女性バーテンダーが主役だからって
サービスシーンやおっぱい描写ありすぎてリアリティが無い
というか、本職の方に失礼。
城あらき的な蘊蓄が少々に中身のほぼ無い客とのやりとりで飽きました。
まどろみバーメイド 1巻 (芳文社コミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社芳文社
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発売日2017/7/14
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ファイルサイズ119785 KB
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登録情報
- ASIN : B0739WCL9S
- 出版社 : 芳文社 (2017/7/14)
- 発売日 : 2017/7/14
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 119785 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
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- 本の長さ : 175ページ
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年12月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
サービスシーン多すぎるとか女性が巨乳なのが受け入れられないっていう意見ありましたけど、私はそんなに気になりませんでした。
カクテル作るにおいての技術や知識はキチンと出されているし、ほんの些細な事でも「そこに気を回すのかぁ」と感心出来ました。
別にお酒でレイプ未遂を解決しようだなんて事は雪も考えてなくて、純粋に雪のお酒を飲みに来てくれた女の子に気持ちを寄せて、自分の出来る精一杯をしてあげたいだけなのでは?
サービスシーンに過剰反応するのはその人の読み方や捉え方で自由かと思いますが、本質的な内容の善し悪しはそこじゃない、とお伝えしたいですね。
読んで損はないし面白い、続きも気になります。
カクテル作るにおいての技術や知識はキチンと出されているし、ほんの些細な事でも「そこに気を回すのかぁ」と感心出来ました。
別にお酒でレイプ未遂を解決しようだなんて事は雪も考えてなくて、純粋に雪のお酒を飲みに来てくれた女の子に気持ちを寄せて、自分の出来る精一杯をしてあげたいだけなのでは?
サービスシーンに過剰反応するのはその人の読み方や捉え方で自由かと思いますが、本質的な内容の善し悪しはそこじゃない、とお伝えしたいですね。
読んで損はないし面白い、続きも気になります。
2019年7月7日に日本でレビュー済み
このマンガに出てくるオヤジはすべからくセクハラオヤジで気持ち悪さを禁じ得ませんでした。
見ず知らずの女性の匂いを嗅いだり、胸を触ったりと完全アウトなセクハラから、オヤジギャグ的下ネタもありと、
企業のセクハラ対策講座でアウト事例として使えます。
マンガ自体の評価としてはいたって普通。
しかし、誤った飲みニケーション方法を助長することを鑑み星ゼロが妥当です。
見ず知らずの女性の匂いを嗅いだり、胸を触ったりと完全アウトなセクハラから、オヤジギャグ的下ネタもありと、
企業のセクハラ対策講座でアウト事例として使えます。
マンガ自体の評価としてはいたって普通。
しかし、誤った飲みニケーション方法を助長することを鑑み星ゼロが妥当です。
2020年7月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
セールで77円だったので購入。2巻読むかって言われたら絶対読まないけど、安く買ったので星は3で(正しく評価すれば星は1以外無い)。
賛否両論あるようだけど、批判の声があるのは当たり前じゃないの。この漫画、あまりにも無自覚に男尊女卑の構造がそのまま描かれているから。お色気を過度に強調するとかそういうところが問題じゃなくて、根本から間違っていると思うよ。
例えば第1話ではバーはダンディな男の嗜みだという偏見を持ってる男が、主人公である女性のバーテンの屋台バーにどんなもんかみてやろうという動機でやってきて、主人公の職人っぷりと酒に感心して見直す、という話なんだけど、この男は、見直すんじゃなくて「自分が間違っておりました」って反省しなくちゃならないのよ。
