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みどりのマキバオー (6) (集英社文庫―コミック版) 文庫 – 2004/9

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商品の説明

内容紹介

日本ダービーを制したマキバオー。だが、これまでどんな時も一緒に頑張ってきたチュウ兵衛が逝ってしまった。マキバオーは、チュウ兵衛を失った悲しみから走る事が出来なくなってしまい…。このままマキバオーは終わってしまうのか…!?


登録情報

  • 文庫: 300ページ
  • 出版社: 集英社 (2004/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4086182068
  • ISBN-13: 978-4086182065
  • 発売日: 2004/09
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 68,283位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: コミック
『みどりのマキバオー』は1994年12月から週刊少年ジャンプに連載された競馬漫画です。競馬漫画といっても主人公は騎手ではなく、馬、犬のような馬が主人公です。ストーリーは主に生き別れた母馬を探すのと、競走馬として成長していく姿を追ったものです。ギャグあり感動ドラマありと、その見た目の画とはずいぶんかけ離れた活躍をしてくれます。ネズミの「チュウ兵」などまわりのキャラクターもいい味だしてます。そんな『みどりのマキバオー』の本巻では調整ミスのカスケード、怪我の完治しないワクチンに対し、万全のマキバオー有利の下馬評のまま皐月賞はスタート。しかし思わぬ伏兵サトミアマゾン他、全馬にマークされたマキバオーは苦戦必至?
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形式: 文庫
い・・・行かなくちゃ・・・
どこだっけ・・・
と・・・とにかく行かなくちゃ・・・
そうだよ・・・
レースだよレース・・・
レースだった
忘れてた・・・
あれ・・・競馬場はどっちだっけ・・・
早くしないと遅れちゃう・・・
親分が待ってるのに・・・
こまったな・・・

ダービーの歓喜からドン底、そして、そこからの復活。
ダービーなどのレース前に馬房でマキバオーとチュウ兵衛がレースへ向けて意気込みをしゃべってる場面があるのですが、この巻以降、馬房にはマキバオー一人です。
これを考えただけでも泣きそうです。
馬房で一人ストレッチをしている姿はかわいらしいですが。
そして祇園の夜でのオブの様子を見ても、オブにも相当なプレッシャーがあったのだなぁと・・・。

ちなみに『モンモンモン』でモンモン騎乗のサンダーボルトに荒馬記念で負けたマホノバラモンが登場します。
サンダーボルトはベアナックルの全兄にあたるとか。
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