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[まつもとゆきひろ]のまつもとゆきひろ コードの未来(日経BP Next ICT選書)
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まつもとゆきひろ コードの未来(日経BP Next ICT選書) Kindle版

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紙の本の長さ: 360ページ

商品の説明

内容紹介

オブジェクト指向スクリプト言語「Ruby」の開発者である「まつもとゆきひろ」氏が、
クラウド/ビッグデータ時代のプログラミング言語や技術を独自の視点で分析した解説書です。
メタプログラミング、クロージャー、Go、node.js、key-valueストアなど、
これからのコンピュータ世界のカギとなる技術をやさしくひもときます。

<目次>
【第1章】 プログラミングの時空間
【第2章】 言語の過去、現在、未来
【第3章】 言語の新潮流
【第4章】 クラウド時代のプログラミング
【第5章】 ビッグデータを支えるデータスト
【第6章】 マルチコア時代のプログラミング

内容(「BOOK」データベースより)

新世代エンジニアに贈る技術の真髄。クラウド、ビッグデータ時代の言語と技術を斬る。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 89118 KB
  • 紙の本の長さ: 504 ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2012/5/17)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B013DLCW0S
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
現在進行中のIT技術の概要とその行く末(の予想)を著者が「軽めに」語ってくれる。新しもの好きの自分にぴったりだった。評価が固まっていない言語や技術のトレンドに興味がある人が「今のうち(=2012〜2013年)」に読んでおくと楽しめる。連載をまとめたものなので、基本的には各章独立した話題を取り扱っているのでつまみ読みは可。
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形式: 単行本
普段プログラムをしていると自分が使い慣れた言語を使い続けてしまい、コードのトレンドや流れに取り残されがちになってしまう。そういった環境から引きずり出してくれるそんな本である。
プログラミング言語についての歴史から始まり、現存するプログラミング言語の欠点・時代の流れとともに生まれる新しいシステム要求そういったものに対応するために生まれた新しいプログラミング言語を特徴のみをわかりやすく解説してある。

自分は.NETをメインにプログラムをしているためか、システムプログラミング周りのことは何も知らず(かつ無関心)にプログラムをしていたが、プログラムをすることやプログラミング言語に対する考えを一つ上のレベルに持っていけた気がする。

この本は全くのプログラム初心者が読む本ではないので、ある程度プログラムをわかっている人でないと読めないだろう。あと、日経Linux連載ということもありUnixベースで話が進んでいく。そのため、Windowsしか触ったことない人には読み進めるのは難しいかもと思った。
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形式: 単行本
Rubyを作った人として、
最近たぶん日本で一番有名なプログラマーである、
まつもとゆきひろさんがコードの未来について書いた本。

前半は、コードについて。
過去から未来への流れについての解説です。
言語作成者にして言語マニアで有名なまつもとゆひきろさんだけあって、
非常に含蓄のある解説になっています。

言語の未来への話としては、
goとDartとCoffeeScriptとLuaがあげられています。
低レベルを得意とするものが多いですね。
なんとなく、立ち位置的にはRubyのほうが新しいのでは。

むしろRubyの設計思想とかを語ったほうが、
言語の新潮流という意味では参考になったとような気がします。

まあ、今Cが活躍している分野でも、
新しい流れは来ているという説明にはなっていますね。
そういう説明も重要でしょう。

多種類の言語を俯瞰的に見て言語について解説した本としては、
大変素晴らしいものになっており、
役に立つものとなっています。

後半は、ビッグデータとかマルチコア関連の解説です。
こっちはまつもとさんの本職と
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