2話では赤の他人の女性の髪の匂いをかぐセクハラ男が登場。この話、その女性がSMの女王様でしたってオチなんだけど、夜のお店で働いていようがプライベートでのこの男のセクハラが許されるわけじゃないから。
男が胸を触る話はその前に女性に胸のサイズ自慢をさせている方が問題じゃないの。巨乳の女性ばかりが登場する漫画で、女性が自己アピールとして知性とかじゃなくて胸の大きさという男にとって性的に魅力に映る部分をアピールさせるっていう。
スーパーで働いてる女性に老人が説教する話なんて100パー問題はこの老人にあるでしょ。安月給のレジ担当者に王様みたいに振る舞う客って何様なんだとしか思えんよ。この女性が礼儀正しく接するとそれでいいと思うよなどとほざく。間違ってるのはオドオドした女性、っていう倫理観、おかしいでしょ。この老人の尊大な態度が間違ってるんだよ。そしてこの老人も当然、男。
2巻に続く女性が襲われる話はその女性が働く職場が上司だけ男でそれ以外は女。こういうのが当たり前のように描かれるんだよね。どうでもいいけど襲われるシーン、あの状況からどうやってあのかたちで男を殴れるの。
要は男の社会的地位が高くて女は低いのが当たり前みたいになっていて、”バーメイド”というのが女性にはこういう職業に就くしかありませんって言ってるみたいなのだよね。1巻に登場するバーメイド以外の役割を与えられた女性が、SM女王様(風俗業)と、落ち度もないのに男に平謝りするレジ担当者、職場の上司に襲われる地方出身者でしょ。一方で男は成功を収めるミュージシャンだの店員に説教するのを当然の権利だと履き違えている老人だの。自分はポリコレ云々でエンタメを語るのは余り好きじゃないけど、本作は酷すぎるよ。おっぱいアピールがどうとかじゃなくて、この漫画は構造そのものが間違ってるから。こんなものが肯定される時代は終わっとるのよ。別にいいと思う、自分は気にならない、と言うのは勝手だけどね、理解される日はもう来ないよ。表現の自由があるから、無くせとは言わんけどね。
[追記:2巻のネタばれ含む]
1巻の引きにどう決着がつくのか興味があり、安いうちに2巻を買って読んだのだが、案の定女性を襲った男には何の制裁も与えられない。”いい話”みたいに描いてるけど、レイプ未遂の責任を被害者の心の問題に転嫁して彼女を追い出したかたちにしかなっていない。酷えオチ。そしてこれを最後に此処までで触れた男尊女卑構造が薄くなって、明らかに作風が変わるので批判を受けて路線を改めたって事でしょ。どう擁護したことろで、作品の路線が変わった時点で答えは出てるよ。
賛否両論あるようだけど、批判の声があるのは当たり前じゃないの。この漫画、あまりにも無自覚に男尊女卑の構造がそのまま描かれているから。お色気を過度に強調するとかそういうところが問題じゃなくて、根本から間違っていると思うよ。
例えば第1話ではバーはダンディな男の嗜みだという偏見を持ってる男が、主人公である女性のバーテンの屋台バーにどんなもんかみてやろうという動機でやってきて、主人公の職人っぷりと酒に感心して見直す、という話なんだけど、この男は、見直すんじゃなくて「自分が間違っておりました」って反省しなくちゃならないのよ。
2話では赤の他人の女性の髪の匂いをかぐセクハラ男が登場。この話、その女性がSMの女王様でしたってオチなんだけど、夜のお店で働いていようがプライベートでのこの男のセクハラが許されるわけじゃないから。
男が胸を触る話はその前に女性に胸のサイズ自慢をさせている方が問題じゃないの。巨乳の女性ばかりが登場する漫画で、女性が自己アピールとして知性とかじゃなくて胸の大きさという男にとって性的に魅力に映る部分をアピールさせるっていう。
スーパーで働いてる女性に老人が説教する話なんて100パー問題はこの老人にあるでしょ。安月給のレジ担当者に王様みたいに振る舞う客って何様なんだとしか思えんよ。この女性が礼儀正しく接するとそれでいいと思うよなどとほざく。間違ってるのはオドオドした女性、っていう倫理観、おかしいでしょ。この老人の尊大な態度が間違ってるんだよ。そしてこの老人も当然、男。
2巻に続く女性が襲われる話はその女性が働く職場が上司だけ男でそれ以外は女。こういうのが当たり前のように描かれるんだよね。どうでもいいけど襲われるシーン、あの状況からどうやってあのかたちで男を殴れるの。
