読者を飽きさせないように考えられています。

この巻で思ったことは、批判めいた台詞を作中のキャラに言わせていますが、その実西尾維新さんは恐らくジャンプが好きなのでしょう。
展開は王道、主人公や敵も屈折していますが、友情、努力、勝利に則っていますし。

台詞回しや厨二的な雰囲気でなにぶん批判の多い作品だとは思いますが、個人的には今のジャンプで一番好きな作品です。
アンケート人気は余り取れなくても細々と長生きしてほしいです。
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形式: コミック
生徒会戦挙の書記戦を通して黒神姉妹の関係の変化に焦点を当てた巻です。 名瀬夭歌こと黒神くじらが妹の黒神めだかと和解し、大好きな仲間達のために逆境に挑み大活躍します。 くじらボックスとまではいきませんが、名瀬ちゃんの魅力が満載です。
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