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みやこ図会ごよみ (日本語) 単行本 – 2016/2/20


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単行本, 2016/2/20
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商品の説明

内容紹介

春は桜を求めて彼方此方、暑さが募れば河原で夕涼み、祇園祭の後は紅葉を心待ち、新年を無事に迎えて伏見稲荷の初午詣で。梅が咲いてまた春がめぐってくる。
各種「名所図会」や『諸国年中行事大成』などに描かれた江戸時代の京の名所を、季節ごとの風物詩を追うかたちで紹介。生き生きと描かれた人々の暮らしや賑わいは、そのまま現代につながっている。

内容(「BOOK」データベースより)

春夏秋冬、江戸時代の絵図でたどる京の暮らしの風物詩。名所図会を読み解く楽しさをすべての人に。

著者について

西野由紀(にしの・ゆき) 1971年大阪府生まれ。龍谷大学大学院文学研究科博士後期課程修了。天理大学准教授。専門は、日本近世文学、情報出版学、図像解釈学。これまでに共著として、『京都名所図会 絵解き案内』(小学館、1997年)、編著として『京都 宇治川探訪』(2007年)、『京都 鴨川探訪』(人文書院、2011年)、『大阪 淀川探訪』(2012年、以上人文書院)など多数。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

西野/由紀
1971年大阪府生まれ。龍谷大学大学院文学研究科博士後期課程修了。天理大学准教授。専門は、日本近世文学、情報出版学、図像解釈学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 157ページ
  • 出版社: 人文書院 (2016/2/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 440954084X
  • ISBN-13: 978-4409540848
  • 発売日: 2016/2/20
  • 梱包サイズ: 18.4 x 13 x 1.4 cm
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