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みんな去ってしまった

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登録情報

  • CD (2001/3/28)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ヤマハミュージックコミュニケーションズ
  • 収録時間: 43 分
  • ASIN: B00005HVAW
  • JAN: 4542519000332
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 14件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 雨が空を捨てる日は
  2. 彼女の生き方
  3. トラックに乗せて
  4. 流浪の詩
  5. 真直な線
  6. 五才の頃
  7. 冬を待つ季節
  8. 夜風の中から
  9. 03時
  10. うそつきが好きよ
  11. 妬いてる訳じゃないけれど
  12. 忘れられるものならば

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

独特の歌詞とヴォーカルで人々を魅了する彼女が、ファースト・アルバムからわずか半年で完成させた2作目。ブルージーなナンバーやカントリー・ロック調の曲など、さまざまな要素を含んだ1枚だ。


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
#2/20
☆☆☆*★  雨が空を捨てる日は
☆☆☆☆☆  彼女の生き方
☆☆☆*★  トラックに乗せて
☆☆☆☆☆  流浪の詩
☆☆☆★★  真直な線
☆☆☆☆★  五才の頃
☆☆☆*★  冬を待つ季節
☆☆☆☆★  夜風の中から
☆☆☆☆★  03時
☆☆☆☆☆  うそつきが好きよ
☆☆☆*★  妬いてる訳じゃないけれど
☆☆☆☆★  忘れられるものならば
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形式: CD
デビューしてから2枚目のアルバム。
さまざまなジャンルの曲を取り入れてあるので飽きない。
私が好きなのは「雨が空を捨てる日は」「冬を待つ季節」「真直な線」など。
この頃からすでに詞を大切にしているのがよく解る。
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形式: CD
1979年当時、まだモノラルラジカセの時代。気管支喘息で入院していた幼い私は、FM福岡から流れる「明るいしゃべり声」と「カミソリのように鋭い言葉の歌」に、こころを動かされていた。このアルバムのプロモーションのために、FM東京に来ていたらしいのだが、思わずカセットテープに録って繰り返し繰り返し聴いていた「冬を待つ季節」それは、当時流行ったどんなアイドルの音楽よりも心を動かされた。大人でもかなしい歌を唄う人がいるんだなあ、それにしては「よろしくお願いしますっ」って元気そうにしゃべって、健気な人だなあ……漠然とそう思っていた。「春・夏・秋は……冬を待つ季節……」そのフレーズだけが頭の片隅に残っていた。そんなことを忘れかけた17歳のある日、フォークギタークラブにいた高校生の私が仲間に打ち明けると、それは「中島みゆき」さんだよ、と初めて教えられ、気づいたときにはもう「36.5℃」を買いに走るほどの夢中なファンになっていた。
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形式: CD
 歌い方やメロディがそれぞれ違っていても1つのアルバムになっている。

 個人的には1stよりもこちらのほうがもっとオリジナリティがあって好きな作品。
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投稿者 gflow VINE メンバー 投稿日 2005/6/3
形式: CD
70年代の東映映画のような場末感が最高にかっこいい一枚。
キーワードは「旅」「雨」「夜」。
どれも+のテーマではないけれど、曲調やアレンジの瑞々しさに救われて全体として重くならず、晴れやかな印象がある。ロードムービーのような流れるような展開。
M1、M4は、ちあきなおみもカバーしている。
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投稿者 ににたににこ トップ500レビュアー 投稿日 2013/2/10
形式: CD
 中島みゆきコンサート「縁会2012〜3」も最高だった。サイコ−としか言いようがない。たっぷり楽しんだ
ひとときの至福だった。(和世ちゃんのファンだが、唯子さんのセクシーダンスもよかった。)
 「真直な線」や「悲しいことはいつもある」など、アルバム1枚目や2枚目からの選曲もおもしろかった。
大人のブルースってかんじでかっちょよかった。今のみゆき嬢の艶っぽい声もすばらしいが、70年代当時の
やや紗のかかった青くさい硬い声もなかなかいい。いったいに、『みんな去ってしまった』このアルバムは
おすすめである。最終曲「忘れられるものならば」はやや軽やかな感じ、というのか、少し悲しく、少しく勇
気づけられ、なんというのか風通しのいい感じで、いろいろの曲調の歌が入っているし、いつまでも聞いてい
られるアルバムです。
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形式: CD
前作「私の声が聞こえますか」と同じ、ヤマハが全て用意してからの短期間制作作品。
ただヤマハも1stより本気で売りますよ度が増しているのか、前作ほどの散漫さは無いと思う。
みゆきさんの歌唱も前作以上に心が入っていて、未だに思い出したように聞き直す一枚。
収録作品の制作年代もかなりバラバラで、ジャンルもバラバラなのに全体としてみると見事に完結してる不思議な作品。
ドラマ「特捜最前線」でも本作からの引用が結構あったかと。

昼のソープドラマ主題歌のような仰々しいイントロから叙情溢れる隠喩で畳み掛ける「雨が空を捨てる日は」
アイドルポップの皮肉なパロディにも聞こえる「嘘つきが好きよ」
ちょいソウルでブギウギっぽい「真直な線」
泣けなくなったのが悲しくて泣きたいけど泣けない「五才の頃」
世の中は思い通りにならないけどこっちだって世の中の思い通りなんてまっぴらの「彼女の生き方」
ストーリーもの、あるいは視点の転換と思わしき「夜風の中から」と「03時」

いろんなジャンルが荒削りながらもごった煮になって、しかも違和感が無い面白いアルバムです。
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