要は男の社会的地位が高くて女は低いのが当たり前みたいになっていて、”バーメイド”というのが女性にはこういう職業に就くしかありませんって言ってるみたいなのだよね。1巻に登場するバーメイド以外の役割を与えられた女性が、SM女王様(風俗業)と、落ち度もないのに男に平謝りするレジ担当者、職場の上司に襲われる地方出身者でしょ。一方で男は成功を収めるミュージシャンだの店員に説教するのを当然の権利だと履き違えている老人だの。自分はポリコレ云々でエンタメを語るのは余り好きじゃないけど、本作は酷すぎるよ。おっぱいアピールがどうとかじゃなくて、この漫画は構造そのものが間違ってるから。こんなものが肯定される時代は終わっとるのよ。別にいいと思う、自分は気にならない、と言うのは勝手だけどね、理解される日はもう来ないよ。表現の自由があるから、無くせとは言わんけどね。
[追記:2巻のネタばれ含む]
1巻の引きにどう決着がつくのか興味があり、安いうちに2巻を買って読んだのだが、案の定女性を襲った男には何の制裁も与えられない。”いい話”みたいに描いてるけど、レイプ未遂の責任を被害者の心の問題に転嫁して彼女を追い出したかたちにしかなっていない。酷えオチ。そしてこれを最後に此処までで触れた男尊女卑構造が薄くなって、明らかに作風が変わるので批判を受けて路線を改めたって事でしょ。どう擁護したことろで、作品の路線が変わった時点で答えは出てるよ。
2020年7月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
セールだから読んでみたけど
登場人物の男がセクハラする奴しかいないので気分が悪い
男が読んでも気持ち悪いと思えた
登場人物の男がセクハラする奴しかいないので気分が悪い
男が読んでも気持ち悪いと思えた
2020年7月7日に日本でレビュー済み
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一巻と二巻が期間限定で無料だったので読んだらハマりまして、七巻までまとめ買い。
Amazonの作戦にまんまと乗せられてしまいました(笑)。
なんか、おっぱいがどうとか酷評がありますが、気になりませんねえ。
レイプ未遂をお酒で解決してないし、むしろよくそこまで曲解出来る物だなと。
今時の漫画にしては珍しい一話完結が多い作品です、まずそこが素晴らしい。
あくまでもフィクションなので、実際に彼女達の様なバーテンダーが居ないのは言うまでもない。
実際には居ないのに、でも漫画を読むと居そうな気にさせてくれるのがフィクションの魅力です。
絵柄がサッパリしているので、重たい話も良い意味で軽くしてくれるのは、まるで劇中のカクテルの様です。
ヒロイン三人がメインの話で、恋愛のドロドロ話が出て来ないのも良いですね。
カクテルを題材にした都会の一夜のファンタジー、そんな作品です。
Amazonの作戦にまんまと乗せられてしまいました(笑)。
なんか、おっぱいがどうとか酷評がありますが、気になりませんねえ。
レイプ未遂をお酒で解決してないし、むしろよくそこまで曲解出来る物だなと。
今時の漫画にしては珍しい一話完結が多い作品です、まずそこが素晴らしい。
あくまでもフィクションなので、実際に彼女達の様なバーテンダーが居ないのは言うまでもない。
実際には居ないのに、でも漫画を読むと居そうな気にさせてくれるのがフィクションの魅力です。
絵柄がサッパリしているので、重たい話も良い意味で軽くしてくれるのは、まるで劇中のカクテルの様です。
ヒロイン三人がメインの話で、恋愛のドロドロ話が出て来ないのも良いですね。
カクテルを題材にした都会の一夜のファンタジー、そんな作品です。
ベスト500レビュアー
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屋台で営業している女性バーテンダーとそれに関わる社会人たちの物語。
基本的に1話完結式らしい。
バーテンダーが主役なので毎回毎回お酒(カクテル)が登場し、そのカクテルが悩める現代社会人たちの癒しになる。主人公は何故屋台でバーテンダーをしているのか?1巻はまだ導入部なのでそれは語られない。
客は仕事で悩んでいる男女ばかり。お酒を飲むことが話の前提だから社会人オンリーは当然。
要は「大人が読者」であるので子供が読んでもあまり面白みはない。
絵は平均より上ですが、カバーはやや美麗に過ぎるか。
基本的に1話完結式らしい。
バーテンダーが主役なので毎回毎回お酒(カクテル)が登場し、そのカクテルが悩める現代社会人たちの癒しになる。主人公は何故屋台でバーテンダーをしているのか?1巻はまだ導入部なのでそれは語られない。
客は仕事で悩んでいる男女ばかり。お酒を飲むことが話の前提だから社会人オンリーは当然。
要は「大人が読者」であるので子供が読んでもあまり面白みはない。
絵は平均より上ですが、カバーはやや美麗に過ぎるか。


