この漫画は作者のまわりの人たちから聞いた色々な体験談を漫画にしています。
とっておきの話や鉄板の話というよりも、それぞれの胸に秘めてあるここだけの話を描いているように思います。でも秘密ってほどでもないような、なんというか、微妙で、繊細な、ちいさくなるろうそくの火のような話を丁寧に描いています。
「ポプラのはなし」と「イモのはなし」は特に微妙で繊細な話だなあと思いました。
よみ進めていくうちに、自分の中にある、あの時のあれはなんだったんだろう?という想い出をふっとおもい出しました。
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むかしこっぷり (ビームコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社KADOKAWA
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発売日2018/7/12
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ファイルサイズ64861 KB
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登録情報
- ASIN : B07F351X3F
- 出版社 : KADOKAWA (2018/7/12)
- 発売日 : 2018/7/12
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 64861 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- Amazon 売れ筋ランキング: - 620位メディアミックスマンガ
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.7
星5つ中の4.7
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2018年7月19日に日本でレビュー済み
帯に「現代綺譚集」とあったので
『家守綺譚(梨木香歩)』、
『はなしっぱなし(五十嵐大介)』、
『百物語(杉浦日向子)』…のような内容を
勝手に期待していたので
拍子抜けしてしまいました。
例えば「人生の忘れられない一場面を切り取った話」や、
「説明のつかない、ファンタジックな話」や、
「奇妙で味わい深い話」等、
どちらの枠内に入れるのも物足りないというか。
でも、決して嫌いな内容ではありませんでした。
最後から2番目の「イモのはなし」で凹んだので
最終話で救われた気がしました。
そうです、最後はこんな健やかな読後感で
本を閉じたいものなんです。
『家守綺譚(梨木香歩)』、
『はなしっぱなし(五十嵐大介)』、
『百物語(杉浦日向子)』…のような内容を
勝手に期待していたので
拍子抜けしてしまいました。
例えば「人生の忘れられない一場面を切り取った話」や、
「説明のつかない、ファンタジックな話」や、
「奇妙で味わい深い話」等、
どちらの枠内に入れるのも物足りないというか。
でも、決して嫌いな内容ではありませんでした。
最後から2番目の「イモのはなし」で凹んだので
最終話で救われた気がしました。
そうです、最後はこんな健やかな読後感で
本を閉じたいものなんです。