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みそララ(5) (まんがタイムコミックス) コミック – 2011/11/7

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登録情報

  • コミック: 112ページ
  • 出版社: 芳文社 (2011/11/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4832250191
  • ISBN-13: 978-4832250192
  • 発売日: 2011/11/7
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
本屋でランダムに選んだ一冊だったのだが、これは久しぶりの大当たり。

4コマ漫画なのに、文章構成のいろはとか、インタビューにおける心構えとか、仕事を抱え込む(周りの人に現状を説目しない)事がどうして悪いのかとか、社会人として実にためになる。

「インタビューにおける心構え」がなぜ社会人一般に役に立つと?? と思う人もいるかも知れないが、実は仕事というのは他の人の要望を汲み取って行うこと。でも発注主は厳密に欲しいものを表現できるわけじゃない。なので仕事をする側が相手の意向を汲み取るために、色々水を向けてあげる必要がある。実はこの段階では、程度こそ低くて良いものの、この本に書かれている技量が必要になるのだ。

逆に文章構成のいろはは、お客様に提出するための報告書を書く段階で必要になる。特に「ごめんなさい」報告書系の場合は、『仕事を抱え込む事が悪いわけ』の所に書かれていることとセットで必要な技量になる。文章は書き方次第で色々印象をすり替えることができるのだ。

というわけで、新社会人に圧倒的におすすめな一冊。
面白いだけでなく、マジで役に立つよっ!!!
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形式: コミック Amazonで購入
 ほんのりライター風味から着実にステップアップしつつあるオシゴト4コマ漫画「みそララ」の第5巻です。

 毎巻新たな展開を見せる本作ですが、今巻では初のインタビュー記事の仕事、そして言い訳のしようがない自分のミスによる失敗が大きな柱として描かれています。
 インタビューの方は、前巻の力士ほどの笑いこそ無いものの、大島さんによる会話術や文の書き方講座などいろいろと興味深い内容でした。
 そして失敗のエピソードは誰もが大なり小なりやってしまったことがあるであろう「慣れ」による失敗について描かれています。人によってはトラウマを刺激されて読みたくないお話かもしれませんが、失敗した後で後ろめたさではなく真摯な反省と共に仕事に向き合う美苑の姿はやはり見る価値があると言えるでしょう。
 ちなみに、マースの各人にスポットを当てたエピソードも収録されており、隠し漫画を含めた大島さんの年下彼氏や、真琴の過去話などを読むことができます。

 今巻も非常に満足度の高い出来ではあるのですが、少し心配な点も生じています。それが米子のマース離脱フラグです。現時点では自身が否定しているので大丈夫だとは思いますが、ツッコミの部分でキャラのかぶるヒロポンのレギュラー?昇格などマイナーチェンジを伺わせる動きも見えるのが気になりました。
 こ
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形式: コミック
ライター・麦みそが経験を積む中、ライター以外でも共感出来る仕事の話。
文章の書き方はわかりやすく、コミカルに展開します。
同業でなくても文章を書くことは多いでしょうから、社会人のテキストとして読める1冊。
書き手による印象操作は・・・無自覚にやる人が意外と多いから怖いんですが(苦笑)。

準主役の粟屋・米子の2人についても、改めて掘り下げられています。
また、「若手」の穀物トリオだけではなく、先輩・上司の視点もきっちり描かれているのがいいですね。
社会人ならどの世代でも、共感できるし勉強になると思います。

そんな中、カバー裏やおまけは、ちょっと仕事から離れて・・・なお話。
大島さんの恋愛エピソードや、粟屋さんと稲葉さんの直接的ではないにせよ運命的(?)な出会い。
麦みそさんの失敗エピソードでの、カジさんの頼れる先輩っぷりと合わせてニマニマさせて頂きました。
実は、大島さん以外は、直接「恋愛エピ」として描かれてはいないんですけど、そこが良いです。
彼らが仕事をちゃんとやっているからこそ、そっち方面も期待してしまいますね。
まあ、この巻では公式的に初めて、カジさんの「フラグ立て+破壊」に言及されてはおりますが(笑)。

今回も非常に濃い内容でした。
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