少し前に流行った人情話でもなく、ギャグでもなく、社会派気取りの話でもない。
うんちくで飾り付けた話でもないし、何者でもないジャンルの作品。
どんな人にもたぶん勧めることはないけど、たぶん私は次の巻も買います。
ついでに書くと、丁寧に描かれた顔が美しいので目立たないけど、絵もさほど上手な作家さんではない気がします。
購入オプション
| 紙の本の価格: | ¥649 |
| 割引: | ¥ 55 (8%) |
|
|
|
| Kindle 価格: |
¥594
(税込) |
|
獲得ポイント:
|
6ポイント
(1%)
|
まどろみバーメイド 3巻 (芳文社コミックス) Kindle版
-
言語日本語
-
出版社芳文社
-
発売日2018/7/13
-
ファイルサイズ158631 KB
この本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。Kindle端末では、この本を3G接続でダウンロードすることができませんので、Wi-Fiネットワークをご利用ください。
【Kindleマンガ ストア】:
人気・新着、お買得タイトルをチェック。Kindle端末がなくても、
Kindle Web Reader
ならブラウザでマンガがすぐ読める。
-
このシリーズの次の3巻
¥ 1,782
18 pt (1%) -
このシリーズの次の5巻
¥ 2,970
30 pt (1%) -
このシリーズを全巻まとめ買い (1巻-8巻)
¥ 4,752
48 pt (1%)
人気のインディーズマンガ
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
まどろみバーメイド 5巻 (芳文社コミックス)Kindle版
まどろみバーメイド 7巻 (芳文社コミックス)Kindle版
まどろみバーメイド 6巻 (芳文社コミックス)Kindle版
まどろみバーメイド 1巻 (芳文社コミックス)Kindle版
まどろみバーメイド 4巻【Amazon.co.jp限定描き下ろし特典付】 (芳文社コミックス)Kindle版
まどろみバーメイド 2巻 (芳文社コミックス)Kindle版
登録情報
- ASIN : B07F3CPHNS
- 出版社 : 芳文社 (2018/7/13)
- 発売日 : 2018/7/13
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 158631 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 175ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 3位ワイン・お酒 (Kindleストア)
- カスタマーレビュー:
こちらもおすすめ
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
まどろみバーメイド 1巻 (芳文社コミックス)Kindle版
まどろみバーメイド 8巻 (芳文社コミックス)Kindle版
まどろみバーメイド 4巻【Amazon.co.jp限定描き下ろし特典付】 (芳文社コミックス)Kindle版
まどろみバーメイド 2巻 (芳文社コミックス)Kindle版
まどろみバーメイド 5巻 (芳文社コミックス)Kindle版
まどろみバーメイド 7巻 (芳文社コミックス)Kindle版
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.8
星5つ中の4.8
243 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2018年9月7日に日本でレビュー済み
違反を報告
Amazonで購入
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2020年7月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
二巻から続く香港編は、実に気持ちの良い決着となりました、お見事です。
新キャラ姉妹は上手い具合に物語世界へ根付きました。
その姉アシュリーと騎帆との因縁から、三巻は騎帆がクローズアップされて行く。
しっかり者の騎帆と雪の出会いこそが、この作品の始まりとなります。
二人が出会い、そして一巻までの間に何があったのか?
物語の始まりが分かる重要な巻でもあります。
この三巻も含めて何度も読み返してしまうのですが、その魅力はヒロイン達の関係性だと思います。
時に喧嘩もするけれど、カクテルを通して信じ合えるバーテンダーの絆。
時にライバルであったとしても、お互いを認め合うから友情も生まれる。
そんな彼女達を見ているのが心地良いので何度も読んでしまうのでしょう。
三巻でバーテンダーの世界は騎帆を中心に一気に広がって行く。
いわゆる「これぞバーテンダー」という世界が描かれます、オシャレなバーで高級カクテルという…、私の勝手なイメージですがw
この巻のラストは意外にも一旦ここで読むのをヤメられる感じですねw
四巻の購入を迷う方は一応ここで休めます(苦笑)、三巻で第一部完でも大丈夫です。
でも日代子と雪の出会いを読みたいのなら、四巻以降も読み続けなけれなりません(爆)!
新キャラ姉妹は上手い具合に物語世界へ根付きました。
その姉アシュリーと騎帆との因縁から、三巻は騎帆がクローズアップされて行く。
しっかり者の騎帆と雪の出会いこそが、この作品の始まりとなります。
二人が出会い、そして一巻までの間に何があったのか?
物語の始まりが分かる重要な巻でもあります。
この三巻も含めて何度も読み返してしまうのですが、その魅力はヒロイン達の関係性だと思います。
時に喧嘩もするけれど、カクテルを通して信じ合えるバーテンダーの絆。
時にライバルであったとしても、お互いを認め合うから友情も生まれる。
そんな彼女達を見ているのが心地良いので何度も読んでしまうのでしょう。
三巻でバーテンダーの世界は騎帆を中心に一気に広がって行く。
いわゆる「これぞバーテンダー」という世界が描かれます、オシャレなバーで高級カクテルという…、私の勝手なイメージですがw
この巻のラストは意外にも一旦ここで読むのをヤメられる感じですねw
四巻の購入を迷う方は一応ここで休めます(苦笑)、三巻で第一部完でも大丈夫です。
でも日代子と雪の出会いを読みたいのなら、四巻以降も読み続けなけれなりません(爆)!
ベスト500レビュアー
TVドラマ化するということで一気読みしました。
他の方がいうようにお色気シーンも確かにありますが不快になるほどではなく
それぞれの人間模様が感じられる必要な場面だと思います。
お酒は色鮮やかなものが多いため、巻頭はカラーですが
お酒のシーンだけでも全てカラーになったらさらにこの漫画の魅力が引き立つと思います。
調べてみたら屋台のバーというのは実際にもいくつか存在しているようです。
バーでの出会いは一期一会ですが、バー自体が一期一会というのも趣があっていいなと思いました。
他の方がいうようにお色気シーンも確かにありますが不快になるほどではなく
それぞれの人間模様が感じられる必要な場面だと思います。
お酒は色鮮やかなものが多いため、巻頭はカラーですが
お酒のシーンだけでも全てカラーになったらさらにこの漫画の魅力が引き立つと思います。
調べてみたら屋台のバーというのは実際にもいくつか存在しているようです。
バーでの出会いは一期一会ですが、バー自体が一期一会というのも趣があっていいなと思いました。