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みらいの教育―学校現場をブラックからワクワクへ変える (ワクワク対話シリーズ) 単行本 – 2019/1/28

5つ星のうち 4.6 17件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

緊急出版! !
公教育の構造転換は起こせる!

〇学校現場は「定額働かせ放題」――――内田良(教育社会学者・名古屋大学准教授)
〇「教育の特殊性」は論駁できる――――苫野一徳(教育哲学者・熊本大学准教授)

社会が急速に変化し、学校教育への要望が複雑化する中、増え続ける仕事をこなすため、過労死ラインを超えて自己犠牲的に働く教職員の異常な労働実態。

「教師は子どもの人格の完成をめざす崇高で特殊な仕事である」、「教育には政治や経済の論理とは異なる独自の価値がある」――「教育の特殊性」論によって生じている学校現場の課題を克服し、子どもも先生もワクワクできる学びの場としての学校をつくるには?

新進気鋭の教育社会学者と教育哲学者が、学校教育の現状と「みらいの教育」について語り合い、それぞれの立場から書き下ろし論文を寄せた、ワクワク対話シリーズの第1弾!

●「はじめに」より
本書は、ワクワクするような「みらいの教育」をともにつくろう、との呼びかけに賛同した仲間たちによって編まれました。「公教育は市民社会の根幹である」。この共通理解のもと、それぞれの立場でプロジェクトに参加し、教育はどうあるのがよいだろう、を考えるために、おのおのの知見や技術を持ち寄りました。
~中略~
ここでは、これまであまり交わることのなかった教育哲学者と教育社会学者が、それぞれ考えてきたこと、やってきたことを語り合っています。

みなさんもこの対話に参加してみませんか。

著者について

内田 良 (うちだ・りょう)
1976年生まれ。名古屋大学大学院教育発達科学研究科准教授。博士(教育学)。専門は教育社会学。消費者庁消費者安全調査委員会専門委員。組み体操や柔道を含むスポーツ事故、いじめや不登校の教育課題、部活動顧問の負担など、学校現場にあるリスクや理不尽なことについて社会学の観点から問題提起している。ヤフーオーサーアワード2015受賞。著書に『教育という病』(光文社)、『ブラック部活動』(東洋館出版社)、『教師のブラック残業』(斉藤ひでみ共編著、学陽書房)、『ブラック校則』(荻上チキ共編著、東洋館出版社)ほか。

苫野 一徳 (とまの・いっとく)
1980年生まれ。熊本大学教育学部准教授。博士(教育学)。専攻は哲学・教育学。一般財団法人軽井沢風越学園設立準備財団理事。哲学者・教育学者として、多様で異質な人たちが、どうすれば互いに了解し承認しあうことができるか、探究している。著書に『はじめての哲学的思考』(ちくまプリマー新書)、『子どもの頃から哲学者』(大和書房)、『教育の力』(講談社現代新書)、『どのような教育が「よい」教育か』(講談社選書メチエ)、『勉強するのは何のため?―僕らの「答え」のつくり方』(日本評論社)ほか。

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登録情報

  • 単行本: 144ページ
  • 出版社: 武久出版; 初版 (2019/1/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4894541300
  • ISBN-13: 978-4894541306
  • 発売日: 2019/1/28
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 17件のカスタマーレビュー
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17件のカスタマーレビュー

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